突発性難聴に該当するQ&A

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突発性難聴の投薬治療について。

person 50代/男性 -

先週の金曜にホットフラッシュのような症状に襲われ、その直後から左耳の閉塞感と高域の難聴が始まりました。 当初目眩は無かったのですが、日曜日に3Dゲームをやった所、急激に気分が悪くなり目眩と耳鳴りが始まりました。 月曜日に耳鼻科を受診した所、メニエールか突発性難聴と診断されました。 ただ難聴の度合いが軽度(低中10~20dB、4k 25dB、8k 40dB)だったので、メニエールの疑いが強いとの事で、メリスロン、メチクール、アデホスコーワ、レバミピドを4日間投薬治療しました。 昨日、再度聴覚検診した所、全く改善が見られなかったので本日からプレドニゾロン5mgを加えての治療となります。 突発性難聴の確立上昇と言う事でしょうが、こうやって画面を見てキーボードを打っていると気分が悪くなるので、恐らくまだ軽い目眩は残っているように感じます。 突発性難聴での目眩は一過性との事ですが、自分の場合は周期的に起こるのと、ホットフラッシュを伴うのが特徴的です。 状態が悪い時は高熱が出ている感覚とそっくりで、頭が熱くなりクラクラする感じです。 熱があると思い体温計で測りましたが、熱は全くありません。 こう言う事も突発性難聴では起こりえるのでしょうか? 先生方のご意見を伺えると助かります。

1人の医師が回答

突発性難聴とメニエール病について

person 70代以上/女性 -

5月下旬に耳鳴りがして、音が聞こえづらいというので近くの総合病院に連れて行きました。吐いてから聞こえが悪くなったことを伝え、聴力検査の結果、老人性難聴と診断されました。その日は処方はなく、水分を取るようにと言われました。翌週も調子が悪いと言われ、同じ病院に連れて行くとやはり老人性難聴と言われ、耳管開放症もあるかもと言われ、加味帰脾湯が出されました。あまり症状も変わりませんでしたが、翌週も同じ病院にいくと、老人性難聴には治療法がないと言われ、できることがないとのことで終診となりました。しかし、蓋をした感じがすること、ストレスが溜まって吐いたとか、めまいがしたとか言い出したので、別の開業医に行くと、突発性難聴です。左右差があるときは老人性難聴とは言わず、病気と考えます。なぜ早く来なかったのかと怒られてしまいました。3日間、リンデロンとメチコバールを服用し、蓋が塞がった感じは少し良くなったようなのですが、聴力は更に低下していたため、今度はアデホスコーワとカルナクリンが処方されました。これはメニエール病の薬と薬の説明書に記載してありました。ここからが質問なのですが、突発性難聴は1ヶ月以上経ってしまったら治らないと聞きますが、もし、メニエール病だとしたら、聴力や耳鳴りの症状が回復する可能性はあるのでしょうか?突発性難聴とメニエール病の違いがよくわかりません。本人が、医師にうまく説明できないから私に説明してくれというのですが、症状を小出しにされて困ってしまいます。どこを注意して症状を伝えたら良いのでしょうか。本人はもう治らないのではないかと落ち込んでいますが、治る可能性があるなら諦めて欲しくないと思っています。よろしくお願いします。

2人の医師が回答

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