手術後痺れに該当するQ&A

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ビタミンB12の数値が極めて低く、右足のみ歩行時の強い痛みとしびれがあるため歩行障害あり 

person 60代/男性 -

前提条件は以下の通り。 1 2020年頃、大球性貧血の診断を受け治療(おそらくビタミン12の注射等)原因不明で完治したため治療を終える。 2 2024年3月胃にアミロイドーシスとNET G1が見つかる 3 2024年7月、2025年3月にNETの内視鏡切除手術実施。A型胃炎との説明を受ける。その後経過観察。 4 2024年9月、骨髄と血液の検査をし、アミロイドーシスの進行は無いとの診断を受ける。その後経過観察。 5 2025年6月ごろから右足のみの歩行時の強い鈍痛が発生 6 2025年10月ごろから右足すねより下の部分のしびれが発生し、常時しびれている状況で合わせて強い鈍痛があるため、歩行に障害をきたしている状況が続いている。左肩にも軽い痺れも発生 7 2025年11月経過診断。胃カメラ及び生体検査実施、NETはほとんど消失、1カ所のみの小さなNETがある状況まで改善。ネットは引き続き経過観察。足の痛みの件で相談したところ、脊柱管狭窄症疑いであるが、念のため血液検査をすると言うことになった。 8 2026年1月血液内科の先生の診察を受ける、 アミロイドーシスの疑いはなく特に指摘は受けず終了。血液検査のデータをもらう。 9 血液検査のデータを点検ビタミンB 12数値が極めて低い状態(63 PG/M L)。 今回の相談は極めて低いビタミン12の数値の懸念、足のしびれや強い鈍痛についての対応を相談したい。まずはビタミンB12の数値を上げるべきでしょうか(ビタミンB12の補充注射)その場合、早く対応しようと思う場合、現在受信中の総合病院か血液内科の専門医がいる地域病院の方が良いでしょうか? 特に総合病院は連携が悪いような気がします。良いアドバイスをください。

3人の医師が回答

19歳 腰椎分離すべり症です。

person 10代/女性 -

現在大学一年生です。 中学一年から高校三年生まで部活でバスケをやっていました。ジャンパー膝やオスグッドを庇うことで腰痛を併発していましたが、筋肉痛やオーバーユーズだと考えており、特に気にせずに部活を続けていました。ところが高1の春にMRIをとったところ腰椎が完全に分離しており、すべりの症状も出ているとのことでした。痛みを避けつつコルセットをしてなら運動を続けられるということで、その後も部活を続けていました。しかし、部活中の痛みや足裏の痺れなどは常に感じていました。小学生時代からの癖なのですが、腰が痛くなると体を前屈してポキッと音を鳴らすと痛みがましになるのでそれで対処をしていました。しかし、引退直前の高3の春、試合中にいきなりダッシュをしたところ、腰の中の何かが弾けるような離れるような感覚があり、うまく歩けなくなりました。その後少しだけ部活を休み、最後の引退試合は意地と気合いで普通に出ました。しかし、引退後もその試合の一件から、以前のように前屈しても痛みが消えることがなくなってしまいました。その時期からゲップが多く出るようになったり、お腹周りも緩む感覚が生じました。受験後の大学生活では登校時の電車でただ立つことも凄く痛く、優先席に座るために各駅に乗ることが多いです。ひどい時は横になっていても痛く、神経の痺れを眠っている時以外常時感じています。病院を何軒か周り、固定術を勧められだものの、年齢のことを考えて踏み切れずにいます。最近新たに通い出した接骨院で腹横筋にEMSを当ててもらったところかなり痛みの改善が見られたので、できればまだ保存療法で頑張りたいとも思っておりますが、運動の再開は難しいのかと自分の状況を悲観しています。先週はなんとか死ぬ気で大学に通ったほどの痛みで、メンタル面でも落ち込むことが増えています。今まで骨盤矯正タイプやもみほぐしタイプの整体や整骨院を5カ所以上通い続けましたが意味があるとは感じられませんでした。やはり手術しかないのかまた手術によるASDのリスクはどれほど高いのか、そして、インナーマッスルを接骨院で鍛えるなどすれば保存療法でもまだ運動をすることができるレベルまで改善できる余地があるのかを教えていただきたいです。送付したMRIはその試合の一件があった後にとったものです。L4-L5の分離すべりと椎間板の変性を診断されています。夢はまたスノボやダンスをできるようになることです。どうぞよろしくお願い致します。

5人の医師が回答

5月9日より頚椎椎間板ヘルニアによる神経根症になり、4週間経過しても痛みが強いため不安です

person 40代/男性 - 解決済み

【相談したいこと】 - 現在の処方薬(プレガバリン)だけでよいか不安です。追加・変更する場合、一般的にどんな薬が良いとされるか知りたいです - 手術を希望した方がよいか知りたいです。握力低下がこれ以上進んでから手術しても遅い気がして心配です - 6月3日から始まった頭痛(額に痛みが走るような、絞られるような痛み)がいつもと違う強い痛みで、ロキソニンで対処するだけでよいか不安です 【診断】 - 頚椎椎間板ヘルニア(C8)による神経根症 【症状の経緯】 - 2026年5月8日:背中に寝違えたような違和感 - 5月9日:左の肩甲部に強い痛み - 5月10日:自宅近くの整形科に通院開始 - 5月10日〜6月1日: - 左手の小指と薬指のしびれ - 左手首から肘にかけて小指側のしびれと鈍痛 - 左手の握力低下(ボタンをかけることはできるが、爪切りや車のレバーにある硬めの安全ボタンを親指で押すのが困難) - 6月2日:自宅近くの病院から紹介状をもらい、大きな病院に通院開始。MRI検査の結果、手術はせずまずは経過観察となり、処方なし(自宅近くの病院で処方されていたプレガバリンを継続するよう指示)。1週間後に再診予定 - 6月3日〜:緊張型のような頭痛も発生(額に痛みが走るような、絞られるような強い痛み) 【現在の体調】 - 上半身を起こすと左肩甲部が痛く、横になると我慢できる程度の痛みになります - 24時間常に痛みがあり、3時間ほどで痛みで目が覚めてしまい、睡眠が十分に取れていません - 寝起きに頭痛がひどいです 【服用中の薬】 - プレガバリン 200mg(朝・晩、計400mg)※処方あり - ロキソニン 120mg(朝のみ、頭痛がひどいため)※処方なし、自己判断で服用 【その他・生活への影響】 - 会社から病気休暇を3ヶ月分もらっていますが、1か月目でまだこれだけ痛みがあり、休暇が足りるか不安です

5人の医師が回答

50代男性、左腕を上げようとするとふるえ、伸縮があり伸ばしていることが出来ません

person 50代/男性 -

弓道をやっていますが、数年前から弓を引く時に少しずつ左腕(弓を持つ方)のふるえ、脱力が出始めました。 症状が重くなってきたことから、整形外科や神経内科を受診。最終的には頚椎症性神経根症の診断を受け、令和5年11月に手術を受けました。 手術直後は術前より酷くなり、それまでなかった痺れも出たのですが、翌年7月にかけては少しずつ回復し、術前より良い状態までになりました。 ところが、またそこから状態が悪くなり、今現在も悪化しているように感じ、状態としては術前よりかなり悪化しています。痺れも一定程度良くなってからは回復せず残っています。 手術した同病院の脳神経内科でも診ていただきましたが、脳神経内科的には異常なしとのことでした。 また、改めてMRI検査をしても、頚椎部分の除圧はされており問題ないとのことでした。 弓道の動作で言うと、弓を持って両腕を体の正面やや下方に構えたところから震えが出て(術前はここは大丈夫でした)、両腕を45度くらいの高さまで上げたのち引き分けてくるのですが、腕を上げるに従いふるえも顕著になり、弓を引く過程で負荷が増すほどふるえが酷くなり、真っ直ぐ伸びるはずの左腕は肘が伸び切らず最後まで大きくふるえたままです。(ふるえと言っていますが、小刻みにふるえるのではなく、むしろ左腕が大きく伸縮すると言うのが近いかもしれません。) 弱い弓を引いても症状はほとんど変わりません。また、右腕はまったく問題ありません。 日常生活では、今のところ大きく不便を感じることはありませんが、肩の高さより上に腕を上げると、何も持っていなくてもふるえます。 今後、日常生活に不便をきたすような状態にならないかという不安もありますし、仕事以外では弓道に多くの情熱を注いできたことから、なんとか回復させたいとの思いで、弓道の稽古はもとより、リハビリ、トレーニングを続けてきましたが、限界を感じています。 定期的に整形外科を受診しリハビリ通院もしていますが、根本的な原因や治療など、まったくわからない状況です。 原因や治療法としてどのようなことが考えられるでしょうか? また、ほかでの診察、治療を考えていますが、このような状況であればどのようなところで診ていただくべきでしょうか? よろしくお願いいたします。

5人の医師が回答

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