持病がいくつかありそれぞれ違う病院に通院をしています。
ベーチェット病で新しい薬を始めるための検査で念のためT-spotを検査したところESAT−6 21 CFP-10 1 と陽性になりました。
以前かかって発症はしなかったもので、特に心配はいらないとのことでした。
新しい薬も開始することになりました(免疫抑制剤ではありません)。
その他甲状腺がん術後(術後一年半、経過観察中)、mgus疑い(骨髄穿刺はしておらず、半年に一回経過観察中)。
それぞれ病院が違います。
私も診察室で陽性だよと言われ、特に何もなかったものですから深く聞かなかったのですが、帰ってきて調べると潜在性結核感染症という言葉が出てきて、予防した方がいいという情報も見ます。
ここからが質問です。
・予防を検討した方がいいのでしょうか?
・その場合どの先生に相談をすればいいのでしょうか?
・これ以上通院先が増えるのも生活に支障が出てしまうためできれば今までの先生に相談をしたいですが、どこか専門医に紹介をしてもらったほうがよいのでしょうか?
よろしくお願いします。