昨年3月から今月まで五回カテーテル手術をし、現在ステントが五本留置されています。右冠動脈の1.2.3番と今月に1.2番のステントの中に再度ステントを留置しました。あとは13番に1本留置しています。最初の3月のカテーテル手術を受けた時は非常にスッキリと治り走れるくらいに回復しましたが、昨年6月に再狭窄しステントを留置しましたが、その後胸痛が改善せず今に至っています。主治医が言うには「精神的なもの」とされ、痛いと言う証拠が無いだとか、心電図に何の異常も無いだとか言われましたが、労作性の胸痛は今も続いています。今月ステント内が再狭窄しているとカテーテル手術を受けた後も胸痛は改善せずに歩くと出ます。運動不足にならないようスポーツジムにも通っていますが、毎回苦しい思いをするのでジムにも行く気が無くなって来ます。どうすれば胸痛は無くなるのでしょうか?一生治らないのでしょうか。ある先生は細い血管の狭窄で胸痛を訴えた人を今までに一人か二人は見たことがあると言ってました。私は現在4PDが90%狭窄しています。胸痛はこれが原因でしょうか?又何年か前に狭心症が発症していたようで、自然と心臓の血管が伸びて血流を確保していた様ですが、昨年狭心症で病院に運び込まれ、ステントを留置して血流が改善されてその血管が消えてからずっと胸痛が消えない気がしています。そんな事があるのでしょうか?