お忙しいところ失礼致します。
71歳の私の母親の症状について質問させていただきます。
5月下旬に器質化肺炎と診断され、2週間程入院し、6月中旬に退院しました。
入院中からプレドニンを処方され飲んでいるようです。
入院中はプレドニン20mg〜25mgの服用で、退院してから現在まで2週間ごとに通院し、肺炎のその後の状態をみながら、プレドニンも20→15→10と減っていき、10月になった現在では10から1mgずつ減らし、6mgまで減ってきました。
おかげ様で肺炎の再発も今のところ無く、レントゲンもキレイな状態であると主治医の先生がおっしゃっていただいたようなのですが、お薬の影響なのか、足の脱力感、ガクガク感に苦しんでいるようで、どうにも毎日動きが制限され、気持ちも滅入って元気のない毎日なのです。
退院直後はあまりそのような事が無く、入院中に出来なかった家の片付けなどをはりきってやっていたのですが、日に日に足のダルさ、脱力感、ガクガク感が強いようで動くのが億劫なようです。
2週間ごとに主治医の先生にみていただいて、その都度その足の症状をお伝えしているようなのですが、特にそこに関しては何か指示やコメントをいただけているわけでは無いようなのでこのままで良いのか心配しています。
プレドニンについて調べますと、様々な副作用等があるようですが、私も素人なのでどこまでこのような状態で見守っていていいのか心配になります。
母親は「以前よりお薬の量は減っているはずなのに...何でかしら?」と気が滅入ってしまっています。
もっと主治医の先生にこのような症状を強く訴えて別の検査が必要でしょうか?
それともプレドニンのお薬をまだ減らしているとはいえ服用しているうちは、お薬の影響と捉えて良いのでしょうか?
長文で申し訳ございませんが、ご確認いただけると幸いです。