風邪ひく方法に該当するQ&A

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副鼻腔炎、ポリープの手術をしたいが

person 50代/女性 -

鼻のポリープと副鼻腔炎の手術を考えています。 アレルギー性鼻炎もあります。 まだ、マクロライド系の投薬による治療はしたことがありません。(潰瘍性大腸炎のため、抗生剤の投薬ができない) ・手術を予定した病院で、好酸球性副鼻腔炎かもしれないと言われましたが、数値はどれくらいを基準とするのでしょうか? ・家のそばの耳鼻科では、好酸球の数値はそれほど高くないので、好酸球性副鼻腔炎ではないのではと言われました。 そこでは、鼻のポリープを取らないと、副鼻腔炎は治らないから、手術するなら、一緒にそちらも行なった方が良いと。 困っていることは、普段は後鼻漏がひどくて、タンがたくさん出る、風邪をひくと、咳がひどくなる、飛行機の気圧変動で、空気抜きをしても、耳が痛くなるなどです。 手術をするほど、重症ではないらしく、保留になっていますが、ポリープなどもドンドン大きくなって、呼吸をするのが苦しくなっていくものでしょうか? また、どんなタイミングで、手術を考えたらいいでしょうか? 手術はポリープ、副鼻腔炎と両方できるようですが、どのような方法になりますか?

4人の医師が回答

滲出性中耳炎と診断去れた5歳の男児について、クラリス長期服用が心配です

person 10歳未満/男性 -

5歳男児のこどもですが、先月に滲出性中耳炎を診断され、2週間のクラリスとムコダインを処方されましたが、子供が薬を嫌がり、ほとんど飲めず、おまけに39度の発熱があり、薬を勝手にやめてしまいました。以降、1週間に1回鼓膜マッサージに通っており、本日診察を受けたところ、改善されておらず、再びクラリスとムコダインの処方を受けました。1か月間飲んでみてダメなら手術の方法があるとのことでした。 まず質問1といたしまして、1か月間もクラリスを飲み続け、耐性の問題がとても心配です。大丈夫でしょうか。相談する医師によってはクラリスは耐性の問題は気にしなくていい。との回答もあるし、耐性は心配ですね。という回答、また耐性はこの期間あきらめるしかない。という回答もあります。実際はどうなのでしょうか? 質問その2といたしまして、クラリスを服用中に風邪をひいてしまった場合、クラリスを飲み続けても大丈夫なのでしょうか。 質問その3としまして、腸内の善玉菌もクラリスによって死亡してしまいますか? 以上よろしくお願いいたします。

2人の医師が回答

生後6ヶ月の子供のデカドロン内服について

person 乳幼児/男性 - 解決済み

生後6ヶ月の男児を持つ者です。 昨年の11月中旬から、クループと診断されたことに始まり、その後も喘息様の症状から、デカドロンエリキシルを一日9ミリを何度も処方され飲ませています。 ちなみに、私も主人も小児喘息だったのと、長男も喘息で毎晩シングレアを服用しています。 処方された後は3.4日間ごとに診断してもらいつつ、毎回追加となり1週間くらい続けて飲み、症状が軽くなったと診断されて中断するのですが、その後もどこかから風邪をもらったり等で1週間と持たずゼーゼーという発作が始まります。 そして再びデカドロンが処方され1週間飲む、止める、風邪をひく、デカドロンを飲むということが続き、1ヶ月半ほどで既に計20日間くらいデカドロンを飲ませています。 また今回も処方されましたが、これで治ってもまたすぐに発作が出ると思うと、本当に疲労困憊してしまいます。 デカドロンを飲ませる他に方法はないのでしょうか? ちなみに、メプチン服用とホクナリンテープは併用していますが、それでゼーゼーはなかなか治りません。酸素濃度はいつも96から98程度で、心拍数180ほど、機嫌は悪くなく、母乳の飲みも普通程度で、睡眠はなかなか寝付けない時や1時間おきに起きてしまうこともありますが、だいたいは寝れています。 先日救急にかかった際、みてもらった医師から「生後6ヶ月でこんなにステロイドを内服しているなんて、副作用が心配だ。吸入ステロイドなどのほうを優先したほうがいいのではないか。」と言われ、とても不安になりました。 デカドロンの副作用も特に説明されず、これを飲ませるしか方法はないと思っていたので、嫌がるのを抑えて毎回無理やり飲ませていたので… この治療方針で致し方ないのか、かかりつけ医師に相談したり、かかりつけ医師を変える等セカンドオピニオンを探したほうがいいのか迷っています。

7人の医師が回答

手指の石灰沈着症について

2年半前の出産から3ヶ月ほど経った頃、右人差し指の第二関節が曲げずらくなり そのうち痛みと腫れを伴いだしたので整形外科を受診したところ石灰沈着がありました。 石灰を溶かす作用のあるという胃薬(名前は忘れました)を2週間ほど処方していただきましたが、 効果は見られなく、そのうち自然に吸収されるでしょうとの事で通院は終わりました。 しかし、この2年以上治る様子も見られませんでした。 たまたま風邪をひいて行った、普段かかりつけの内科の先生にこの事を話したところ 「注射を打ってあげる」と言われ、何の注射かも聞かずに打ってもらったところ 翌日から嘘のように痛みも腫れもひき、この2年間2・3ヶ月おきに痛み出すと注射をしてもらって 過ごしてきました。 最近になって、人から「その注射はステロイドだよ〜」と言われ、あまり注射を繰り返すのは良くないと 言われ、その事を聞くために再度整形外科を受診しました。 レントゲンの結果、やはり石灰沈着があり「恐らくこれはもう治らないでしょう。」と言われました。 シップや痛み止めくらいしか軽減する方法はないと。 注射はやはり繰り返すのは良くないと言われ、正直一生このままなんて気分が滅入ってしまいました。 そこで質問なのですが、指の石灰沈着を取り除く手術というのはあまりしないものなのでしょうか? また、ステロイドの注射についてですが、2・3ヶ月おきにほんの微量の注射でも 続けていくのはやはり何かしらの副作用が出てくるなどよくないのでしょうか? ご助言をお願い致します。 38歳 女                         

1人の医師が回答

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