肺オプジーボに該当するQ&A

検索結果:142 件

胃がんステージ4の治療中間質性肺炎に

person 70代以上/女性 - 解決済み

2023.4に胃がんから肺へ転移、ステージ4の診断を受け、オプジーボ、オキサリプラチン、TS1の治療を6回受けました。 3回受ける毎に造影剤CTの検査をし、最初は肺癌が薄くなり胃がんも柔らかく縮小していました。6回目の抗がん剤治療の直前(7/26)コロナに罹患してしまいましたが、幸い軽症でしたので、治療が1週間遅れながらも同じ治療を受けました。(8/9) その後造影剤CT検査を受けると、間質性肺炎になっていることが判明。確かに、治療の甲斐あって治っていた咳が少し増え、微熱ではありましたが37度出る日が続いましたが、コロナの後遺症かと勘違いしていました。 7回目の抗がん剤治療は中止。今はそのまま入院しています。 酸素飽和度も下がりネーザルハイフローを装着し、ステロイドの治療が始まりました。 本人は少食ではありますが、普通に食事をし、元気におしゃべりをしています。 先生から自分だけに色々お話がありました。最悪の事もお話しされましたが、(人工呼吸器をつける時が来たらどうするか?等)ステロイドが効いた後の抗がん剤治療に、薬剤性間質性肺炎になった原因であろう、オプジーボを使った治療を再開するか悩まれていました。効果は出ていたようなので使いたいが、今回はのような副作用を危惧されていますが、出来れば同じ治療を再開したいと仰っていました。ステロイド治療も、薬の量を徐々に減らしながら2か月くらい続くと思うとも言われ、その間抗がん剤治療がストップしてしまうのも不安です。その間微力ながらも何か努力できることはありますか?それから、同じ治療の再開が最善の方法だと思われますか?何か良い方法はございますでしょうか?

3人の医師が回答

肺がんステージ4の余命

person 40代/女性 -

70歳の父親のことです。 一年半前に肺がんがわかり、そのときはステージ2で2.5センチでした。転移なし。 その後、粒子線治療を行い、うまくいかずに、そのまま無治療できて、その後に脳に転移、でもそれは焼いてきえました。 そしていま、そのまま無治療のまま、右の肺の癌は10センチ、そして左右の腎臓に転移。 抗がん剤で弱ってしまった知人をたくさんみていて、抗がん剤はまだ手をつけていやい現状。 この場合、抗がん剤もしないでいく場合、 あとどのくらい生きれると一般的にはいえますでしょうか。 人の寿命はわからないとはいえ、このいまの、現状の人間が、この先おとなしく過ごしたとしてもきっとそう長くはないことはわかりつつも現実がうけとめきれずに、この場にかかせていただきました。 70歳男性 扁平上皮癌の肺がん、気管の入り口にくっついた10センチの癌、左右の腎臓に転移、 肺気腫持ちで手術不可能、オプジーボは白血球が下がりすぎて中止。 のこされたみちな、抗がん剤のみ、 ですが その抗がん剤を本人はしなくないと。 このような、いばらのみちの場合の、 余命を教えていただけると、心持ち助かります。 どうかよろしくお願いいたします。

2人の医師が回答

胸腺癌の治療について

person 50代/男性 - 解決済み

以前にも相談させていただいた、夫の胸腺癌についてです。これまで2年半くらい、抗がん剤で治療をしてきましたが、もう効く薬がないとのことで、オプジーボ を2回やりましたが効果はなく終了しました。血液検査でL D Hが1700くらい、CRPが20を超えています。年末にPET検査をした結果、右大腿骨にも転移があり骨折の可能性があるため、放射線で緩和照射することが決まっています。本人は現在自宅で痛み止め(ロキソニン、オキシコドン5ミリ、レスキューにオキノーム)を飲みながら過ごしていますが、立ち上がるのも歩行もだんだんきつくなってきました。検査の結果には左下葉の含気はほぼ消失、多発性肺転移、胸膜播種、肝臓に転移、胸水増加と書いてありました。胸水は、これまで2回くらい抜いています。これ以上の抗がん剤は体力的にも無理な場合、今後はどんな治療法が考えられますか。また、放射線を当てることによりどのような症状が緩和されますでしょうか。出来るだけ自宅で過ごしてもらいたいと考えていますが、食欲もほとんどなく、体重も15キロくらい減ってしまいました。今後の治療方針は、次回の診察の時に考えると言われていますが、この状況をどのように考えるかお伺いできればと思います。

3人の医師が回答

胸膜癒着、オプジーボ、プラチナ療法について

person 70代以上/女性 - 解決済み

75歳の母が、肺腺癌ステージ4で県立病院で治療中です。EGFR(L858R)変異陽性。脳転移、肺内転移、脊椎、肋骨、骨盤転移しています。2021/5/19からタグリッソ服用。10月までは原発巣腫瘍が23mm→18mm、脳の腫瘍も小さくなり順調に推移してきました。 しかし11/5、KL-6が602、胸水貯留が判明。タグリッソ→カルボプラチンへの変更を示唆されました。約半年で溜まった700mmの胸水を抜き、CT撮影。胸水を診断にかけ11/26 CT撮影結果と合わせ最終判断するようです。 腫瘍マーカー数値推移 KL-6 6月912、7月430、8月436、9月462、10月504、11月602 CEA 6月3.3、9月4.9、10月4.3、11月4.0 先日上の質問をさせていただき有難い意見を賜りました。その後呼吸が悪化し11/20急患通院。僅か2週間で1ℓの胸水貯留が判明。抜きました。11/5の胸水はガン性判明。CT所見は明日です。 下記についてご意見賜りたく何卒よろしくお願い申し上げます。 1.今後約1週間かけ胸水を抜き胸膜癒着術が可能と判断できたら実施するようです。当処置は適当とお考えになりますでしょうか。 2.PD-L1の数値を調べられるか尋ねたら、実は今春の胸腔鏡検査で調べてあり1~5%ですとのこと。今後どこかのタイミングでオプジーボをやる可能性は残してはいるとのことでした。タグリッソ耐性により、恐らく現在のタグリッソから殺細胞性抗がん剤(多分プラチナ療法)に徐々に移行していくと思われますが、今後オプジーボを一緒に投与することも考えてはみてくれるようです。このことについてどのようにお考えになりますでしょうか。 3. MET、ALK、PD-L1など色々な検査数値をネットで見ますが、主治医に特に聞いておくべき数値は何でしょうか。

3人の医師が回答

ランマーク投与の妥当性について

person 60代/女性 - 解決済み

60代の母が腎臓癌ステージ4です。3年前に腎臓癌ステージ3で、片腎を摘出済で、再発となりました。薬物治療の方針として治療を開始して、約半年が経過して、現在は2次治療中です。 今後の治療においてランマーク投与の妥当性について教えて頂きたいです。 治療概要と全身状態は下記です 現在の癌の状態: 腎臓: 30~40mm x 2箇所 (e-GFRは42-50、尿検査は問題なし)で安定 肺: 数mm x 2箇所で縮小傾向 骨転移 - 大腿骨: プレート補強手術済で癌の状態も安定 - 右第6肋骨: 放射線治療済、痛みが完全に消え安定 - 左肩甲骨: 放射線治療済、痛みが僅かに残るものの安定 - 親指の第2関節: 親指が腫れて、今年2月に発覚。治療方針を相談中 肝臓: 15mm →冠動脈塞栓術で対応済で安定 副腎: 数ミリだが、縮小傾向 薬物治療の経過: 1次治療:オプジーボ+ヤーボイを3クール目まで投与。irAE(下垂体機能障害)にて投与中止。投与期間は約3ヶ月で、効果確認としては、内蔵系は安定 or 縮小、但し、肋骨など骨転移は増大でPD。 2次治療:昨年11月初旬よりカボザンチニブ40mg投与。約1ヶ月後に骨髄抑制(グレード4)により12月-1月は休薬。今月より20mgに減量して再開。 質問について: (1) 今後の3次治療として、オプジーボは有力だと思っています(下垂体障害を起こしたICI投与患者の予後は統計的に良い)。但し、前回のICI投与時は、骨転移に効果が薄かったので、ランマーク併用投与が良いと思うのですが如何でしょうか? (2) ランマークは、腎機能障害の患者には投与注意の認識です。一方で、母のような片腎 (eGFR=42-50)の場合も投与可能だと思っていますが合っているでしょうか? よろしくお願いします。

2人の医師が回答

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