ステロイド体重増加に該当するQ&A

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5ヶ月の乳児 皮膚症状と軟便があり離乳食の開始を迷っています 

person 乳幼児/女性 - 解決済み

5ヶ月になったばかりの女の子です。 39週で産まれ、体重も標準です。 ⚫︎皮膚について 1ヶ月半くらい前から四肢と体幹に少しお風呂上がりの発赤が目立つようになりました。広がってきています。触るとザラザラしていて薄ら盛り上がっています。 お風呂上がりから1時間半くらい経つと発赤は目立たなくなります。普段はザラザラしていて、見た目は少し皺ができています。 上記の部分を掻く仕草はないですが、顔や頭、耳をよく掻いて傷ができます。顔などは薄ら発疹があり、そこもお風呂上がりに発赤が目立ちます。現在のケアは、お風呂上がりにローション、クリームを塗り、その他にも1日2、3回塗っています。保湿の回数を増やしても改善なしです。衣類の化学繊維が原因かと思い、綿の割合が高いものにしていますが変化はありません。 皮膚科では乳児湿疹ということで亜鉛華とステロイドを処方されました。あまり皮膚は診ずに話だけで診断されました。よくある乳児湿疹とは少し違うように感じ、安易にステロイドは使用したくないので塗っていません。 ⚫︎便について 生後1ヶ月頃から水様〜泥状のような便が続いています。オムツに染み込む程度です。現在の回数は1日1、2回で、オムツから溢れるくらい出る時もあります(以前は10回以上)。 下痢が目立ち始めた頃にミヤBMを1週間飲みましたが少し顆粒が混ざった程度でまたすぐに元に戻りました。 小児科では、体重増加や哺乳が順調であるため気にしなくていいと言われましたが心配です。 栄養は、混合でしたが現在はほぼ母乳です。 上記のような状態で離乳食を開始しても大丈夫か? 皮膚は本当に乳児湿疹か?アレルギーやアトピー、予防接種の影響などの可能性はあるか? 今後のケア方法をどうするか? 迷っています。 先生方のご意見をお聞きしたいです。 よろしくお願いいたします。

8人の医師が回答

アトピー体質と離乳食のスタート時期

person 乳幼児/男性 - 解決済み

いつもお世話になっております。 今日はアトピーのような症状がある6ヶ月の息子について質問させてください。 父親、従姉妹、父親の兄弟がアトピー体質です。 なので、遺伝的にこの子もアトピーなのかなと思っています。 ステロイドは毎日ではありませんが、3日に一度のペースで塗らなくては顔や関節の裏などいつも真っ赤です。 今月で6ヶ月になりましたが、離乳食を始めるにあたって不安があります。 アレルギー、アトピー体質の赤ちゃんは離乳食を6ヶ月から始めるのは良くないといった記事をよく目にしますし、実際身内からもアトピー体質なら一歳になってからの離乳食にした方がいいとアドバイスされています。 現在は完全母乳で体重も問題なく増加しているのですが、実際には離乳食はいつ頃からスタートがベストなのでしょうか? 私自身、早くからスタートして余計にアレルギー体質になるのではと思うと不安ですが、一歳からは少し遅すぎませんでしょうか? 間をとって9ヶ月頃からのスタートにしようかなと考えています。 この場合、他のお子さんよりスタートが遅いと思うのですが、発育上のリスクなどはありますでしょうか? また、アトピー体質だとやはり一歳頃からの開始にした方が良いたなしょうか? 宜しくお願い致します。

3人の医師が回答

鵞口瘡に気づかなかった、お尻もカンジダ?

person 乳幼児/男性 -

あと10日で生後2ヶ月になる男児です。 ミルクを飲むときに舌が白いなと思い始めて10日くらいです。しかし、主人に聞くともうだいぶ前からあるよ、とのことで、退院して自宅に戻って1週間くらいしてからあるように思うとのことです。 そうだとすると1ヶ月くらい何もせずにいたことになってしまいます。今日は日曜日なので明日皮膚科に行こうと思いますが治療が遅くなり不安です、大丈夫でしょうか。奥の歯茎も白っぽい気がします。 小児科の方がいいのでしょうか。 また、先日も相談したのですが10日前ごろからお尻が赤く皮膚科受診したところ亜鉛華軟膏とステロイドをまぜたもの頂きましたが良くならず赤みは増した様な思います、これもオムツかぶれではなくてカンジダ皮膚炎なのでしょうか。 皮膚科に行きその日のうちに検査などして分かりますか? 口の中を放置してしまい反省しています。これまで体重増加には問題ありませんが、今朝は飲むのがゆっくりでした。 お尻の赤く皮が剥けているのも見ているのがつらいので早く良くしてあげたいです。 明日の皮膚科受診になってしまいますが、家でできることがあれば教えて欲しいです。

4人の医師が回答

クッシング症候群の検査や治療について

person 20代/女性 -

かかりつけ医(内分泌の先生)から血液検査の結果から医原性クッシング症候群と二次性副腎皮質機能低下症の疑いと言われました。 血液検査の結果は、ACTHは基準内で、コルチゾールやや低値。 クッシング症候群を示唆する電解質異常、好酸球増多、糖尿病はなしで、脂質は高TG血症、低HDL血症を認められたようです。 BMI約29、中性脂肪は高いようです。 先生の所見では、満月様顔貌、野牛肩、中心性肥満にみえる印象で、約2年前の写真より顔貌はあきらかに変化しているようだとのことです。小さい頃からアトピー性皮膚炎があり、飲み薬や塗り薬を使っています。皮膚科には5年くらい前から通っているのですが、ステロイド塗布薬を継続 その後、大学病院の内分泌内科を受診し、1回目は血液検査と問診のみでした。 大学病院の先生もクッシング症候群を疑っています。今日、昨晩の23時にデカドロン0.5mgを服用し、9時半くらいに、採血を行い、単純CTをとりました。 1.今日行った血液検査と単純CTをとることでまず何を確かめているのでしょうか? 2.来週、結果を聞きにいくのですが、特に異常なければ、クッシング症候群ではないとされるのか、前回の外来の際に先生が検査で入院も可能か?と聞かれたので、確定診断するには検査入院して調べてもらったほうが確かですか? 3.体重が半年で約6-7キロ増加しました。もし、クッシング症候群と診断されるか分かりませんが、ネットでは、入院で栄養管理などで減量できるとありました。今、私は、身体に様々な症状が出ており、体重は増加した分は減らしたいですし、身体の調子もよくしたいです。 治療のための入院を希望したら、してくれるものなのでしょうか? クッシング症候群であれば、手術になるようなことはききました。 詳しく教えていただけたら助かります。 ご教示のほどよろしくお願いいたします。

3人の医師が回答

夫の身体へのリツキサン治療の有効性とリスクを教えて

person 50代/男性 - 解決済み

夫は50代、急速進行性糸球体腎炎とネフローゼ症候群の合併症と診断されています。7年前よりigG4関連疾患を患っております。2017年の12月年末より高熱が続き、翌年1月に入院し、上記のように診断されました。夫は2017年の9月に狭心症の手術をしておりステントが3本入っています。血液さらさらのお薬を使っているため、リスクを考え腎生検はしておりません。 その時はステロイド60mgと利尿剤で寛解し、1カ月半で退院しました。退院時にはステロイド30mgに減りました。 しかし2カ月で再発し、5月半ばに再入院しました。それから1カ月で、体重が入院当時より20キロ以上増加しむくみもひどく、1人ではトイレにも1人ではいけなくなりました。 その間、プレドニゾロン40mgとフロセミドを使用するも効果がなく、献血ヴェノグロブリンIH5%静脈の点滴とフロセミド注入を5日ぐらいしました。利尿剤もサムスカ錠にかえましたが改善しませんでした。 むくみがとれないため、入院して5週間目にとりあえず水を抜くために中心静脈カテーテル挿入をし、血液透析を開始しました。昨日で5回目です。水分が抜けて体重は13キロぐらい減り少し楽になったようです。しかし自力では500c cぐらいしか排尿できないので心配です。 さらなる治療として、主治医の先生からリツキサン治療を体調を見ながら、来週あたりから始めましょうと言われました。 リツキサンはがんの治療薬だが腎炎にも効果があると聞きました。夫はむくみのせいで食欲もなく身体的にも精神的にも弱っており、これ以上の強い薬は夫の身体に大丈夫なのかと心配になりました。専門的な知識もないまま、あれこれ考えてもらちがあきません。どうぞリツキサンが夫にどのように有効であるか、またどのようなリスクがあるかを教えて下さい。よろしくお願い致します。

1人の医師が回答

下垂体機能低下症 治療法 検査方法 入院

person 20代/女性 - 解決済み

先日甲状腺のホルモンの検査のため血液検査を受け、今日結果を聞いてきました。甲状腺の腫瘍マーカーやホルモンには異常がなかったのですが、ステロイド抗体(?)など他の数値が異常に低く、おそらく下垂体機能低下症の疑いがあります、と診断されました。今後、入院での精密検査を受けるのですが、どんな検査をするのでしょうか?あと、治療としましては、どのようなものになるのでしょうか?インターネットで検索してもわかりづらかったりして困っています。 ご指導、よろしくお願いします。 症状 記憶力の低下(元々は記憶力が長けていた) 吃音、言語理解が難しくなっている つねにだるい いくら寝ても眠気がある(睡眠障害) 月経異常、不順(今年はまだ2度しかきていない) きちんとした食生活をしているのに体重増加が著しい(2年で20キロほど太った) 最近は食べたら戻してしまうこともある よっぽどお腹が減らないと食事をする気にもならない 睡眠時間は12時間あっても眠い など、、。 精神的に体調不良を訴え、心療内科で5年前に自律神経からくる不安障害だと言われて、治療している。主な症状は動悸、吐き気、手足の震えなど。薬の服用もしているが、状態はあまり変わらず。 症状や持病はこのようなものです。 よろしくお願いします。

3人の医師が回答

下垂体機能低下症について

person 20代/女性 -

先日甲状腺のホルモンの検査のため血液検査を受け、今日結果を聞いてきました。甲状腺の腫瘍マーカーやホルモンには異常がなかったのですが、ステロイド抗体(?)など他の数値が異常に低く、おそらく下垂体機能低下症の疑いがあります、と診断されました。今後、入院での精密検査を受けるのですが、どんな検査をするのでしょうか?あと、治療としましては、どのようなものになるのでしょうか?インターネットで検索してもわかりづらかったりして困っています。 ご指導、よろしくお願いします。 症状 記憶力の低下(元々は記憶力が長けていた) 吃音、言語理解が難しくなっている つねにだるい いくら寝ても眠気がある(睡眠障害) 月経異常、不順(今年はまだ2度しかきていない) きちんとした食生活をしているのに体重増加が著しい(2年で20キロほど太った) 最近は食べたら戻してしまうこともある よっぽどお腹が減らないと食事をする気にもならない 睡眠時間は12時間あっても眠い など、、。 精神的に体調不良を訴え、心療内科で5年前に自律神経からくる不安障害だと言われて、治療している。主な症状は動悸、吐き気、手足の震えなど。薬の服用もしているが、状態はあまり変わらず。 症状や持病はこのようなものです。 よろしくお願いします。

3人の医師が回答

TAFRO症候群について

person 50代/男性 -

大病をしたことも全くありませんでしたが、今年3月中旬に突然体調が悪化して入院。 病院側も珍しい病気なので、特定するの時間がかかりました。 tafroの特徴の一つである、浮腫は一気に進み、体重が10キロも増えました。また、これも特徴の一つですが、腎機能が急激に悪化し、オシッコの出が悪くなりました。クレアチンは悪化、アルブミンも下限の半分以下になりました。また特徴の一つ血小板PLTも下限の3分の1以下になりました。 入院先の病院でも色々調べながら治療をしていただいています。 ステロイドと、効果があると学術論文でも報告がある、リツキシマブ、トシリズマブを投与。 4月は改善がほとんどなかったですが、今月5月になり大幅に回復。 クレアチンは正常値、アルブミンも正常値となりました。その結果、体重は筋肉の喪失も伴い、20キロ減少。増加との差の10キロは筋肉喪失と考えています。浮腫はほぼ解消したと思います。 血小板もなかなか改善しませんでしたが、直近1週間くらいで大幅に回復。もう少しで正常値になります。 一方、FBG、FDPが非常に悪く、血栓の可能性に注意が必要です。他にも赤血球がまだ少し足りません。 肝臓系のAST、ALT、ガンマG TPなども異常値ですが、投薬中だからだと考えています。 あとは血圧が高いです。上が150、160くらいで薬で抑えています。 以上の状況なのですが、この病気は完治することはできるのでしょうか?キャッスルマン病は全国で2000人くらい、tafroは全国で200人くらいとのことで症例も少ないと思いますが、お詳しい方のご教示をお願いします。

1人の医師が回答

好酸球比率上昇のきっかけについて

person 30代/女性 -

2019年の12月頃から四肢の浮腫、体重増加、関節痛、正座できない等の症状が出て2020年の3月に好酸球性筋膜炎と診断され現在治療中です。 原因はよく分かっていない病気のようですが、過去の血液検査結果を見直していたところ、かかりつけ医で橋本病の経過観察のために定期的に受けていた採血で、好酸球比率が、好酸球性筋膜炎の自覚症状が出る半年前から上昇傾向にあったことがわかりました。 2019年6月 3.8 2019年7月 6.4 2019年12月 8.9 (自覚症状の始まり) 2020年2月 8.5 (以降リウマチ科へ転科) 2020年3月上旬 27.5(症状ピーク) 2020年3月下旬 13.5 (診断) 2020年5月下旬 11 (ステロイド内服開始) 3日後、0.7に低下 現在まで2.0以下で推移 なお2017年の段階では4.0でした。 上記を踏まえて2点質問があります。 1.自覚症状が始まった時が発症だと思ってきましたが、好酸球比率の推移を見ると2019年6月〜7月の段階で既に異常が起こっていたと考えるのが妥当でしょうか 2.2019年3月中旬に転居により住環境が変わりました。住まいが少々古くかび臭い部屋があったのと、室内に鉢植えが多い環境になりました。このような環境の変化と、上記のような好酸球比率の変化(あるいは病気の発症)は積極的に疑いますか? 原因が詳しく分かっていない病気というのは知っていますが、好酸球比率の増加が症状が出るだいぶ前から起きていたことが分かり色々考えてしまいます。 なおだいぶ前になりますが学生の頃アレルギー性鼻炎だったことはあります(ブタクサ、ハウスダスト)。

5人の医師が回答

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