女性ホルモン剤に該当するQ&A

検索結果:1,525 件

乳癌術後の脇のしこりについて

person 30代/女性 - 解決済み

33歳 女性 HER2陰性 ホルモン受容体25% ki67-85%の乳がん患者です。 術前化学療法をして、4月中頃に左乳房の全摘手術をしました。センチネルリンパ節の検査も術中に行い、リンパ節への転移はなかったと言われ安心しました。病理の結果では取った乳房の組織には抗がん剤がよく効いて、がん細胞は残っていなかった。と聞いて喜んでいました。 しかし、術後10日ほど経った後に左脇に触ると割としっかり分かるしこりがあることに気がつきました。先生に相談したところ術後にはよくあることだけど、エコーを撮ってみましょうと言われてエコーを撮りました。エコーを見てたぶん大丈夫だと思うけど針生検をしましょうと言われて昨日、針生検をして来週結果が出る予定です。 そこで質問です。 1.センチネルリンパ節の検査が陰性で、手術中も先生が触っていて、しこりがなくて。さらに抗がん剤がよく効いてがん細胞が消失している状態で術後10日で割としっかりと分かるしこりがあって、それが転移である可能性はあるのでしょうか。 2.仮にもしこのしこりが転移だった場合。手術でまた取るということになると思うのですが、このようなパターンだと予後はどうなのでしょうか。 ご解答いただけると嬉しいです。よろしくお願いします。

3人の医師が回答

非浸潤性乳管癌ステージ0の摘出後の補助療法

person 60代/女性 -

60才になった女性です。何年か前から左胸にしこりあり。 4年前にA病院で生検。2年前にB病院で生検。2回とも葉状腫瘍の疑いあり→経過観察。 *4年前に大腸がんが発見され、A病院で手術後、半年間抗がん剤服用。その後半年ごとにA病院でCTを撮影している。今まで異状なし。 この半年でしこりが大きくなったのを7月にA病院のCTで指摘され、紹介状と画像を持ってB病院に行ったところ、確かに大きくなっていると言われた。葉状腫瘍の可能性が高いのでMRIも撮り摘出することになった。9月半ばに摘出手術。手術3週間後に病理検査結果聞く。 【病理検査結果】葉状腫瘍の中にステージ0の乳ガンがあったという極めて珍しい例。(事前には乳癌のことは言われなかった。) ・非浸潤性乳管癌+境界悪性葉状腫瘍 ・大きさ18mm ・断端:陰性 ・ホルモンレセプター:ER陽性 PgR陰性 ・ステージ0 【術後補助療法】 A)万が一残っているかもしれない微小な癌を叩くため放射線治療 B)ホルモン療法 アロマテーゼ阻害薬を5年間飲む(再発及び対側の予防) として、 1)A+B 2)Bのみ を提示されました。「何もしないというのもありますか?」と尋ねると「年齢を考えると、それもありかな」と言われました。 【質問】 1)私の場合、乳癌に関して、どのように考えて治療を選択すれば良いでしょうか?治療した方が良いのでしょうか? 2)何もしない場合は放射線orホルモン治療した場合に比べどのくらい差があるのでしょうか? 3)遺伝子検査があると聞きましたが受けた方が良いでしょうか(主治医の先生からは私の場合受けてもあまり意味がないと言われました) 4)ホルモンを阻害するというのは不自然な気がしてしまうのですが、長期間飲んで副作用はないのでしょうか? 以上宜しくお願いいたします。

4人の医師が回答

乳がんステージ1、全摘後の治療について

person 40代/女性 - 解決済み

40代女性、ステージ1の浸潤乳管がん。2月に全摘手術、リンパ節転移無しでした。術後はホルモン療法をしていくことになるだろう、という話でしたが、術後の病理組織診断で悪性度が高め、追加でオンコタイプDXも実施、その結果をふまえて抗がん剤(アンスラサイクリンかタキサンどちらかor両方)を勧められています。 ご回答いただきたいのは4点です。 1)悪性度が高いということは、がんは全摘したけれど、目に見えない細胞が散らばっていたとして今後かなり再発しやすいという理解でいいですか? 2)抗がん剤は必須だと思われますか? 3)抗がん剤必須だとすると、前述の2種類が最適?また1つでよいか?2つは過剰か? 4)抗がん剤に変わる治療方法(特に脱毛に抵抗ありです)は他にあるでしょうか? ご回答よろしくお願い致します。 病理組織診断 浸潤径8×7mm、pT1b リンパ節転移、脈管侵襲は無し 組織学的波及度g 核グレード分類3(Nuclear atypia3、Mitotic counts3) ki67 : 35 solid tipeの浸潤性乳管がんを認め、周辺に乳管内病変の伸展を認める。浸潤病変ではTILが目立ちmedullary patternに近い像を呈する。核異形度は中等度~高度で核分裂像はやや目立つ。 乳管内病変では核異形は軽度で胞体も小さい成分が主体。 オンコタイプ 再発スコア45 9年遠隔再発率33% RS群における化学療法の上乗せ効果 >15%

1人の医師が回答

副腎が弱っているようです

person 30代/女性 -

疲労感、記憶の抜け落ち、不安症状があり、内科にかかり、血液検査の結果、フェリチン低値と副腎の機能が低下していると診察いただき、鉄剤1日2錠やビタミン剤と補中益気湯を飲んで3ヶ月ほどになります。 先月にインフルエンザにかかり一週間ほど薬を飲まなかったところ、再度症状がぶり返しました。薬は一生飲み続けていく必要があるのでしょうか。他の病気は考えられるでしょうか。 薬を飲まないと腕の力出なかったり思考できなかったりとパソコンの作業が進められず、自宅勤務の週はパソコンの前でフリーズして1、2時間消耗してしまいます。 薬を飲んでても負担の大きい仕事を平日こなすと金曜日には少し吐き気がでます。仕事なのでこなしていますが、ふとした瞬間に吐きそうと感じます。 副腎の機能が下がっているというのは、それ用のコルチゾールなどのホルモンの血液検査をしたわけではなく、貧血の人が受ける血液検査の結果から分析してくださって、その可能性があると教えていただきました。どの程度機能が下がっているのか、副腎疲労以外に副腎の病気の可能性があるか少し気になります。 コルチゾールの唾液検査を受けることでなにか的確な病名が発見されたりする可能性はあるでしょうか。また、3ヶ月薬を飲んだ、今コルチゾールの検査を受けることは意味があるでしょうか。 ホルモンと言えば私は女性にも関わらずひげが生えてます。また以前20代の頃に婦人科にかかったときに多嚢胞性卵巣といわれたり、不妊のため少し不妊治療に通いましたが少し通ってコロナ禍になったので諦めて婦人科には行っていません。婦人科のホルモンも副腎と関係あるでしょうか。 全力出さないとこなせない仕事が半年後にスタートするので、治せるものなら今のうちに治しておけたらなと思っています。 雑文ですみません。ご回答いただけると大変ありがたいです。

2人の医師が回答

APL維持療法2年目、更年期障害でホルモン補充療法中、体調不良で悩んでいます

person 40代/女性 -

身内の相談をさせて下さい。 44歳・女性・2020年2月に急性前骨髄球性白血病(APL)と診断、寛解導入療法はATRAのみで治療開始するも、途中から抗がん剤併用。 地固めを3回を終え、2020年8月末に退院しています。 地固めの抗がん剤治療で骨髄のダメージが大きかったのか、地固め3回目の時は白血球数、好中球数が全く戻らず、1ヶ月半も入院したのちに白血球数2000足らずで退院しています。その後、ATRAでの維持療法が始まり、現在、2年目に入りました。これとは別に、APL治療中は生理を止めていましたが、退院後、ホルモン補充療法が始まりました。 ご相談したいのは退院後、今日まで続く体調不良についてです。 頭痛、めまい、みぞおちから喉までの痛み、圧迫感、息苦しさ、腹痛特に下腹部、倦怠感、関節痛など。指の関節が痛くて、ペットボトルの蓋を開けるのも難渋します。また、物忘れ、考えがまとまらないというような症状もあります。トイレが近いため、夜中に何度も起き、結果、日中眠いという状況。白血球数は直近で2300、昨年退院時からあまり増えませんでした。 維持療法で使用しているATRAは、一般的には副作用があまりないそうですが、入院中は口内炎や肌荒れ、関節痛など多くの副作用に悩まされ、今も服薬中やその後しばらくは体調不良が増悪する状況です。 婦人科の先生に聞くと更年期障害のような症状だが、ホルモン補充療法は本来それを軽くするものだから、ホルモン補充療法から来る体調不良ではないとのこと。 骨髄の機能が落ち、白血球数・好中球数が少ないことが関係しているのでしょうか?今後回復する見込みはあるでしょうか? 体調不良で仕事復帰はもとより、日常生活にも難渋する状況で、障害年金も調べましたが、私の見立てでは3級相当。国民年金受給資格者は支給対象外となり、困り果てています。

2人の医師が回答

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