急性副鼻腔炎に該当するQ&A

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副鼻腔炎症状が治った後、耳にときおり来る痛み

person 50代/男性 -

57歳男性、12/23くらいから鼻づまりと頬あたりの痛み、耳もやや痛みがあった為、耳鼻科の主治医に診てもらい、ファイバースコープみると副鼻腔炎だろうとの事で、抗生剤ラスビック75mg、セレスタミン、トラネキサム酸を処方されました。同年5月にも同様の症状があったため症状続くなら抗生剤10日間くらい飲み続けよう言われました。その後、27日くらいは、鼻水や頬の痛みもなくなり、すっかり楽になり、症状は消えました。大晦日に耳掃除をしたせいか、耳の入口付近の違和感と、時折耳に響くような痛みが単発的に来ます。本日、元旦にも続いており、耳掃除からの外耳炎かと思い、パピナリンという外用液の市販薬(有効成分アミノ安息香酸プロカイン塩酸塩の鎮痛作用,フェノール,アクリノール水和物等殺菌作用)を塗りました。質問は、以下、5つです。 1.この耳にずんと時折来る痛みは、副鼻腔炎の影響でしょうか? 急性中耳炎など発症したのでしょうか? 継続的に痛みはなく、口をあけても、噛んでも、耳を押しても痛みは無いです。 2.副鼻腔炎の症状が治ったので、抗生剤ラスビックやセレスタミンの服用は一旦止めましたが、耳の症状に対しても続ける方が良いでしょうか? 3.セレスタミンは今日、再度再開したのですが、セレスタミンは耳の症状には効果はないのでしょうか? 4.1月5日に主治医耳鼻科を再診しますが、その間に耳の痛みが悪化してくる可能性もありますか?副鼻腔炎症状は消えてます。やはり、耳掃除による外耳炎の可能性の方が大きいですか? 5.市販の外用液は継続して、使用しても問題ないでしょうか? お教えください。

3人の医師が回答

風邪及び中耳炎時の鼻うがい(ボトル)の使用について

person 10歳未満/女性 - 解決済み

7歳の娘がおり、最近副鼻腔炎になり1ヶ月ほどの治療後回復し、その2週間後である今、風邪(抗生物質服用必要)から中耳炎になりました。 過去、今回含め3度ほど急性中耳炎、滲出性中耳炎に一度なりました。 鼻うがい(ボトルで粉を入れて押し出すタイプ)はアレルギーによる舌下免疫療法で受診している別の耳鼻科から勧められて利用しているのですが、風邪の時や副鼻腔炎時も、今回含め使用していました。 ふと鼻うがいの説明書をみると、"風邪の時や中耳炎のときは使用しないように"と記載してありました。 いままで風邪の時も副鼻腔炎の時も使用していて、治療中に中耳炎になったのは前回の滲出性中耳炎時と今回の風邪のときのみなのですが、鼻うがいが原因で中耳炎になったのではないか心配しています。また、それまでも風邪の際使用していたことは問題だったのか不安です。 鼻水吸引機ではとりきれず、鼻うがいの方が黄色い鼻水がとれており、本人も痛みや不快感がなかったようで続けてしまっていて後悔しています。 風邪や中耳炎時は使用しないほうがいいのか、したらどのようなことが問題になるのかご教授ください。炎症が起こっている鼓膜に圧力がかかるのがいけないのでしょうか?水圧でばい菌が耳管から移動してしまうのでしょうか? またしてしまった今、何に注意したら良いか、続けていたことによって何かリスクはあるか教えていただからと幸いです?

3人の医師が回答

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