インフルエンザ後の倦怠感に該当するQ&A

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喉の痛みが消えた後の発熱について

person 20代/女性 -

先週土曜日に経鼻内視鏡検査をし、 それが関係あるかないかわかりませんが、 土曜夕方から日曜昼にかけて、上咽頭?(鼻と口のあいだ)のヒリヒリとした風邪のときのような痛みがあり、日曜昼までだんだん強くなるもので、かなり痛かったです。 しかしそのヒリヒリとした痛みはいつのまにかスッと消え、 そのあたりから身体がだるくなり、 測ると37.6℃ありました。 それから1日以上経った今でもずっと微熱が続いています。 体温が高いことによる倦怠感や、鼻詰まりは少々ありますが(もともと鼻炎のため普段と変わらない気もする)、 喉の痛みはほぼ完全になく、 風邪症状もこれと言ってありません。 胃カメラをした内科の発熱外来を今日受診すると、インフルエンザとコロナの抗原検査だけして、陰性のため、鼻水のアレルギーの薬と、(私が希望して)抗生剤を出してもらって帰りました。 この発熱がなんの発熱なのか怖いです。 風邪として、喉の痛みが1日弱で完全に消え去った後の発熱はありえますか? 喉の痛みがスッと消えたことも不思議ですし、 発熱について、なにか胃カメラや、土曜日に採血を何度も失敗されて痛くなっているところから変なものに感染したのかとか、色々考えてしまいます。 今日受診の内科の先生は、咽頭炎ですかねと言った感じでした。 だとしたら熱が出たときも喉が痛いのでは?という感じです、 不安です。別の病院で相談するべきか悩んでいます。 風邪でもありえますか? 私がこの後とるべき行動はなんですか? 長文申し訳ないです、、

3人の医師が回答

白血球数が2570と少ないのですが、すぐに再検査が必要ですか?

38歳、主婦です。 白血球数が2570と少ないのですが、すぐに再検査が必要ですか? 他の数値(赤血球数、血小板数、CRP値)は正常です。 医者からは、あまり心配せずに3ヶ月後を待つように言われましたが、程度が分からず不安です。 ちなみに、過去4年間の白血球数の推移は 4300→3700→5400→2570(今回)です。 現在、過去数ヶ月間、薬の服用はありません。風邪もひいていません(周囲は小学校、幼稚園でインフルエンザ等が猛威をふるっていおりますが、我が子たちはまだかかっていません)。運動不足ですが、倦怠感も特にありません。飲酒、喫煙、行いません。周囲に喫煙者もおりません。 やせ形でコレステロール値も全て正常、食生活にはそこそこ気を配っています。 どのような気持ちと生活スタイルで3カ月を待つべきなのか、或いはすぐに総合病院に駆け込むべきなのか。 柏市在住ですが……原発事故(放射線高濃度汚染)と関連があるのか、とか。幼い我が子達も検査すべきなのか、とか。 実は主人も、一年2か月前に癌が見つかり、大手術を受けました。幸い経過は順調で、家族皆でありがたい時間を過ごせていますが、 もし自分の身にまで同じような事が起こってしまったら子供達はどうなるのだろうという不安を、ずっと抱えてきました。 そんな中での、居住地の高線量、白血球数の減少、と、心労が尽きません。。。

1人の医師が回答

股関節炎とは関係ない発熱?

10日程前から右ソケイ部の痛みがあり、1週間前に整形外科を受診したところ、股関節炎と言われました。痛みが起きてからは微熱があったのですが、消炎鎮痛剤を飲んだらソケイ部の痛みと微熱は治まりました。その後は経過観察という事で、毎日午前中に電気治療と理学療法士の方によるマッサージと運動指導を受けています。ところが一昨日夕方から38度位の発熱があり、再度整形外科を受診したら股関節炎とは関係なく、単なる風邪でしょうと言われ点滴をしてもらいました。昨日の朝は微熱だったのですが、また夕方から38度の熱が出て、今度はかかりつけの内科を受診して風邪の漢方薬を処方して頂き、今朝は微熱に下がっていました。インフルエンザの検査をして頂いたら陰性でした。今日も夕方に38度位の発熱がありました。風邪と言われても発熱と倦怠感だけで喉や鼻の症状は全くありません。今は右太腿の正面に突っ張るような痛みがあり、なぜか今朝から右膝もぶつけたような痛みがあります。太腿は湿布で冷やしています。整形外科での血液検査ではCRP値が少し高かっただけで、リウマチはありませんでした。1週間も仕事を休んだので来週から出勤する予定ですが、連日の発熱の原因は本当に風邪なのでしょうか?(40代 女性)                 

1人の医師が回答

何科に行けば?

person 30代/女性 -

いつもお世話になります。胸郭出口症候群と言われ、薬、リハビリ、矯正バンド、ブロック注射。そして三ケ月がすぎ、よくなんないねぇとの事で他病院で精密検査。頚椎のレントゲン、MRIは異常なく、その先生、いわく、肩じゃないかなあ、胸郭じゃないよーとの事。病院不振です。 症状は とにかく左の背中肩甲骨あたりが、触るとか動かすじゃなく、中からズキズキ痛いのと、左肩、左手の関節、指先がジンジンして痛みます。疲れると感覚なくなったり痺れます。痛みがひどいと手をぐぅにしたりするのも痛く、車のパーキングブレーキを使うのも力入らず無理です。 毎日三回 ロキソニン リンラキサー あとメチコバール飲んでます。 意味なく、7度台の微熱、倦怠感、朝晩の手と足、指先や膝の痛み(基本左半身)。朝晩、足が痺れます。ロキソニンって解熱剤はしてくれないんですかね?。また、首の真後ろに激痛走ると、声がかすれて声でなくなったり、物を飲み込みにくかったり、普通にゆっくり食べたりしてるのに、むせたりします。 紫外線あびると、赤くなり、顔に湿疹でたり、意味なく蕁麻疹でたりします。 昨年から百日咳やヨウレン菌、インフルエンザ。やたらと寝込んでしまいます。 膠原病は血液検査の抗体は問題なかったです。 行くべき診療科は整形外科ではないのでしょうか? 違う科がいいですか? ご意見いただければ幸いです。

1人の医師が回答

白血球が正常でCRPが高値

person 20代/男性 -

相談失礼いたします。 4月6日から37.8度の発熱、全身倦怠感、関節痛、咳、鼻水などの症状が出て4月7日に病院を受診してレントゲン、心電図、採血をして(レントゲンと心電図は異常なしでした)ジェニナック、シングレア、ムコダイン、フスコデが処方されました。 第一類医薬品のエスプラインで検査したところコロナとインフルエンザは陰性でした。 4月7日の夜には38.9度まで熱が上がり、4月8日には40度まで上がりましたが 4月10日には解熱してその後は息苦しさや少し動くと息切れするという症状はあったものの平熱でしたが今日になって37.5度に発熱して、血液検査の結果を聞きにいくのも兼ねて同じ病院に行ったところ白血球は5900くらいでしたがCRPが6.18ありました。 そして今回は腫瘍マーカーを検査されました。 質問させていただきたいのですが •肺炎(何の肺炎かは言われていません)で白血球は正常値ですがCRPが6まで上がることはありますか? •今回、腫瘍マーカー(CEAとSLX)が検査されたのは何らかの悪性疾患を疑われていますか? それともそれらを除外するために検査したと考えられますか? 因みに今日、改めてジェニナックが5日分処方されました。新しく、レルベア 200 14吸入用も処方されました。 ご回答よろしくお願いいたします。

12人の医師が回答

ミルタザピン減薬中の不眠の再発について

person 30代/男性 -

1年前にコロナ後遺症による仮面うつにより不眠や倦怠感、微熱や痛み、ほてり、下痢など様々な不定愁訴が現れました。 3ヶ月ほど前から症状が寛解し、減薬を以下の通り、進めています。 トラゾドン→断薬済 マイスリー→断薬済 ミルタザピン→2錠から半錠に減薬 柴胡加竜骨牡蛎湯→継続中 ここまで順調だったのですが、先日風邪をこじらせてしまい10日ほど体調を崩し、熱も長引きました。コロナ、インフルエンザではありませんでした。 風邪が治ってから、ミルタザピンの減薬を再開したのですが、不眠の症状が出始めてしまいました。 まず、先週の金曜日と土曜日に半錠からミルタザピンの断薬を試み、服用せず何とか就寝できました。 しかしながら、日曜日は断薬すると、なかなか寝付けず半錠服用しました。 月曜日以降、1/4錠にも挑戦しましたが、なかなか寝付けず、最終的に半錠服用してやっと寝付く状況です。 就寝時に現れる症状を以下書きます。 ・ミルタザピン1/4錠に服用後に寝ようとしますが、少しそわそわして、焦るような感じがします。 ・少し背中の上側に震えるような感覚を感じます ・さらに、そわそわ感と同時に、上半身と頭にジワジワと汗をかき、気がつくと枕や服が湿っており、さらに寝付けなくなります ・その後、追加で1/4錠足して服用します ・布団に入って2時間ほど経つとそわそわ感が無くなり、寝付きけます ・日中は以前のような不定愁訴は現れず元気に過ごせています これらの不眠について、長引く風邪により自律神経が再び乱れた、ミルタザピンの減薬により生じた、仮面うつが再発したなど考えられるでしょうか? そわそわ感の解消方法ありますでしょうか? 断薬に成功したマイスリーにはもう頼りたくなく、頓服で依存性がないような睡眠薬はありませんでしょうか?

5人の医師が回答

2ヶ月連続で発熱ありの風邪。免疫機能に問題があるんでしょうか?

person 40代/男性 - 解決済み

お世話になっております。 昨年度末、大晦日にインフルエンザA型に罹患してしまいました。 幸い検査ですぐに分かり、ゾフルーザを処方され、翌日には解熱し6日後には社会復帰もできております。 しかし、そのすぐ後の1/8に咳と高熱と関節痛が発生し、解熱剤や処方された風邪薬や咳止めを服用しても症状がよくならない状況が4日間ほど続きました(インフル・コロナ・溶連菌・マイコプラズマ肺炎など全て陰性でした)。 血液検査を行っていただき、CRPの数値(7.1)とWBC(10.9)という数値から、「細菌感染症による風邪の可能性が高い」とのことで、抗生物質を改めて処方され、7日後にようやく完全に全ての症状が完全に回復し、その後は安心して過ごしておりました。 しかしまた2/10頃に咳が出始め、2/13には再度強い関節痛、倦怠感、喉の痛み、そして発熱(38.3度)が出てしまい、ダウンしてしまいました。 病院には行きましたが、インフルもコロナも陰性で、カロナールとトランサミンとムコダイン、メジコンを処方されて様子を見るように言われました。 これまで熱を下げようとしてむやみに解熱剤に頼っておりましたが、今回は市販の麻黄湯を服用し、とにかく暖かくして大量の水分を取り、いつもより多めに睡眠を取るという原始的な方法で昨夜を過ごしました。 悪寒などがあり、大量に寝汗もかきましたがこまめにスポーツドリンクで水分補給を行ったおかけで、翌朝(本日)には熱は平熱まで下がっており、現在は関節痛と喉の痛みと咳だけになりました。 解熱剤を全く使わないで解熱したことで少し安心はしましたが、今回のタイトルにも書かせていただいたとおり、こんな短期間でインフルA型、発熱ありの風邪が2回と立て続いており、自分の免疫機能に何か問題があるのかと不安に駆られております。 大人がこんなに連続して風邪に罹ってしまうのは何か身体に異常があるのでしょうか? それともそんなに珍しいことではなく、たまたま風邪をもらってしまっただけで心配することはないんでしょうか。 大きな病院で血液の検査など行ったほうがよろしいでしょうか。 不安だらけで長文になってしまい申し訳ございませんが、何か原因など分かればお教えいただけると幸いです。

8人の医師が回答

2022年末の風邪症状について

person 40代/男性 -

現在、以下のような症状が出ております。 ※※※ ・12/27(火)朝から喉が少し痛み始める。夕食事には飲み込むと喉の痛みが増す状況になる。似たような経験が多々あるので大した事はないだろうと特に何もせず。 ・12/28(水)朝から喉の痛みが強く飲み込む度にかなりの痛みを感じる。さらに夕方から頭がフラフラしたので熱を測ると38.9度の高熱。喉の痛みに耐えながら少し夕食を摂り風邪薬のパブロンゴールドAを飲み就寝。 ・12/29(木)11時頃起床。熱は37.7度と前日より下がる。喉の痛みは変わらず黄色い痰が絡むようになる。昼食と夕食後にパブロンゴールドAを飲む。 ・12/30(金)熱は36.8度と平熱近くまで下がる。喉の痛みも和らぐが黄色の痰がまだ多少絡む。引き続き食後毎にパブロンゴールドAを飲む。 ・12/31(土)熱は36.4度と平熱に戻る。喉の痛みと咳、黄色い痰は多少残るも他は問題なし。引き続き食後毎にパブロンゴールドAを飲む。 ・1/1(日)熱は36.5度と平熱。喉の痛みはほぼ無くなる。咳が多少残るも痰は絡まなくなる。 なお、ここまでで息苦しさや味覚の異常、倦怠感等はありませんでした。 また、ワクチンはこれまで一度も受けておりません。 ※※※ 上記症状が新型コロナかインフルエンザかまたは普通の風邪で起こったのかが分かりませんが、上記説明で診断がつきますでしょうか? 新型コロナの場合は上記のような症状が1週間程続くようなので4日程度での回復とこれまでの似たような経験から普通の風邪かインフルエンザのような気がしますが病院は年末年始で営業していないので診察出来ず分かりません。 年明け1/4頃に帰省する予定でしたが年末にこのような状況となってしまいどうしたものか思案しております。

1人の医師が回答

一週間前から熱がでて下がりません

person 30代/女性 - 解決済み

約一週間前から熱と筋肉の痛みが続いています。インフルエンザと診断されたのですが、他の病気の可能性はありますでしょうか。体調不良な時期は本来生理期間ですが10日ほど遅れている状態です。 2019/5/4夜 右腰に鋭い腰痛→自分で全身のリンパマッサージをし、そのまま就寝。夜中、倦怠感で目が覚める -全身のほてり -全身の筋肉のいたみだるさ から過去に経験した揉み返しだと自己判断 2019/5/5 起床後も症状は治らず、午前中熱を測ると38度ほどの発熱を確認。夕方になると熱がさらに高くなる。この時点でも、咳や喉のいたみなど気管系の不具合は全くなかったので、ひどい揉み返しと思い市販の鎮痛剤EVEを飲み、シップや保冷剤などで体を冷やして横になる 食事はほとんどとれない 2019/5/6 5/5と状況かわらず 2019/5/7 連休明けの出勤日だったため、体調は戻らなかったが、会社に向かう。途中満員電車に乗っていられなくなり帰宅。在宅で仕事をし午後5時ごろ内科を受診。受付時の体温が38.6度だったため、インフルのテストをうける。 テスト結果は陰性であったが、高熱と関節の痛みからインフルエンザとして治療となる。イミビル5日分とカロナール五個を処方される 2019/5/8 5/9 薬の服用ため、1日におにぎり二個分くらいの食事をとる。お腹の張りと下痢を繰り返す。夕方の熱が38度4分を超えきついためカロナールを消費していき、のこり1つとなる。 2019/5/10 体調が初日から変化がないため別の内科にも相談にいく。喉は全く痛くなく、お腹の張りや、夕方に熱がひどくなることを伝え、トランサミン、ピーエイ、アセトアミノフェンを処方される。 2019/5/11 熱を下げ食事がとれるようにアセトアミノフェンを飲みながら休養中であるが、体力が落ちるばかり

4人の医師が回答

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