68歳の父親ですが、1か月程前から腰痛が酷く整形外科へ通いレントゲンを撮りすべり症との判断でロキソニンを処方して頂きましたが、痛みが治まらず歩く事も困難になってしまい、また両目に物を見るときに2つに見える症状が出てきた事から急を要すると判断して最寄りの総合病院にて眼の検査と脳のMRIを取って頂きましたが異常は見当たりませんでした。
腰の方は悪化の一方でして、足の甲まで痛くなり浮腫みも酷く再度整形外科にてMRIを撮って頂いた後、先生から骨に影があり背骨の形も少し変形していていて悪い話をすると悪性腫瘍が転移した可能性が高いと言われ、大きな総合病院の紹介状を頂きました。
トアラセット配合錠を2錠飲むと気持ち程度痛みは和らぎ丸まって横になると楽なようです。突然の宣告に診断結果前からに家族ともショックを受けておりますが、先生がそう仰るという事はそういう可能性が高い事なんだろうと思うのですが、ほかの可能性もあるのでしょうか。骨に黒い影があるという事はもうほぼ悪性という事なんでしょうか。
覚悟をしているとはいえ検査まで時間があるため悪い事ばかり考えてしまい
こちらの掲示板にて相談させて頂きました所存でございます。
宜しくお願い致します。