コロナ喉が痛いに該当するQ&A

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木曜日から熱が下がらない

person 40代/女性 - 解決済み

今週は、月曜日から毎日のように朝から頭痛がありましたが、気づいたら消失していたので、頭痛持ちでもあるので、気圧の関係だと思っていました。 木曜日も朝から頭痛があり、頭がギューっと締め付けられる感じで辛かったので、カロナールの500mgを内服して緩和しましたが、1日中何となく頭痛が残っている感じでした。 木曜日は仕事から帰るときにかなりだるさが強く、帰宅後、横になっていると、関節痛を自覚したので、熱を測ったところ、38.5℃前後ありました。 アセトアミノフェンもあったので、500mgを内服し、就寝しました。解熱鎮痛剤を内服してしばらくすると37.5℃位まで下がりますが、数時間後にまた悪寒、関節痛、軽い頭痛の自覚症状が出現し、熱も38.5℃位まで上がる…の繰り返しでした。 昨日は夕方39℃近くまで上がり、かかりつけの内科はコロナの検査をやらないため、コロナとインフルの検査が可能な耳鼻科を受診しました。 検査の結果、コロナとインフルは陰性でした。解熱鎮痛剤は手持ちのものがあるので、葛根湯とうがい薬が出ました。診断としては、アレルギー反応のようなものかもしれないと言われました。 今回、鼻水、咳、喉の痛みはありません。熱が下がらないのと、熱が上がったときの関節痛、頭痛、悪寒が辛いです。 昨日の夜から葛根湯と熱が上がったら解熱鎮痛剤を飲んでいますが、状況的には変わらず、解熱鎮痛剤内服後、数時間で38.5℃位まで熱が上がります。 このまま、様子を見るべきか、明日かかりつけの内科は診察しているので、状態が変わらなければ、受診すべきでしょうか。

13人の医師が回答

胸部真ん中の違和感(やや鈍痛)が数ヶ月続き、時折の咳き込みあり

person 60代/男性 -

3月後半に2度目のコロナ罹患し、 ゾコーバを処方され、早期に回復しました。 ただ、前回もあったのですが、 喘息のような咳の症状が残り、話を聴いているだけでも しばらくすると咳き込む状態があり、 また、胸の中心箇所に違和感(妙な痛み)がありました。 そのため、呼吸器専門医を探し、 そこでレントゲン、心電図は撮りましたが、結果は異常なし。 その後、痰の検査をして、検査機関で細菌検査し異常なし異形細胞なしとのこと。 呼吸器科の方は、整形的なことかもしれないと言っておりましたが、 特に思い当たることも、そのような違和感はなく、 自覚的には呼吸器とつながっているような感覚です。 その際に アイピーディー、デオドール、アストミン、ソランタール、ムコダイン などを処方され、咳などの症状は緩和しています。 ただもう2ヶ月以上、胸の中心箇所の妙な痛みは残り、 何と関連あるかわからない状態です。 追記として、 1)以前の1回目コロナ罹患の時、 喉が詰まり、夜寝てる際に息ができない状態になることが数回あり、 モンテルカストを1年以上飲んでいます。 2)歯科医の治療の際など、口を開けて上を向いていると、 使用している水以外に、自らの唾液や痰などで息が詰まる感じがあり、 恐怖感もあり、短時間での治療を常にお願いしています。 今後どう考えればよいかアドバイスいただければ幸いです。

2人の医師が回答

リンパ浮腫の症状?骨盤内のガンの症状?でしょうか。

person 30代/女性 -

◯症状 昨年10月より体重減少開始 最終的にマックス12キロ減り54から42 先月45まで戻しましたが今回コロナ感染してからまた43キロに 一日三食しっかり食べますがなかなか体重が増えません その代わり直ぐ落ちます その他循環器関係の症状 全身倦怠感 右足に時々灼熱感やピクつき 右側の腰痛、下腹部痛、鼠径部痛、お尻の痛み(どれも鈍痛や筋肉痛のような痛み) 右腕の怠さ常に、時々痺れ(右腕を上げ続けるのがキツイ) 右足の重だるさがある 立っていると右足に血液が溜まったような感覚、少し皮膚が赤みがかる、右足だけ浮腫んでる感じがある(座っていると戻る) 医師から腫れても浮腫んでもないと言われるが足を曲げた時に左足はすんなり曲がるが、右足は圧迫感があって曲げにくい 右半身の痛みや圧迫感で右側を下にして眠れなくなった 整体でいつも右半身が張っていると言われる 今回コロナ感染を機にか右目の視力低下 時々ですが右の側頭部、後頭部痛、首、耳の痛み、舌と喉の痺れがある 髪の毛の全体的な脱毛 皮膚が粉を吹いてボロボロ(水分摂取、クリーム効果なし) 注射のあとやテープかぶれ等必ず痒みや腫れがでて色素沈着する 筋力、体力が物凄く落ちた 体重減少が先行して右半身がおかしくなったのは今年の4月か5月くらいだったと思います ◯検査 頭部MRI/MRA→異常なし 全身ct→右側虫垂に軽度の石灰化を認める、右側に憩室あり 下肢静脈エコー→血栓なし 腹部エコー→所見なし 下肢MRA→所見なし 腰MRI→右側よりに仙骨嚢胞あり 首MRI→所見なし 血液検査(がんのスクリーニング)→異常なし 経膣エコー→所見なし 胸、腰レントゲン→所見なし 胃カメラ→食道裂孔ヘルニア 子宮頸がん→異常なし 乳がん→異常なし abi→0.90 あるホームページで似たような症状で検査で異常がなく 精密検査でリンパのシンチグラフィー?を受けたところリンパ浮腫だと分かったとの記事を見かけ もしかして私もこの病気なのではないかと思い始め質問しました。 ただ今まで様々な病院にかかってきたものの疑われたこともないですしそういった精密検査の提案も無かったです。 その他骨盤内にガンが出来ていたりしてもこのような症状が出るようなので不安です。 体重減少でガンをまず疑われるものの上記の検査で引っかからないからか精密検査の提案や例えば大学病院への紹介等もとくにありません。 コロナのスパイク蛋白の検査で4300の陽性が2ヶ月前でたのでコロナ、コロナワクチン後遺症だと思っておりましたがガンの可能性が高いでしょうか。

3人の医師が回答

ムコダイン、レスプレンの服用について

person 50代/女性 -

気管支喘息でエナジア、婦人科で更年期障害の息苦しさで加味帰脾湯を処方されています。 1週間ぐらい風邪気味、喉いがいが、咳、鼻水、症状が悪くなりかかりつけ耳鼻科へ  →カロナール、ムコダイン、アストミン、モンテルカストKMを処方され夜服用  →翌朝(午前4時)、38.3℃発熱、極度の喉の腫れ声枯れ、喉がくっつき窒息状態(ひーーー、と音が出ても吸えず5回ぐらい、死を覚悟するぐらい)  →収まり救急外来→コロナ、インフル陰性、処方されている薬を飲むように指示される。 5日間服用し、驚くほどの量の黄色い鼻水や痰がでたが、喉も少しだが治まってきた  →突然、喉の奥の方に固い鼻水。引っ掛かり飲めない。かなり苦しい。  →耳鼻科で、アストミンの代わりにレスプレン、ラスビックを処方される。 喉の上奥の腫れや固い鼻水が突っかかるのが少しずつ改善→しかし夕方固い鼻水が下ってきて食事が飲み込めず、苦しかった。  →加味帰脾湯で改善されていた息苦しさと不快感(悪寒)が再発  →1週間薬を飲みきったので、耳鼻科へ行き、ラスビックと、カロナールを止めることに。鼻詰まりと服薬が遅れた日に痰が結構でて苦しかったことを話し、1週間分のムコダイン、レスプレン、モンテルカストKMを処方される。治ったら、もう来なくて良いと言われる。 もう50歳で、人間ドックで腎機能低下の指摘(食事指導)、胃に小さなポリープ等々色々あるので、副作用が心配。 朝に多いが、口の中が粉っぽく渇く、食欲不振、少し下痢、朝食後に胃が少し痛いなどあり。 窒息状態の恐怖心もあり。 数日様子を見て、薬を減らしていくなら、どの順番が良いのか、一度止めても症状が出たらまた飲んで良いのかお聞きしたいです。

1人の医師が回答

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