キイトルーダ効果に該当するQ&A

検索結果:148 件

トリプルネガティブ治療について

person 50代/女性 - 解決済み

パクリタキセルで昨年の10月末治療開始しましたが、なかなか効果が見られず、年末にコロナ感染もしてしまい、1か月近く治療できなくて年明けから再開したのですが、前よりしこりが大きくなってきたのもあり、パクリタキセル+カルボプラチンを週一、キイトルータを3週に一回の治療をはじめました。 キイトルーダは2クール終了 パクリ+カルボは4回終了しました。少ししこりが小さくなってきたかなとエコーでみたら、数ミリ縮小していました。 先日恐る恐る触ってみたら、エコーで見たときより随分わからないようになってきたかなと感じています。 今日はパクリとカルボの予定で受診したのですが、白血球が下がっていて治療中止になってしまいました。 また来週に採血して治療になる予定ですが、治療中断しても大丈夫でしょうか? ヘモグロビンなども下がっていて 先週は嘔気、だるさですごくつらく仕事も休んでしまいました。 吐き気どめを今日処方してもらいました。 今気をつけることは感染しないようにすることくらいでしょうか? トリプルネガティブ乳がんは進行が早いと聞くのですごく心配です。 小さくなってきたということや、副作用が前よりきついのはそれだけ効果がでていると認識していいものなんでしょうか? 手足の痺れも以前より気になるようになってきましたが、まだ生活には支障ないくらいです。

2人の医師が回答

肺腺がんステージ4治療中の人工膝関節置換術実施について

person 70代以上/女性 -

72歳の母について相談です。 今年の4月に胸の痛みの症状を訴え診察したところ肺腺がんステージ4との診断を受けました。 原発は肺の下部に5.5cmほど、その他胸骨と大腿骨周辺のリンパ節に転移がある状態です。 遺伝子変異はKRAS g12cのみだっため、一次治療はカルボプラチン+アリムタ+キイトルーダの3剤併用療法を1ヶ月に1度のペースで実施し、原発は3cmほどにまで縮小し、転移箇所は変化なしという状況です。 今月からはアリムタ+キイトルーダの維持療法に移りました。 主治医からは今後腫瘍が大きくならない限り、月1回ペースで維持療法を続けると言われています。 一方、母は変形性膝関節症を悪くしてしまい、今年になってから自力では歩けなくなるほど悪化してしまいました。癌が判明する前の整形外科からの診断ではヒアルロン酸注射などでごまかすのも限界で手術が必要とも言われてました。 癌の主治医に抗がん剤治療中に人工膝関節置換術を受けることは可能かと聞いたところ、抗がん剤投入を1回スキップしないといけないので悪化のリスクがあるということであまりお奨めはされませんでした。 ただ、個人的にはこのまま母が寝たきり状態のまま延命のためだけに抗がん剤治療を続けていくことには意味を見出しにくいと考えおり、癌が耐性がつく前に手術をして、もし抗がん剤をスキップしたことによって増悪したとしても治療を再開すれば薬の効果がでるのではないかとも期待してしまいます。 上記のような状況なのですが、人工膝関節置換術の実施についてご意見いただけますと幸いです。

2人の医師が回答

子宮体癌 3度目の再発で治療法を探しています

person 50代/女性 -

妹の事で相談します。 彼女はシングルマザーで3人の男の子を1人で育てています。末っ子は中学生です。初発から6年、副作用や浮腫の後遺症に苦しみながらもなんとかここまできました。3人の息子のためにも真剣に治療の道を探しています。 45歳 2013.7子宮体癌 早期 全摘手術 DC療法6クール 2015 鼠蹊部リンパ節再発手術 TC療法6クール 2018.3 S状結腸に再発 手術 播種発見 AP療法6クール 温熱療法開始 50歳 2019.5 肝臓、腹膜播種再発 キイトルーダ不適応 癌の拠点病院で治療中。再度のTCか治験、ホルモン療法を勧められました。 2件の大学病院でセカンドオピニオンを受け、それを踏まえた上で標準治療である抗がん剤を第一の選択肢として考えています。 しかし、今までの経緯を考えても、すでに使用したことのある抗がん剤での治療だけで果たして効果があるか大変不安です。 1.抗がん剤と併用できる治療法 漢方、針灸、温熱療法などあるようですが、そのほかにも有効なものはありますか? 食事、サプリなどどんなことでも知りたいです。 2.併用治療ができる病院 現在かかっている病院では治療の併用を認めておらず、標準治療以外をやっているのが発覚した時点で見放される可能性があります。 黙ってこっそりと進めるのか、他の病院で併用等を認めてもらえるところを探すのが良いのか、具体的にどこの病院なら可能なのか知りたいです。 3.その他、腹膜播種に有効な治療法 キイトルーダは不適用でしたが、オプチーボ、分子標的薬等の選択肢はありますか。 よろしくお願いいたします。

4人の医師が回答

教えてください。抗がん剤の間隔のずれについて

person 40代/女性 - 解決済み

子宮頚癌の腺癌で手術と再発予防のための放射線化学療法しましたが、現在再発し腹膜播種の診断です。 パクリタキセル・カルボプラチン・キイトルーダを3週に1回投与しています。6クール終わり、CT上写っていた腫瘍は小さくなったものの、まだ確認されるので、しばらく同じ治療を継続することになりました。 3クール毎に画像評価していく予定で、ひとまずまず3回は点滴を受けなければなりません。 その1回目点滴は先日終わりましたが、このままいくと3回目の点滴が年末年始になる為、担当医に相談しました。 病院の休み期間を避けるための案は以下2つ。 ・ 2回目3回目とも1日前倒しで投与 ・ 2回目3回目とも3日遅れで投与 治療効果としては、どちらがベターなのでしょうか? 担当医は、 お好きにどうぞ。 変わらないと思いますけどねー?ご本人の好みです。 みたいな軽い返事です。どちらでも本当に差がないから、そういう軽い感じなのでしょうか? どちらでも効果は変わらないということなら、3日遅らせるスケジュールの方が年末年始が副作用が一番抜けているタイミングになるので生活としてメリットはあります。 でも、それよりもわずかでも治療効果が高いだろうスケジュールにしたいと思って。 どちらのスケジュールの方が良いのでしょうか? 今のところ、治療継続に影響するような大きな副作用はありません。 ご意見よろしくお願いいたします。

4人の医師が回答

肺腺癌の94歳の父について

person 70代以上/男性 -

94歳になる父が昨年夏に肺腺癌の診断を受けました。原発からリンパ節への転移もみられましたが、年齢的なものから手術、抗がん剤を避け放射線のみの治療を行いました。照射終了後のCT、レントゲンでは腫瘍が小さくなるなど効果が見られたのですが、その後軽度の放射線肺炎が起こりステロイド治療で抑えることに。良化してきたはずが、炎症数値の上昇が続くなどがあり、レントゲン、CTを経て改めてpet検査を行ったところ、肺に新たな癌、骨、脳、脾臓への転移が認められました。ステージ3から4への進行癌と診断され、今後は免疫治療か緩和ケアの選択と言われています。免疫治療については、医師の説明ですとキイトルーダが使用できるとのことでした。年齢や副作用を考え即答できず、本人と相談することにしました。現在の父は伏せることもなく、日常生活が自分で送れる状態です。胸水も溜まっておりますが、呼吸が苦しいとの訴えはありません。痰絡みの咳が出ること、夕刻からの微熱、食欲低下ぎみなどが気になります。本人は94歳まで存命してきたので、もう治療は受けなくてもよいと言っていますが、本当にそれでいいのか?後悔しないか?悩んでいます。高齢者、90歳以上でも治療を受けて効果が見込めるか?副作用は大丈夫なのか、ご教示いただきたいです。

2人の医師が回答

トリプルネガティブ乳がん

person 40代/女性 -

2024年10月 ・トリプルネガティブ乳がん ・腫瘍の大きさ→4.5cm(生検済)と2cm(生検未)  ※同じ乳管内に2つある。 ・ki67→74% グレード3 ・腋窩リンパ節は、若干腫れはあるが、今のところ転移とまでは言えない。術中にセンチネルリンパ節生検を行い、1つでも転移があれば、リンパ節郭清を行うとのこと。 ・治療方針は、化学療法(6ヶ月)→手術→病理結果により、キイトルーダ単体か化学療法をプラス(7ヶ月) 12月初めよりTC(毎週)+キイトルーダ(3週間に1度)の治療を4クール行い、中間評価のためエコーとCTを行いました。その結果、4.5cmの方は、かなり縮小していましたが、2cmの方は全く変化がありませんでした。 (担当医からの説明) 考えられることは、 ・2cmのしこりの方は、良性の腫瘍である。 ・これから、EC療法を始めるので、その後しこりが小さくなった場合は、TCには効果がない癌だった。 ・タイプが違う可能性もあるが、パクリタキセルは全タイプに効くはずだから何とも言えない。 どちらにせよ、全摘予定なので、今、生検して調べる意味がないので、手術後の病理結果が出るのを待つしかないことは、わかっています。 (ここから質問です) 1、2cmのしこりの方が、もし違うタイプの乳がんだった場合、そのタイプに合う治療、例えばホルモン治療など追加で行うようになるのでしょうか? 2、2cmのしこりの方が、EC療法により消えてしまった場合、タイプを調べることはできるのでしょうか? 3、もし、既に腋窩リンパ節転移していた場合、術前化学療法により、センチネルリンパ節に転移していた癌細胞も消えている可能性はないのでしょうか?そうなると、腋窩リンパ節転移していたにもかかわらず、リンパ節郭清も行わず、放射線治療もせず、予後の再発率は変わらないのでしょうか?また、私の場合、再発率はどのくらいと見るべきでしょうか? よろしくお願いいたしますm(_ _)m

1人の医師が回答

キイトルーダが効かなくなった?

person 70代以上/男性 -

経過を踏まえ、下のように診断されておりますが、末尾のような疑問がありますので 可能な範囲で回答をお願いします。(担当医には確認できない前提でお願いします) 経過 肺がん(多形癌)との診断で、片肺の一部を切除。約半年で再発を指摘され、以後キイトルーダ(以下薬剤)を約2年投与(副作用見られず)。画像にあった腫瘍は消失。pet、腫瘍マーカーでは癌が見つからない状況となるも、ここ3か月程度で浮腫、胸水貯留。薬剤中止と同時に呼吸苦から穿刺3度施行し、1回目に胸水中から多形癌組織を確認。 以前から胸膜の肥厚があり原因不明 診断 薬剤が無効になったため他の抗がん剤治療をする 疑問 -未調査箇所から癌組織が出てきたことのみをもって癌の再発や増殖などと判断できるのか(薬剤の効果継続中だが消失しきっていない癌が見つかったという判断はないのか) -抗がん剤で胸水を止めるような説明を受けているが、胸水が薬剤の副作用であり、抗がん剤の免疫抑制的な作用で副作用の解消を狙うことになるのか、単に薬剤が効かないので種類を変えて癌治療をするということなのか -胸膜に癌がなく、その他画像などの診断が正確として、胸水のみに癌が見つかる状況から余命はどの程度を期待できるのか (現在78で平均余命であと数年であり、副作用の大きな抗がん剤利用は再考したい。胸水が収まり、効果があるなら薬剤による治療を継続したい)

4人の医師が回答

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