花粉症のアレルギー症状から悪寒、副鼻腔炎、関節痛と倦怠感
person30代/男性 -
5日ほど前から花粉症の症状が辛く、全身倦怠感あり
サラサラの鼻水とくしゃみと痒みがありました。
4日前の朝に副鼻腔炎のときのような色のついた鼻水が口内から出らようになりました。
4日前の夜には全身の倦怠感と一瞬悪寒がありましたが、寝る頃には悪寒は落ち着きました。
3日前頃から体の倦怠感が強く、特に手足の関節と腰の痛み、筋肉痛のような症状が強くなりました。
お腹の調子も悪く下痢気味でもあります。
そこから熱は出ていませんが、手足の関節痛と倦怠感が強く、悪化しているような感じではありませんが、3日目を迎えています。
手足は膝や手首が痛いですが、目立った腫れや発疹等はありません。
主な症状は関節痛、倦怠感、下痢、顔まわりの重さ(軽度)
耳鼻咽喉科で副鼻腔炎についてもう一度見ていただき、必要であれば抗生物質を飲もうと考えていますが、重篤な病気等の可能性はありますでしょうか。
補足ですが、5週間-6週間ほど前に扁桃炎になり、1日だけ高熱+1週間ほど喉の炎症があり、抗生物質を飲みながら治療しましたが、咳が残り、喉も花粉症の炎症で完全には治りきっていませんが、今回の症状とは別のような気がしてはいます。
ネットで類似した症状で検索すると、膠原病や急性HIV感染症等の記事がヒットし、不安になったため相談させていただきました。
また、耳鼻咽喉科ではなく内科の方が良い等ありましたらご教示いただけますと幸いです。
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