抗生物質倦怠感に該当するQ&A

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抗生物質を服用すると、いつも体調不良になります。

person 40代/女性 -

少し前から、抗生物質を服用すると必ず体調が悪くなります。 きっかけだと思うのは、1年ほど前に膀胱炎疑いでクラビットを服用した際、副作用だと思うのですが倦怠感と眩暈、嘔吐があり服用を中止したことがありました。 それから、どんな抗生物質でも必ず服用後に体調が悪くなります。 (シプロキサン、クラリスロマイシンなど) 体調不良は、軽度の時と重度の時とがあり、主に倦怠感や吐き気です。 目のかすみのような、眼圧の上がったような感覚も出ます。 違う種類の薬を出してもらってもダメで、結局中止になることが多いです。 最近は、抗生物質を処方されるのが怖くて、膀胱炎や副鼻腔炎っぽい感じがあっても受診するのを躊躇ってしまいます… 抗生物質服用後に、必ず体調が悪くなるのは何か理由があるのでしょうか? 他の薬で副作用が出ることはほとんどありません。 また、多少の副作用や体調不良があっても、我慢して服用を続けてもいいのでしょうか? どの程度の副作用なら許容範囲なのか、また中止すべきなのかわからず、軽度でも病院に連絡すると中止になることが多いです。 多少は我慢して続けるべきでしょうか?

7人の医師が回答

花粉症のアレルギー症状から悪寒、副鼻腔炎、関節痛と倦怠感

person 30代/男性 - 回答受付中

5日ほど前から花粉症の症状が辛く、全身倦怠感あり サラサラの鼻水とくしゃみと痒みがありました。 4日前の朝に副鼻腔炎のときのような色のついた鼻水が口内から出らようになりました。 4日前の夜には全身の倦怠感と一瞬悪寒がありましたが、寝る頃には悪寒は落ち着きました。 3日前頃から体の倦怠感が強く、特に手足の関節と腰の痛み、筋肉痛のような症状が強くなりました。 お腹の調子も悪く下痢気味でもあります。 そこから熱は出ていませんが、手足の関節痛と倦怠感が強く、悪化しているような感じではありませんが、3日目を迎えています。 手足は膝や手首が痛いですが、目立った腫れや発疹等はありません。 主な症状は関節痛、倦怠感、下痢、顔まわりの重さ(軽度) 耳鼻咽喉科で副鼻腔炎についてもう一度見ていただき、必要であれば抗生物質を飲もうと考えていますが、重篤な病気等の可能性はありますでしょうか。 補足ですが、5週間-6週間ほど前に扁桃炎になり、1日だけ高熱+1週間ほど喉の炎症があり、抗生物質を飲みながら治療しましたが、咳が残り、喉も花粉症の炎症で完全には治りきっていませんが、今回の症状とは別のような気がしてはいます。 ネットで類似した症状で検索すると、膠原病や急性HIV感染症等の記事がヒットし、不安になったため相談させていただきました。 また、耳鼻咽喉科ではなく内科の方が良い等ありましたらご教示いただけますと幸いです。

8人の医師が回答

扁桃炎から続く全身不調について

person 30代/男性 -

• 10月末〜11月初旬 左下歯茎内側に大きめの口内炎が出現。その後、舌下腺の腫れと唾液の詰まり感のような違和感が続いた。 • 数日後より 風邪様症状(頭痛、夕方の微熱、全身倦怠感)に加え、左側の首〜肩の張りを自覚。 • 11月中旬 近隣医院を受診し、抗生物質・去痰薬などを処方されるが改善乏しい。 • その後別医院(耳鼻咽喉科)を受診 舌下腺の腫れと頭痛等は別と判断され、**扁桃炎(強い炎症)**と診断。 抗生物質、ステロイド(漸減)、整腸剤、うがい薬を1週間処方。 • 扁桃炎症状は徐々に改善したが、 首の張り、頭の重さ、倦怠感が残存。 さらに吐き気・軽いめまい・脱力感が出現。 • 11月下旬 再受診時、扁桃炎・舌下腺の腫れは改善と判断され、抗生物質中止、ステロイド継続となる。 受診後よりめまい・吐き気が悪化。 • 同日夕方、別の総合病院(記念病院)を初診受診。 薬剤不耐の可能性を指摘され、 ・神経学的診察(眼球運動)異常なし ・採血異常なし 抗生物質・ステロイド中止、カロナール頓服と漢方へ変更。 → めまい・吐き気は改善。 • 12月3日 同記念病院耳鼻科にて 「扁桃炎は治癒しているがウイルス性咽頭炎の状態」と説明。 めまい検査実施し異常なし。 ロキソプロフェン トランサミン処方 【現在、不安な点】 強い喉痛や微熱は改善 咽頭〜気管付近の熱感・違和感が持続 体調に日内・日差の波があり、痛む部位が左右で変動(ほとんど改善) • 左下肢の倦怠感・だるさ・冷感が1週間以上持続(現在は回復) • 最近、腸〜右鼠径部リンパ付近にヒリヒリした違和感あり。 • 睡眠は取れているが、疲労感が強く回復感に乏しい • 口内炎が繰り返し出現 • 不安感が強く、自律神経症状の可能性も考えている 現在改めて総合内科へ受診予定

2人の医師が回答

扁桃炎と倦怠感が2週間以上続く件

person 30代/男性 - 回答受付中

【発症〜経過】 4/15:喉の強い痛み、倦怠感、38℃の発熱で発症 4/16:最初の内科受診 扁桃腺の腫れを指摘されるが、時間の都合で検査はせず、風邪症状に対する薬を処方 4/18:症状改善せず別の内科受診 インフルエンザ・コロナ陰性 溶連菌抗原検査がうっすら陽性 → サワシリン(7日分)+トローチ処方 サワシリン服用後: 発熱・強い喉痛・白い膿は一旦かなり改善 その後: 喉の違和感が少し残る 4/25:耳鼻咽喉科 受診 性行為による感染機会の心当たりもあったため、両方の可能性の相談咽頭クラミジア・淋菌検査実施(5/1陰性) 検査結果前だが4/25アジスロマイシン処方 4/26夜:アジスロマイシン内服 → 服用直後から下痢 4/27以降: ・喉の痛み再発 ・扁桃に白い膿再出現 ・倦怠感 4/25受診の病院の機械的な検査と処方に不安もあった為 4/28:別の耳鼻咽喉科 受診 扁桃炎症状を指摘されて ⇨抗生物質ラビックス錠5日分 他、トラネキサム酸、エンペラシン配合錠処方 5/3 処方された薬を飲み切って 扁桃の膿は改善してるが 扁桃の腫れが引かず、喉の違和感と乾いた咳が残る。 倦怠感症状が治らず、日常生活に支障 【これまでの抗生物質】 ・サワシリン(7日間) ・アジスロマイシン(1回) ・ラビックス錠(5日間) これだけ抗生物質を飲んで症状の改善が見られない 【相談したいこと】 ・初発から半月近く経過しているが症状が残っている不安 ・倦怠感で日常生活に支障有 ・原因の究明と治療の希望 溶連菌が治りきっていない/再燃の可能性 別の細菌感染(混合感染、耐性菌など)の可能性 EBウイルスなど他の原因の可能性 必要な検査(溶連菌再検査、咽頭培養、必要なら血液検査など)

3人の医師が回答

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