CTタバコに該当するQ&A

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微熱が続きます

person 50代/男性 -

長文となりますが教えください。 約3週間前から微熱が下がりません。 最近、悪い病気じゃないかと深刻に悩み、考え込む期間が約2ヶ月程度あります。 病院で造影剤CT、胸のレントゲン等を取りましたが異常なし。 肺はタバコが原因で少し拡張気味と言われ、タバコを辞めるつもりで本数を減らして います。 アルコールは半年前に辞めました。 貧血気味もあり過去2年前からの献血、健康診断等の血液検査をデータにし、血液内 科で相談しました。 一般的にその場で受ける血液検査では全く異常はなく、データを見ていくとヘモグロ ビンが少しずつ下がって いっているのが判明しました。 フェロチン検査を行いますと1.6しかなく、1週間前より鉄分とビタミン剤を飲む ように先生から言われ 飲んでいます。 尿検査、便検査等を行いましたが内蔵等からの出欠はなし。 胃は萎縮性胃炎があり、既にピロリー菌は駆除しています。 腫瘍マーカーと等も全く異常ありません。 原因が不明で心配しています。 あらゆる血液検査を行いましたが、膠原病、甲状腺等も全く異常はありません。 炎症反応も0.03の値を保っています。 又、プロトロンビン検査も正常値に近い単位で心配ないらしいです。 但し、免疫血清検査のIgG(免疫グロブリンG)が686の値で低かったです。 先生曰く、鉄欠乏貧血であり、鉄分とビタミン剤を飲んで経過を診ましょうとの事で す。 いろいろと考え不安であります。 宜しくお願いします。

2人の医師が回答

気胸の胸腔鏡手術を受けるべきかどうか

40代の主人が気胸になりました。初めてです。気付くのに遅れ、ハイキングやテニスをしたため、紹介された大学病院にいったときには左肺は3分の1ほどまで萎んでおり、レベル3と判断され即入院でドレーンによる脱気の処置を受けました。初診時には、肺を元の大きさに戻したあとは手術が必要になる可能性があるといわれましたが、その後ドレーンをいれて肺がほぼ元の大きさに戻ったあと、CT検査したところ大きな穴は見つかりませんでしたが2箇所ほど肺嚢胞の候補箇所があることがわかりました。脱気のあとは空気漏れはなく、肺もきれいに膨らんだので、大学病院の主治医の先生は、手術は必要ではなくなるかもしれないが次のコンファレンスで最終的に責任者=教授が判断するといいました。 ところがそのあと、若手の研修医っぽい人が3人現れ「手術を希望されているそうですが」と言い出し、主人は「希望はしていないが必要かどうかによる」と答えたところ「本人が嫌ならやりませんがこちらに判断を任せてもらえませんか」というのです。主治医以外の若手が何度も巡回してくるのも不快なんですが、大学病院なので必要じゃないこともさせられるのでは?と不安感が持ちました。 調べたところ、最近は胸腔鏡手術が増えているということですし、手術をした方が再発率が低いのはわかっているのですが、CTではっきりと箇所がわからなかったのに手術をする意味があるのかに疑問があります。またコンファレンスでは、再度CTを撮ることはなく、この写真で判断するとのことでした。 アドバイスよろしくお願いいたします。 (なお、主人はタバコは吸いません)

1人の医師が回答

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