抗がん剤治療中に腫瘍マーカーが上がるに該当するQ&A

検索結果:125 件

微小転移があるの「かも」の状態でのランマーク

person 40代/女性 -

一年前に右乳房全摘&リンパ郭清 その後抗がん剤治療(EC4クール、ウィークリーアブラキサン12クール)終了し3ヶ月が経ちます。 リュープリンとタモキシフェンも抗がん剤と並行していて現在も継続中です。 ずーっとCEAと1CTPが、微妙に基準値を超えたり戻ったり、の繰り返しで (右肩上がりな訳ではありません、ずっと基準値を挟んで上下しています)主治医はそれが気になって仕方ないようです。 2週間前はCEA6.2、1CTP5.6でした。 一年検査での骨シンチ、CT(造影剤なし)など、画像からは転移は確認できませんでした。 このような状態で、ランマークを始めました。 私としてはCEA、1CTPがこんな状態なのは体質なのではないか、この状況でランマークをして果たして効果が出るのか、副作用も気にしなくてはならないわけだしむやみに薬を身体に入れることにも抵抗があり、このままの治療法で良いのか不安になってきました。 腫瘍マーカーが落ち着いたらランマークはおしまい、だそうですが... 果たして数値は落ち着くのでしょうか... 落ち着かなかったらどうなるのでしょうか... ご相談させて頂きたく よろしくお願い致します。

2人の医師が回答

大腸癌治療中の肺炎、肺炎の原因と今後の治療について

person 70代以上/男性 - 解決済み

父(77歳大腸癌ステージ4)につきまして、ご相談をさせてください。 昨年9月に切除手術後(腹膜播種あり)、抗がん剤治療中(9回目)の今年5月に肺炎を起こし、経過観察のため現在まで抗がん剤治療は中止となっておりました。 ご相談をさせていただきたい事は、この肺炎についてです。主治医からは考えられる原因は定かではないけれど、おそらく4月から処方した漢方薬「半夏瀉心湯」または抗がん剤の副作用による薬剤性肺炎ではないか?との診断をいただきました。また、今の状態では抗がん剤の治療を続けるのは難しいとのこと・・・・一方、腫瘍マーカーは(cea,ca19-9)ともに右肩上がりに高い数値になっており、このまま治療できないとなるととても心配でたまりません。父本人が主治医から怒られる事を恐れて、肺炎で高熱を起こす前日に野外での農作業を5時間程行っていたことを主治医にお話しをしておりません(家族としても主治医にお話しするべき事だったと反省しております。) 文が支離滅裂となり大変恐縮ではありますが、肺炎の原因は野外で感染したウイルスや疲れからも起きるものではないのでしょうか? ウイルス(疲れから?)の肺炎と薬の副作用の肺炎では明らかな違いがでるものでしょうか? 一度肺炎を起こしたという事は原因が何であれ、抗がん剤で治療をする事は難しいのでしょうか?  1ヶ月後に血液検査をし、必要に応じてPET検査の後主治医と今後の治療についてお話しする予定ではありますが、1か月も先になりますのでこちらでご相談をさせていただきました。 父も治療ができない状態で気落ちしております。長くなってしまいましたが、どうぞよろしくお願いいたします。

3人の医師が回答

膵臓癌局所再発 陽子線治療

person 50代/女性 -

53歳になる妻なんですが2年半前に膵臓癌になり 半年間抗がん剤をやり膵頭十二指腸切除術を受けました門脈にも浸潤していたため同時に門脈合併切除再建もしました。術後一年間化学療法をやりそのご去年9月に門脈で狭窄をおこし消化管からの出血が有り検査をした結果門脈での局所再発が見つかりました。出血も頻繁におこしていたため門脈にチタンステントを留置する処置をし出血部分を止めるためコイルを複数いれる処置もしました。その後ゲムシタビンとアブラキサンの抗がん剤治療中なのですが腫瘍マーカーが徐々に上がりはじめました。主治医の話しだと薬に対して耐性がついてきたかもしれないと言われました。もし効いてない場合使える薬剤はフォリフィリノックス一種類との事です。そこで陽子線治療を受けたくて他の病院を受診しました PET検査の結果転移はないため治療は可能なのですが 照射部分にチタンステントが有り周辺にもコイルが複数あるため十分な線量を当てられるか分からないし 消化管に穴が開いたり潰瘍や背骨の骨折などリスクがあるとの事です。もし次の最後の抗がん剤が全く効かなかった場合の考え 陽子線治療を考えました。もし陽子線治療を受けてもし効果が有り半年でも寿命が伸びる可能性があるなら受けたいと思うのですが リスクを考えると迷ってしまいます。妻のケースの場合陽子線治療を受けて効果がある可能性はありますか?よろしくお願いいたします。

4人の医師が回答

乳がんで、NCC-ST-439上昇

person 60代/女性 - 解決済み

2021年 左乳がん ルミナール2bで、抗がん剤、手術、放射線をして、ホルモン療法を続けていた矢先、2024年7月から、腫瘍マーカーNCC-ST-439が、上がり始めました。 担当医師は、これは他の原因でも上がる事があるし、CEAやCA-15-3は正常だから気にしなくていいと様子をみていました。 しかし、ずっと上がり続けました。 2024/7 月 37.2 2025/1月 140 2025/5月 500 この時点で骨シンチをしたが、異常なし 造影CTで、胃の壁が分厚いので、胃がんかもと言われ、胃カメラを受けると、ポリーフが数個あったそうで、2個とり、生検すると、悪性ではなかったのでまた、様子を見る事に。 そんな中、7月に急に激しい痛みが肩と鎖骨に出て、CRP15.47 NCC-ST-439が2022と凄い数字に。 よく調べたら、多発性骨転移、リンパ転移しており、オキシドコンで疼痛管理する事になりました。 まずパクリタクセルを使用しましたが、点滴後すぐ副作用の呼吸困難が出て中止。 今は9月からエンハーツとランマークで治療中です。(HER2低発現乳がん) NCC-ST-439は、 7月 2066 8月  1643 10月 3572 (CEA 2.7 CA19-9 6.7 CA15-3 22-2) と変化しています。 このままの治療方法で大丈夫ですか。

2人の医師が回答

癌治療における好中球数などの減少について

person 40代/女性 - 解決済み

▼相談内容▼ 現在、抗癌剤治療中も副作用で体調がすぐれず、だるさと軽い発熱、舌が白っぽくツルツルしている状態が続いている(2−3週間)。一時は立ち上がることも困難となり入院となった。入院中に一時39℃の発熱あり。CT検査などからも異常はなく、主治医からは好中球数が下がっているとのことで、好中球数を上げる注射などで対応、回復はするも微熱やだるさ、舌の状態は変わらず。主治医の話からは原因がはっきりわかっていない模様。 少しでも早く回復したく、原因をが知りたい。 ▼これまでの経緯▼ 24年7月 「子宮頸部」「腺神経内分泌癌」「ステージ2A1期」と診断、「広汎子宮全摘出術」+「両側卵巣卵管摘出」を実施 24年9月〜11月 再発予防目的でEP療法4コースを実施、治療後の腫瘍マーカー、CTで異常無し 25年5月 定期検診で腫瘍マーカー上昇(PROGRP:126)、CT・MRI検査の結果から「多発性肝転移」と診断 25年6月9日 TC(パクリタキセル、カルボプラチン)+「ベバシズマブ」+「ペムブロリズマブ」6コースを開始 25年6月 1コース目終了10日後に全身に湿疹が発現、2コース目より薬を変更 25年7月10日 「カルボプラチン」+「ドセタキセル」+「ベバシズマブ」へ薬を変え、2コース目開始 25年7月 2コース目終了1週間後に上記「▼相談内容▼」に記載した症状が続いている ▼血液検査結果の推移▼ 25/6/23 (白血球数:1.1)(好中球数:275) 25/7/10 (白血球数:3.7)(好中球数:2309) 25/7/17 (白血球数:0.8)(好中球数:268) 25/7/19 (白血球数:0.9)(好中球数:78) 25/7/31 (白血球数:1.7)(好中球数:697)

2人の医師が回答

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