要経過観察に該当するQ&A

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黄斑変性の経過について

person 30代/女性 - 解決済み

35歳女性です。 これまで何度か黄斑変性症について質問させていただいていますが、これまでのやり取りを踏まえ、状況を整理したうえで現在の状態について改めてお伺いしたく、新規で質問させていただきました。 【経過】 ・11/23 人間ドックで眼底検査 ・12/23 結果が届き、要精密検査の指摘あり ・その2日後頃から左目に違和感を自覚 (眼精疲労のような感じで、視界が欠ける、ぼやけて見えるといった症状はありませんでした) ・12/31 眼科を受診し、左目が黄斑変性症と診断されました  現時点では治療は不要で、経過観察との説明でした 【診察時の状況】 ・視力検査:裸眼視力 両眼1.0、矯正視力1.5 ・黄斑変性症以外の異常は指摘されていません ・診察時に目の圧迫感がありましたが、黄斑変性症とは関係ないと言われました 【現在の状態】 日常生活でははっきりした視力低下はありませんが、違和感を感じています。(見えてはいるけど、左目が重たい感じ) アムスラーチャートを行うと、左目の中心部が霞んでいるように感じることがあります。 【質問】 1)12/31の診察時の所見から考えて、当時の黄斑の状態としては、  ・新生血管は認められなかった状態  ・もしくは新生血管は存在していたが、活動性(漏れなど)がなく経過観察となった状態 など、どのような状態が考えられるでしょうか。 (一般論で構いませんので、医師の立場からの見方を教えていただきたいです) 2)現在のアムスラーチャートでの中心部の霞みや、これまでの経過は、医学的にみて「急激な変化」と捉えられる経過に当たるのでしょうか。 それとも、経過観察中によくみられる範囲の変動と考えてよい状態でしょうか。 3)次回の受診は1/24の予定ですが、今後の経過観察中に、「このような変化があれば予定より早めに受診した方がよい」という具体的な目安があれば教えていただけると助かります。 今後の過ごし方や受診判断の参考にしたく、ご教示いただけますと幸いです。

2人の医師が回答

肺のすりガラス影の変化

person 60代/女性 -

2017年の健康診断で右S 4にすりガラス陰影、左S1+2硬化影が見つかり、すりガラス陰影の経過観察を4年続けたところ、4ミリから変化がなかったので観察打ち切りとなり、それから4年経った健康診断のCTの結果で要精密検査になりました。 肺の変化としては 2017年  右:S 4にすりガラス影(限局性) 左:S1+2硬化影 2025年 右:右下葉すりガラス影(広域性) 右中葉、右下葉に硬化影 左:左上区、左舌区に硬化影 紹介状や画像はまだ送られて来てないのですが、こちらで肺がんなどの可能性について教えていただきたいです。 Q1)限局性から広域性になってますが、これは数が増えたと言うことでしょうか?大きさがまだわからないのですが、前回から大きくなった可能性が大きいですか? Q2)4年の経過観察で変化なかったのに観察をやめたら4年で変化ありました。実はこの4年でコロナとインフルに一回ずつ罹り、今年5月には風邪をひいて軽い咳は検診前くらいまでありました。これらは影に関係ありますか? Q3)すりガラス影だけ心配してますが、硬化影も増えています。硬化影は気にしなくても大丈夫でしょうか?6ヶ月後に再検査が必要とありましたが半年開いてガンなら進行は大丈夫ですか? Q4)2年前の腹腔鏡手術での腹壁瘢痕ヘルニアがあります(術後の大変さを考慮して経過観察中)、もし肺の手術となったらヘソの横3センチのヘルニアは影響ありますか? どうぞよろしくお願いいたします。

5人の医師が回答

2年前より大腸内視鏡検査でポリープ有り昨年の検査2~7mm程度7個経過観察と診断取らなくても大丈夫

person 70代以上/男性 - 解決済み

令和5年健康診断便検査にて潜血が有り、大腸内視鏡検査の結果5mm未満のポリープが4個有り経過観察2年後に大腸内視鏡検査を受けるようとの診断でしたが、昨年(令和6年10月)同総合病院にて大腸内視鏡検査を受診。結果は2~7mm程度のポリープが7個程有るが経過観察。大腸内視鏡検査は2年後で良いでしょうと診断されました。今年も健康診断の時期が来ましたが便検査でまた要精密検査となると思いますが、1年でポリープの数も大きさも増えてますので不安です。ポリープを取らないでこのままの状態でいて大丈夫なのでしょうか?私は大腸内視鏡検査をしていただいた医師からも便秘の腸をしているといわれましたが、長年便秘に悩まされて市販薬(和漢生薬便秘薬デルベン)を1日1回2錠を常用しております。最近は特に臭いが強いおならが頻繁にでるようになり、人前に出て我慢しているとお腹が張り苦痛になってきております。今年3月に左腹腔鏡下鼠径ヘルニア手術を受けております。お忙しいところ恐縮ですが何卒よろしくお願いいたします。

5人の医師が回答

脳ドックの頚動脈超音波検査について

person 50代/女性 -

7月に会社の健康診断で脳ドックを受けました。結果は MR I検査:異常なし、 MRA検査:右内頚動脈動脈硬化疑い、要観察、 頚動脈超音波検査:頚動脈動脈硬化、3ヶ月後に再検査 というものでした。 昨年は超音波検査では、頚動脈硬化疑いで経過観察だったのが今年は3ヶ月後に再検査、MRAでは経過観察となっていたので心配になり、脳外科を受診しました。脳ドックの画像からMRAについては、若干血管が狭くなっているところはあるが特に心配する様なものではないと言われて安心したのですが、頚動脈超音波検査については、画像も無く、結果通知に『動脈硬化3ヶ月後に再検査』と書かれているだけでしたので、気になる様であれば、頚動脈がわかる首のところからMR Iで撮影できるので検査をしてみましょうか?という事で、9月にMRI検査を受けました。結果は、頚動脈の血管も狭くなっているところもなく、特に問題はないとの事でした。MRIを受けて問題なければ大丈夫だと思っていたのですが、頚動脈は超音波検査の方が適している様な内容の事をネットで見かけまして、素人考えで恐縮なのですが、超音波検査も受けた方が良いでしょうか? また、3ヶ月後に再検査というのはどの様な状態と考えられるのでしょうか?

6人の医師が回答

初期の肺がんの疑い 疑いのままでの手術に気持ちが固まりません

person 50代/女性 -

人間ドックを受ける直前1週間、起きたり動いたりすると右側の上半身のみですが、表側だったり後ろ側だったり場所を変えながらぐうっと痛くなることがありました。予定通りドックを受診したのですが、経過観察中の胸部CTの結節が緩徐に増大傾向との所見で要精密検査となりました。 結節は2022年から様子をみているのですが、素人目だと2024年は少し大きくなっているのはわかり、それと2025年2月(今回)の要精密検査と言われたものはと変わりなく見えます。 2ヶ月後の4月、別の病院でCTをとりましたが、2022年から比べてゆっくりだけど大きくなっているから、初期の肺がん(腺がん)の疑いがあるから初期は切るしかないね、と言われました。 次回の先生の診察は造影CTを撮った後になるため、伝えていなかったことがとても重要な事に思えてて心配になりご相談させていただきました。気持ちが固まらず困っています。以下の3点教えていただきたいです。よろしくお願いします。 ・直前1週間の痛みがCTの結果に影響を与えること(大きく見えたりすること)はあるのでしょうか? ・肺がんの疑いでとる造影CTとはどのようなことがわかるものでしょうか。 ・手術が先延ばしになったときは次回の造影CTとの間隔はどれくらいあける必要があるものでしょうか?

4人の医師が回答

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