つわりがあっても心拍確認できないに該当するQ&A

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妊娠初期の出血について

person 40代/女性 - 解決済み

41歳、凍結胚移植により現在7w6dです。 ルテウム、エストラーナテープ、デュファストンでの黄体ホルモン充填に加え、ダクチルを服用しています。 2月末頃から4〜5日に1回位のペースで出血があります。 量は生理の普通の日程度で、鮮血〜赤黒い出血です。1〜3cmほどの塊が出ることもあります。お腹の痛みはほとんどありません。 絨毛からの出血のようで、出血の度に受診していますが、今のところ胎芽も週数相当の大きさで、心拍も確認できています。 過去に2度流産しており、どちらも心拍確認→出血→心拍が確認できなくなるという流れだったので、不安が拭えません。 かかりつけの先生からは「痛みを伴わない出血であれば大丈夫なことが多いが、これ以上出来ることはない」と言われています。 現在休職中で、つわりがのため家事以外はほぼ座るか横になっている状況なのですが、20分程庭いじりをしてみたり、片道10分程歩いて買い物に行ったり、と少し動いた後に出血がある様な気がします。 前置きが長くなりましたが、質問は2点です。 ・何か出血のきっかけとなりうる行動はあるのでしょうか? ・やはり、現状自身の行動を含め出来ることはないのでしょうか? よろしくお願い致します。

2人の医師が回答

高年齢妊娠における妊娠継続・流産リスクについて

person 40代/女性 -

避妊がうまくいかず、この年齢で自然妊娠したことに正直とても驚いています。 ただ、子どもは好きで、現時点では妊娠・出産を前向きに考えています。 一方で、年齢的なリスクも十分理解した上で判断したいと思っており、事実に基づいた説明を伺いたいです。 【現在の状況】 ・年齢:44歳 ・妊娠週数:現在9週 ・6週頃:月経が遅れていることに気づき、妊娠検査薬を使用して陽性反応を確認 ・7週前半:心拍確認できず ・7週後半:少量の不正出血あり、つわりが軽減 ・8週後半:心拍確認(心拍数がやや速いと言われ、「油断はできない」と説明あり) ・これまでに流産の経験が2回あります ・出産歴:2回(経産2) ・持病:なし ・仕事は立ち仕事が多いです 7週で心拍が確認できなかったため非常に不安でしたが、その後に心拍が確認できたことで、ひとまず安堵している気持ちもあります。 まずは、現時点の状況について客観的に理解したいと考えています。 具体的には、 1)この週数・これまでの経過・年齢を踏まえた場合、現時点での流産リスクはどの程度と考えられるのか 2)心拍数がやや速いと言われた点は、予後や流産リスクにどのような影響があるのか 3)今後、特に注意が必要な時期(流産リスクが高い期間)はいつ頃まで続くのか その上で、これから先について、年齢を踏まえた染色体異常の可能性や、妊娠・出産に伴う主な合併症など、一般論として考慮すべきリスクについても教えていただきたいです。 主治医の先生からはすでに説明を受けていますが、大きな判断になるため、複数の視点から客観的な意見を聞いた上で考えたいと思い、今回質問させていただきました。 リスクを正確に知った上で、後悔のない選択をしたいと考えています。

1人の医師が回答

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