crp15に該当するQ&A

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急激な血小板の減少 不安で何も手につきません

person 50代/男性 -

こんにちは、アドバイスをお願いします、毎日不安で何も手がつきません。 海外在住で一時帰国(現在は居住国に戻りたいざい中) 咳と倦怠感(細菌感染的な)があり日本の病院にて診察 糖尿病、バイアスピリン、降圧剤、アトルバスタチン服用 5/9 血液検査 //白血数 11.8//CRP 4.24 クラリスロマイシン服用 3日ほど服用 5/14 血液検査 //白血数 14//CRP 7.4 あわせてCT検査 肺内に3mm程の影が 本件、専門の3人のお医者さんの視察を受け、数か月後に再 CTと。 CTを撮影した病院の先生のみ直ぐに検査をと、しかし委託の先生で、CT受けた病院には病院に常駐していないので、その場での検査は不可でした。 5/17 居移住国へ帰国後、CLINICの日本人医師へ相談、この先生も数か月後に再 CTと。 念のため簡易的な血液検査 結果 白血球は11.6//CRP 未測定//PLT 36 及び尿に少し血が PLTが低いためあす再検査と 5/18 白血球は9.8//CRP 未測定//PLT 15 及び尿に少し血が 直ぐに隣国の(タイ・シンガポールレベル)高度医療病院へ、血液内科の先生を受診 リンパの腫れ(触診)、呼吸、問診を受け、問題なし。投薬の指示があり、投薬中です。 5/19--5/22 毎朝 DEXASONE 40MG 5/22--5/25 毎朝、夕食後 10MG 投薬3日目でステロイドはかなり強いお薬だと思うのですが、尿の色も改善されたと思ったら又濃いですし、肺の陰からの影響で血小板減少が起きているかと思うと、気が気でたまりません。まずはこのような処方で進められるのでしょうか? また、3月末の日本での血液検査は全く問題ございませんでした、白血球が9.0 いつも少し高めくらいでした。ノイローゼなりそうです。長年の喫煙もやめて1週間が経ちました、それも関係しているのでしょうか? 何卒よろしくお願い申し上げます。

5人の医師が回答

亜急性甲状腺炎ぶり返し後に悪化、中々治らずプレドニゾロン15から30へ増量について

person 30代/女性 - 回答受付中

2025年12月上旬に右喉が痛くなり亜急性甲状腺炎を患い、初回は軽度と見られ3日間のプレドニンとその後は月末までロキソプロフェンの処方でした。 12/25日の検査結果はホルモン値とCRPが正常値 しかし病状がいきなり悪化変化し、12/29日に右喉と全体が激痛、頭痛と酷く 2026/1/5に再検査すると TSH 0.007 T3 10.48 T4 2.62 サイログロブリン 375 CRP3.1 でかなり悪化してました、 他の検査値で橋本病やバセドウ病ではない、でした。 1/7から朝、 プレドニゾロン15ミリ、エソメプラゾールカプセル20ミリ、ビソプロロールフマル酸塩錠0.5錠(以前1錠飲みフラフラと吐き気低血圧になり半錠) を処方され、本日1/10まで飲み切りましたが 当初は2週間ごとに5ミリずつ減らして6週間治療の予定が、 この10日間の間に5日目にシャワーをしたからか、翌日から放散痛(頭皮、肩、首、背中、腰、鎖骨、胸、)まで出て、元々頭痛や歯痛や聴覚過敏、耳の中の激痛、首痛、だるさはありましたが更に痛い強みがひどくなり、目の奥も痛くなり 14日夜中より、薬を飲み昼間は少し楽になっても夜になると次第に頭痛、吐き気、悪寒、ダルさ、歯痛、が出てきてそのまま寝ようと、少しでも横になると頭痛吐き気がかなり悪化、まともに眠れず夜中に目を覚ますと38度まで熱が上がる…脈も120~130の繰り返しを14~17日まで繰り返し、本日、 朝のプレドニゾロン15ミリに追加で 夜もプレドニゾロン15ミリを飲むことになりましたが、、 ※いきなり倍量にして大丈夫でしょうか?※また、胃薬は朝のみで胃は大丈夫でしょうか? ※計30ミリを2週間も飲むのは副作用ありませんか? ※長期使用 とは具体的にどのくらいの日数を言いますか? ※また、ぶり返しはなぜ起きたのでしょうか(TT) 不安で期外収縮が増えだしずっとバクバクドキドキして動悸が苦しいです ┉ … どうか、よろしくお願いいたします。

3人の医師が回答

治療方針とセカンドオピニオン

person 70代以上/男性 -

4/8に腰の激痛と微熱で入院しました主治医の説明で病名は化膿性椎間板炎の疑いです感染の原因菌は検査をしても分からないそうです、4/8から抗生物質点滴を開始して 4/8のCRPが15で4/11が6,4で4/14が2,6と順調に下がりました、症状も少しやわらきましたが痛みは残っていました、ところが退院に向けてそこで点滴治療を止めてしまいました、すると腰左部分尾骶骨が急に痛くなり するとCRPが4/16には3,4で4/18には4,5となりました、そして4/21に点滴治療を再開しました 4/21のCRPは6.7です、4/23は4,6です以後は5/3まで検査していませんが腰痛と微熱は良くなる気配も感じられません 腰痛が少しでも改善せず、微熱36,8から37,7辺りから一向に改善せずに苛立ってしまいました、点滴治療をこのまま続ければ必ず治るものでしょか 全快とはいかなくてもちょっとは効果が感じられる様になるのは点滴治療はどのくらいの期間が必要でしょうか 治らない時はどの様に対処したら良いでしょうか 今入院している病院は基幹病院です 近くのもう一つの脊髄を専門にしている部門のある基幹病院に地域連携で送って欲しくてお願いしましましたが出来るはずはありませんよね、そこでセカンドオピニオンを勧められています、どんなもんでしょうか? 主治医は膠原病の先生です入院する前は身体のひざや肩歯茎も痛く手足の冷え性もあったので膠原病を心配して入院しました 大きな病院で整形外科の先生とも連携して頂いているはずですが 化膿性関節炎、化膿性脊髄炎はネットで調べるととても怖い病院の様に思います先生は化膿性関節炎や化膿性脊椎炎ではないと言いますがとても心配です。

6人の医師が回答

家族性地中海熱疑いです

person 30代/男性 -

2025年10月に40℃の発熱が数日続き、CRP7。 2025年11月にも39℃の発熱が数日続き、CRP3でした。 その頃から、筋肉痛・関節痛・強い倦怠感が持続しています。 医療機関を受診し、家族性地中海熱(FMF)を疑われ、2025年12月1日よりコルヒチン0.5mgを2錠内服開始しました。 内服開始後は発熱は落ち着いていましたが、12月20日頃に38℃の発熱があり、医師と相談の上、コルヒチンを3錠に増量しました。 その際の検査では、CRP0.36、血小板は減少傾向はあるものの基準値内でした。 増量後より腹痛・下痢が出現するようになりました。 下痢はほぼ毎日みられます(もともと便はやや軟らかめでした)。 腹痛が出始めたのは、3錠に増量してから約5日後です。 また、プロテイン摂取後やヨーグルト摂取後に、腹痛・下痢が増悪する印象があります。 12月に入り(コルヒチン内服開始以降)、筋肉痛(特に両肘・両膝)、関節痛、倦怠感が以前より強くなっており、日常生活に支障をきたす程度です。 検査により、リウマチやその他の主要な膠原病は否定されています。 朝のこわばりはなく、動くと楽になり、同じ姿勢が続くと痛みが増します。 痛み止め(ロキソニン等)の効果はありません。 体調不良が長期間続いた影響で、不眠・胃痛・食欲不振が出現し、うつ病と診断され、現在は病気休暇中です。 2025年12月5日より、ミルタザピン15mgを4分の1錠、クービビック50mgを内服しています。 質問 ・現在の腹痛・下痢の原因として、どのようなことが推測されるでしょうか。コルヒチンの副作用による可能性は高いでしょうか。 ・筋肉痛・関節痛・倦怠感が強まっている理由として、どのようなことが考えられるでしょうか。改善のために考えられる対応があれば教えてください。

2人の医師が回答

既往歴(血球貪食症候群)。高熱後の皮膚剥離と高フェリチン。心エコーは必要ですか?

person 10代/男性 - 解決済み

相談内容:高熱後の皮膚剥離と冠動脈瘤のリスクについて 16歳の男子についてです。 既往歴: 15年前に血球貪食症候群(HLH)を罹患。当時、大学病院の小児科で輸血、血液製剤の投与、ステロイドパルス療法で治療していただきました。 特性: 重度知的障がいと自閉症があり、自分の症状や痛みを詳しく言葉で伝えることが困難です。 ☆今回の病気の経過 発熱: 8月8日から発熱が始まり、最高で41.6℃まで上がりました。解熱剤を使用しても、熱が完全に下がることはなく、40℃前後の高熱が10日間続きました。 最初の受診: 高熱が続いていたため、休日当番医に相談しながら、8月13日(発熱6日目)に市内の基幹病院を受診しました。 血液検査の結果: 基幹病院での血液検査で、以下の異常値が出ました。 フェリチン:5000超 血小板:8万 CRP:2.0 この血液検査の結果にもかかわらず、医師からは「ウイルス性感染症でしょう」と診断され、かかりつけ医に行くようにと帰宅を促されました。 かかりつけ医に相談し、他の中核病院にかかったところ(8月15日)、血球貪食症候群を起こしかけていたと言われました。この時にはフェリチンは861。血小板9万。 現在の症状: 解熱後5日目より手の甲の皮膚が剥離し始めました。川崎病の「膜様落屑」ではないかと心配しています。 同時に再び微熱と新しい発疹が出ています。これは、病気が再燃しているのではないかと危惧しています。 フェリチンの値は、5000を超えていた時点から、8月18日には423まで下がってきています。CRPは0.5。 10日間続いた高熱と、その後の皮膚剥離という一連の症状が、川崎病の診断基準に合致するのではないでしょうか。特に、血液検査でCRPが低くても、フェリチンが異常に高かったことは、川崎病や血球貪食症候群(HLH)の合併の可能性を示唆しているのでしょうか? 川崎病の治療は発症から10日以内に行うことが望ましいとされているようですが、診断を受けられなかったため、この期間にガンマグロブリン療法を受けることができませんでした。このことが、最も深刻な合併症である冠動脈瘤のリスクを高めたのではないかと非常に不安に感じています。 冠動脈瘤は、高熱が下がって炎症を示す数値が落ち着いた後に形成されることがあると聞きました。そのため、血液検査でCRPやフェリチンが下がっていても、心臓の血管の状態を直接確認する心臓超音波検査(心エコー)が不可欠だとありました。 再度、中核病院の医師に相談しましたが、高熱と皮膚剥離を関連付けてくれず、心エコー検査をしてもらえませんでした。「お母さんの考えすぎだ」と言われました。血液検査のみしてもらうことができ、現在結果待ちです。 適切に診断・治療してくださる専門医の意見を伺いたいです。以前HLHの治療で診ていただいた大学病院の医師に診ていただいた方がよいのでしょうか。 かかりつけ医に別の中核病院の血液内科への紹介状は書いていただいています。(8月28日予約) お忙しいところ恐れ入りますが、ご意見よろしくお願い申し上げます。

2人の医師が回答

乳がんで、NCC-ST-439上昇

person 60代/女性 - 解決済み

2021年 左乳がん ルミナール2bで、抗がん剤、手術、放射線をして、ホルモン療法を続けていた矢先、2024年7月から、腫瘍マーカーNCC-ST-439が、上がり始めました。 担当医師は、これは他の原因でも上がる事があるし、CEAやCA-15-3は正常だから気にしなくていいと様子をみていました。 しかし、ずっと上がり続けました。 2024/7 月 37.2 2025/1月 140 2025/5月 500 この時点で骨シンチをしたが、異常なし 造影CTで、胃の壁が分厚いので、胃がんかもと言われ、胃カメラを受けると、ポリーフが数個あったそうで、2個とり、生検すると、悪性ではなかったのでまた、様子を見る事に。 そんな中、7月に急に激しい痛みが肩と鎖骨に出て、CRP15.47 NCC-ST-439が2022と凄い数字に。 よく調べたら、多発性骨転移、リンパ転移しており、オキシドコンで疼痛管理する事になりました。 まずパクリタクセルを使用しましたが、点滴後すぐ副作用の呼吸困難が出て中止。 今は9月からエンハーツとランマークで治療中です。(HER2低発現乳がん) NCC-ST-439は、 7月 2066 8月  1643 10月 3572 (CEA 2.7 CA19-9 6.7 CA15-3 22-2) と変化しています。 このままの治療方法で大丈夫ですか。

2人の医師が回答

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