瞳孔が開いたままに該当するQ&A

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幼児の顔の強打について

person 乳幼児/女性 -

2歳女の子。 10日前に走って転び、 プラスチック製の丸みのある椅子に顔を強打しました。 眼と眼の間の鼻の骨周りが赤くなり、鼻血もタラーッと出ました。 翌日、直径4センチの円ぐらいに青くなってしまったので、 鼻骨が心配になり、耳鼻科に行きました。 鼻と耳はとりあえず大丈夫そうということで、 視界についても、先生が指を左右上下動かし 狭まっていないことを確認し、 「今のところは特に問題なさそうなので、また何かあったら来院を。」 と聞き、安心していました。 ところが、昨日友人から網膜剥離の話を聞いて心配になり、 今日、小児眼科に連れて行きました。 10日前の外傷ということで「もう手遅れ状態の可能性も。」と 言われながら、レンズで見る→瞳孔を開く目薬→再びレンズ、 の診察でした。 その時、右目の瞳孔があまり開いてなかったらしく 看護師さんに「ちゃんと目薬差した?」と言いながらも 結局そのままレンズで目を見続け、 「現段階で異常はない。10日も経っているので、 今見た状況が先天性か外傷によるのかの判断ができない。」 とのことでした。 鼻にばかり気を取られ、すぐ眼科に連れて行かなかったことを とても反省しています。 眼科の先生に「まずは大きな病院の外科で脳の 写真をとるべきだった。」とも言われ、今後子供の視力や体に影響が出たら、と思うと胸が痛いです。 こちらでお聞きしたいのは、 ・現段階で異常がなかったら、網膜剥離や視力低下は大丈夫なのか? ・「今からでも、脳の写真を撮るべきか」  「別の眼科で瞳孔がしっかり開いた状態で診察してもらうべきか」 ・今後、子供がどんな行動をしたら気をつけるべきか    どうぞよろしくお願いします。

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白内障手術の効果がなかった場合の今後は?

person 50代/女性 -

82歳女性。糖尿病歴なし。 70歳、閉塞隅角緑内障との診断により両眼レーザー治療。 80歳を過ぎ、テレビ字幕や看板文字が読みにくい、前方からくる人の顔が判別しにくいなど感じるように。 81歳、加齢性白内障と診断。 82歳、肉体的に元気なうちに白内障手術を終了させたいと決意、その旨を医師に伝える。 81歳時より視力低下がより進んでいる右眼を先に手術するとのこと。 両眼とも瞳孔が開きにくく、虹彩を器具で開き、レンズを挿入することになるとの説明あり。 右眼手術当日、やはり瞳孔が開かず、虹彩を器具で開いての手術となる。 術後は3種の点眼薬を、1日に4回。 痛みや充血、ゴロゴロ感、頭痛等は皆無。 4日後の診察時、「なんとなくかすんでいて、よく見えない」状態なので、さらに3日後に特殊検査をすることに。 検査内容は・遠見矯正視力検査・眼圧検査・角膜内皮細胞顕微鏡検査・アムスラー・色覚・Hess。 左眼手術日は決定していたが、右眼がきちんと落ち着いてからにすることになり、日程決めずに延期となる。 ●瞳孔が開きにくいのは、70歳時の緑内障レーザー治療の影響ですか? ●遠見矯正視力検査などの特殊検査では、どんなことが明らかになりますか? ●その結果による考えられる治療はどんな治療ですか? ●82歳の本人は、現在、以下のように考えています。 手術により良い結果が得られないのであれば、左眼は手術せずに現状のままでよい。 右眼に関しては、点眼薬等の術後ケアはきちんと指示通りにするが、更なる追加手術などはしたくない。 足腰が元気なうちは習い事など欠席せず、今までどおりの暮らしを楽しみたい。 本人希望のように、右眼は術後ケアのみ、左眼は何もせず、ということで終らせてよいでしょうか? ●これで終らせた場合、今後に支障はありますか? どうぞよろしくお願い致します。

1人の医師が回答

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