6週胎嚢見えない確率に該当するQ&A

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妊娠6週 不正出血での入院対応について

person 20代/女性 - 解決済み

妹が本日かかった産婦人科での対応についてです。 普段行っているところではない産婦人科に本日緊急入院、医師の対応や医院の口コミが悪くとても不安だそうで、こちらで相談させていただきます。 【患者】 ・29歳女性 ・初産 ・温熱蕁麻疹あり、婦人科系の既往歴はなし ・排卵日検査薬でタイミングをとり、現在妊娠6週 ・現在実家に帰省中 【症状】 昨日の昼に薄い潜血らしきものがトイレットペーパーに1センチくらい、夕方に生理終わりかけくらいの茶色のオリモノが少し出た 今朝も茶色いオリモノが出ているため帰省先の産婦人科を受診 【産院の対応】 ・血液検査→バイキンが入ったかもしれないと言われ、抗生剤の点滴 ・エコーで血の塊が見える ・流産処置の麻酔、掻爬術等の同意書を親族が書く ・本日から5日間入院して様子を見るらしい ・妊娠が継続できる可能性4割、流産の可能性6割 ・胎嚢はまだ見えない、生理周期的にこれから見えるかもしれないので入院して様子見をする 【不安な点】 ・内診が非常に痛い ・指で子宮の中も確認され、色々突っ込まれたのが怖い ・症状や処置ついて説明を受けないまま内診が始まり不安 ・入院についても本当に必要なのか?と疑問 ・病院の口コミも説明不足、一方的、威圧的などと書かれ、本当にここで入院していいのかと疑念を抱いている 私個人としては年末年始何かあった時に入院しているのは安心ですし、情緒面のフォローが不足しているだけで切迫流産?の処置としては正しいようにも感じます。以上をふまえて以下の質問についてご回答お願いします。 【質問】 1.入院なども含め今回の処置は正しいのか 2.流産の可能性はどれくらいあるのか 3.流産だった場合、自然排出を待たずに処置をする(中絶手術をする、という説明だった気がします)のは正しいのか、自然排出ではだめなのか 4.今回の医師の対応の意図(説明がほぼなかったので)を専門家の視点から教えてほしい よろしくお願いします。

2人の医師が回答

2回目の稽留流産で気になる事

person 30代/女性 - 解決済み

38歳です。 32歳ごろから不妊治療を始め、 2020 人工授精で妊娠      8週目稽留流産 2022〜23 体外受精5回目      で妊娠→帝王切開         で長女出産 2025 凍結胚移植で妊娠      6週目化学流産 2026 自然妊娠      10週目稽留流産      疑い という感じで、今週の検診の際心拍の確認ができず、 来週確定次第でその後手術か自然排出となる可能性という現在です。 初めての自然妊娠で、8週目で心拍確認ができましたが、 それまでの診察で成長がややゆっくりで、毎回胎嚢、赤ちゃんが見えづらいと指摘されてました。 つわりは軽めでした。 1回目の稽留流産は手術をしましたが、静脈麻酔で悪夢を見て、吐き気が止まらなかったことから、仮に手術となって再び静脈麻酔するとなると、少し抵抗があります。 自然排出も選択肢ですが、いつ来るかわからない痛みを待つのも…等不安が多く、 こちらが選べるのならできれば再び手術でと考えています。 静脈麻酔を使わずに例えば下半身だけの麻酔などで流産手術をする事はできるものなのでしょうか?(できれば静脈麻酔を避けて欲しいと相談できる?病院にもよりますか?) 前回の稽留流産は染色体異常だろうという事で、初期流産はほとんどがそうだと聞きますが、 今回再び繰り返すことになって、自分の行動や栄養状態などに原因があるのではないかとどうしてもどこかで考えてしまうのですが、それらは稽留流産の原因とは考えにくいですか。 一度出産した経験から、初めての妊娠は何かと慎重でしたが、 これくらいなら大丈夫ではないかと、妊娠の自覚に欠ける行動をしてしまっていたとは思います… よろしくお願いします。

2人の医師が回答

ルテウム挿入による出血か子宮内の出血か

person 30代/女性 -

はじめまして。 ホルモン補充(ルテウム朝晩2回、エストラジオール朝昼晩)による6日目胚盤胞6ABを凍結胚移植にて実施。 めでたく陽性、5w2dには胎嚢と卵黄嚢確認、6w2dには3.8mmの胎芽と心拍確認。 ルテウムは〜12週まで継続です。 ルテウムをはじめて開始した数日後からたまーに茶おりが見られましたが、6w2dからはおりものシートに茶オリとか鮮血が少量だけど連日見られて心配に。 6w6dにルテウム挿入後に鮮血がおりものシートに少々ですが、連日の出血で心配になり、急遽不妊治療クリニックで診てもらい、心拍も正常で胎芽も7.5mmに成長。 その後は紹介先の産院へ転院になり、7w2dに初診。 不妊治療クリニックで確認した6w6dの胎芽7.5mmよりも、紹介先のエコーでは9.9mmで成長してたけど、機械の種類が違うからなのか不妊治療クリニックで見たエコーよりも心拍の拍動が分かりにくいというか見にくかったように見えたけど、先生は問題なさそうな感じで次は10w1dに健診になりました。 しかし、7w2dからは再びルテウム挿入後に茶おりだったり鮮血だったりが見られるようになり、本日8w1dです。 産院へ行っても言われる事は分かっているのですが、連日の出血に一喜一憂して、ストレスになり、胎教にも悪い影響が出そうで心配です… 腹痛もないし、鮮血の出血もおりものシートに少量付くくらいで、一回出てしまえば、その後は茶おりに変化するのですが、それがルテウム挿入後に朝だったり夜だったり両方だったり毎日のように続きます。 10w1dまで大人しく待った方が良いでしょうか? エコーで見にくかった胎芽も心配だし… 今の私の状況下からすれば、やはりルテウム挿入時の刺激による出血が可能性としては高いのでしょうか? 長くなりすいません。 回答よろしくお願いします。

1人の医師が回答

自然妊娠・稽留流産の診断基準について

person 20代/女性 - 解決済み

29歳女性 初めての妊娠で、自然妊娠です。 5/22最終月経(40〜50日周期) ※稀発月経については多嚢胞卵巣ぎみと言われたが、ホルモン数値に異常がなく、PCOS診断には至りませんでした。排卵があるのであれば、そういう月経だと割り切ってくださいと言われています。 6/21最終性行為 6/25高温相への切り替わり 7/8妊娠検査薬陽性 7/15診察1回目、胎嚢確認(4.7mm) 8/2診察2回目、胎芽確認(CRL7.7mm)、心拍確認できず →稽留流産の診断 8/7子宮内容除去術実施予定 初めての妊娠でこのようなことになると思わず、狼狽してしまい、診察室で先生に説明されるまま、手術を受ける方向でお返事してしまいました。 後から調べてみると、日本産婦人科医会の診断基準では、CRL≧7mmで心拍確認できない場合確定診断に至るとの見解が示されている一方、一回心拍確認できずに診断できるのはCRLが20mmを超えたときだとの見解も見られました。 先生には、 「突然のことだから、1週間後にもう一度確認してほしいって気持ちも理解できる。そうすることもできるよ」 と言われましたが、そのときは妙に冷静に 「それは気持ちの整理をつけるための1週間であって、医学的な根拠がある再診察ではないのですよね」 とお聞きしたところ、そうだとのお返事があったので、手術を決めました。 もちろん手術前に心拍は再度確認していただけますが、前回診察から1週間経っていませんし、他の妊婦さんからの質問で、2人の医師が確認できなかった心拍が、3人目で初めて確認できたとのエピソードも目にし、もし私が尚早な判断をしたために、いきている赤ちゃんを堕胎させてしまったらと思うと、怖くなってしまいました。 質問としては、 1.今回の経過から見て、他の先生も1回の診察で稽留流産の診断を下すことは妥当と考えるか。その場合、どのような点に重きをおいて診断なさるのか。(CRL、前回診察からの予想週数等) 2.手術前の再確認時に、どのようにお願いすれば丁寧に心拍の無いことを確認していただけるか(本来あるならどのあたりか尋ねる、違う方向からのアプローチをお願いする等) 3.1回の流産だと不育症疑いにはならないので、絨毛染色体検査や不育症検査をするのはコストが高いと感じるか。(2回続けて流産する確率は4%程度であること、各検査をしても原因不明となる人が半数程度いらっしゃることを知り、私自身はコストが高いのかと感じています。) この大きさの赤ちゃんの心拍が、大学病院で整備されている経膣エコーで見えないことは非常に稀だということ、命に関わる現場で先生方はきちんと画像を見て診察してくださっていることは、頭では理解しています。 ただ、診察時に自分が狼狽えてしまったために、もっとしっかりお話を聞くべきだったのにと後悔が残り、他の先生のご意見もお聞きしたく思った次第です。 失礼な質問かもしれませんが、よろしくお願いいたします。

2人の医師が回答

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