血液検査alpとはに該当するQ&A

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原発性硬化性胆管炎の疑い、mrcpでの胆管欠損画像

person 30代/女性 - 解決済み

1月に、激痛や嘔吐があり、血液検査の数値などから総胆管結石と言われ、無治療で徐々に数値が落ち着き、CTやエコーでは石が映らず、恐らく自然排石したでしょうとのことでした。 念の為、昨日mrcpで石の有無を確認したのですが、石は見当たらないが、画像のあちこちに欠損があり、原発性硬化性胆管炎の疑いがあるから来月造影剤CTをとることになりました。MRIの息止めがうまくできなくてもこういう画像になると言われましたが、息止めは出来ていたつもりです。 pscを調べたら、余命10年とか、肝移植などの情報が出て来て非常に不安です。 画像を添付するので、他の先生方の所見も教えてほしいです。 pscの不安はもちろんですが、主治医が一瞬、腫瘍がどうとかチラっと言ったのもすごく気になっています。胆嚢ガンや胆管がんなど、考えたら怖いです。画像で胆嚢がきれいな楕円に映ってないことも気になります。 ほんとにただの息止めでの画像不良の可能性もあるんでしょうか。 年齢は38歳。 3年前に微小変化型ネフローゼになり、今は寛解中です。 直近の肝機能の数値は、 (1/10)(総胆管結石発作だと思われる日) AST 172. ALT 97 LD• IFCC 278 ALP・IFCC 83 LAP 59 γ-gtp 52 白血球: 15720 CRP 1.7 (1/12)(発作の2日後) AST 157 ALT 344 ALP・IFCC 100 γ-gtp 165 CRP :4.16 (1/31)(発作の20日後) AST 17 ALT 18 ALP 68 γ-gtp 48 crp 0.02 3/19のmrcpを撮った日は、血液検査は予定されてなかったので採血していません。

3人の医師が回答

CA19-9今年3月37・5月72・6月92と上昇

person 70代以上/男性 - 解決済み

70歳男性2011年すい臓がんの手術その後異常なし。昨年(2019年)前立腺がん発見、投薬と放射線治療を行い1月に放射線治療終了。現在服薬のみでPSA正常。ただ3月の血液検査でCA19-9が37と正常上限まで上昇。5月人間ドックで検査。胃カメラ十二指腸部分のびらん(+)これはすい臓がんの手術の影響か毎回(+)のみ、大腸にポリープあるも医師より悪性でないので放置して大丈夫といわれる。腹部超音波異常なし。血液検査血糖値や7や高めHba1c6.8 ALPとビルルビンやや正常値よりたかめ、CA19-9 72と上昇、6月19日すい臓がんの手術した医師に再検査。腹部CT(造影剤)異常見つからず。CA19-9 92と上昇CEA正常。血糖値・ALP・ビルルビンやや正常より高め。他の検査異常なし。医師からは7月に血液検査のみおこなってCA19-9の数値が高くなっていたら抗がん治療するといわれたのですが、どこの癌なのか不安ですし、どこの癌かもわからないのに抗がん治療することも不安です。CA19-9の上昇傾向も不安ですし、他の質問の回答をみるとCA19-9が2~300でも悪性とはかぎらないとの答えもみられ、いったいどれぐらいの数値が問題なのかも教えてください。体調は食欲・便通等問題なくからだのアトピー性皮膚炎以外元気です。アトピー性皮膚炎は治療で緩解じょうたいです。

3人の医師が回答

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