腎臓egfrに該当するQ&A

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甲状腺癌手術で副甲状腺が無くなったあとのカルシウムについて

person 50代/女性 -

以前に1度質問させて頂いていますが、その続きです。甲状腺がんの手術で副甲状腺が無くなってしまったため、カルシウムとアルファカルシドールを補充しています。以前カルシウムを3g/日、アルファカルシドールを2錠/日で安定していました。ふた月ほど前から、クレアチン2.07mgと増え、血液中のカルシウムが14mgとなり吐き気がひどくなり、カルシウムの量を減らし始めました。しかし、ふた月近くたつのですが、現在、クレアチン1.18 カルシウム11.1です。eGFRは37.5です。ドクターは、カルシウムの調整が出来ると腎臓の値も落ち着くと仰っていますが、不安です。現在、家から1時間の病院に通っていて、あまり頻繁に通院出来ないのも、なかなか調整出来ない理由の一つかな、と思っています。 近くの病院にこの部分だけ転院等して受診した方が良いのでしょうか?近いと毎日でも血液検査に通えて、調整も早く出来るんじゃないかと考えています。 また、長く、腎臓に負担をかけつづけて腎不全になるのでないか、と不安です。 近くの個人病院に転院した場合、今の大病院にはもうその病気で見て貰えないのでしょうか?

3人の医師が回答

腎臓に関する基礎的な内容も含めてお願いします。

person 30代/女性 -

以前に新聞で以下の記事をみました。 ○患者は30代の女性 ○18歳からたんぱく尿あったものの、数年間放置。 ○20代半ば頃に腎生検を行おうとしたものの、局所麻酔で血圧低下して嘔吐したため、腎生検は中止した。 ○数年後エコー検査したところ、腎臓は炎症で7cm程に縮んでおり、腎生検しても何も分からなさそうな状況とのこと。このとき腎機能は5~6割。(蓄尿結果かeGFRかは不明) ○そのあと妊娠出産し、腎機能は1割程低下した。 疑問は以下のとおりです。 1. 炎症で縮んでいる腎臓といいますと、相当症状の進行している状況と思われます。それにも関わらず5~6割程度の腎機能を有することは可能でしょうか。 また、このような状況ではどのような症状が考えられるでしょうか。 ちなみにIgA腎症でも進行すると、やはり腎臓は萎縮するのでしょうか。 2. 萎縮している状況では、腎生検は難しいという話を聞いたことがありますが、それではエコー検査で異常の見られない状態であればそこまで症状は進んでいないと思われるのでしょうか。(IgA腎症等の場合) 逆にエコー検査で異常なくても、慢性腎炎等が相当進行していることはあり得るのでしょうか。(IgA腎症では予後比較的不良や予後不良等) よろしくお願いします。

1人の医師が回答

夫の健康診断結果を踏まえての生活改善について

person 30代/男性 - 解決済み

32歳の夫(176cm・71.3kg)ですが、健康診断でいくつかB判定の項目があります。 ・ALT…43(去年20)※ASTは20 ・eGFR…71.80(去年75.71) ・LDLコレステロール…137(去年122)※HDLコレステロールは69 ◆飲酒は週3〜4日でビール700〜1000ml/日程度 ◆運動は恐らく室内でステッパー30分程度/日 週1日ゴルフレッスン 完全リモートで運動機会少なめ 我が家では平日は糖質を控えめの食事をしており、夫も朝は食べないか食べてもごはん120g程度、昼はサラダ、夜はおかずのみか豆腐やこんにゃくなどを主食にしています。おかずは豚肉料理が多く、毎食1人100g程度摂取しています。鶏肉や魚は週1〜2日程度で、牛肉は高いのであまり買いません。土日はファーストフードやファミレスなどの外食が多く、ハンバーグをよく食べています。 検診結果について、特に去年から数字が低い上にさらに低下してしまっているeGFRの値が気がかりです。71.8というのは、一般的にこの年齢ではあまりいないレベルで悪めでしょうか?腎臓は一度悪化すると良くならないと聞きましたが、今後数値が上がることはありますか? 原因ですが、水分は1〜2L摂っておりますので運動不足が大きいのかと考えております。また、食事について、たんぱく質の摂りすぎは良くないと聞きました。1回の食事で肉100gは摂りすぎでしょうか?また、糖質を摂らなすぎることが腎臓を悪くすることはありますか?LDLコレステロール値もこのような食事に影響していますでしょうか?野菜・きのこ・海藻は人並みに摂っていると思います。 また、ALTに関しては酒の飲み過ぎでしょうか?ASTは20で基準値内です。 どのように生活を改善すべきかアドバイスいただけますと幸いです。

2人の医師が回答

35歳女性、クレアチニン0.80mg /dlで経過観察です。

person 30代/女性 - 解決済み

35歳女性、身長157センチ、体重51キロで職場の健康診断で年々クレアチニン値が上昇しています。2018年0.71、2019年0.78、2020年0.80(検査時34歳)となりC1判定となりました。共に尿蛋白は(−)で、血糖値は80mg/dl前後です。 この結果を受けて、近くの腎臓内科を受診したところ、「蛋白尿が出ていないから、経過観察するしかない。本当に腎臓に問題があるかは腎生検をしないとわからない」と一蹴されてしまいました。 ネットで検索をすると、私の年齢(検査時34歳)でこのクレアチニン値だとeGFRが66.5となり、G2ステージですが、年々上がっているので次の健康診断(来年1月下旬)が正直心配です。 腎臓機能は一度失うと戻ることはないと知り、30代で約6割強程しか腎機能が働いていないのはマズいのではないかと危惧しています。 上記を踏まえて、セカンドオピニオンを受けるべきか、または経過観察で職場の健康診断を待つので大丈夫なのか知りたいです。 因みに、普段高血圧はありませんが、妊娠時に妊娠高血圧症候群になりました。こうした事も腎機能低下に関係しているのでしょうか…? 今後、生活習慣等で気をつける点等も併せてご教授いただけたら嬉しいです。 長々と失礼しました。 よろしくお願いします。

4人の医師が回答

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