静脈炎点滴に該当するQ&A

検索結果:174 件

腫瘍熱に対する治療方法について

person 30代/男性 -

現在妻(41歳)が卵巣癌の終末期で余命2か月程度といわれています。 抗がん剤の方はDoxilを4W1回投与の間隔で行っています。 今のところ投与すると2週間程度で腹水が減る兆候が表れており、全然効いていないということではなさそうです。 けど、3週〜時回投与直前には再び腹水が増える感じです。 イレウスと癌性腹膜炎で栄養は中心静脈からの点滴で行っており、口からは水のみの摂取です。また、尿管カテーテルも入っています。 教えてほしいことですが、今週から熱発が起きており、毎日2回程度は39℃の熱をおこします。 特に昨日は初めて40.5℃を記録してしまいました。 高熱時は、座薬で対処しており、投与すれば37℃代に落ち着きます。もう37℃代が普通の状況になっています。 主治医いわく腫瘍による熱だろうとのことですが、よくよく本サイトで調べていると腫瘍熱にはナイキサンやステロイドが解熱剤として使われるということですが、妻はボルタレンという座薬を使用しています。 はたしてボルタレンでいいのか?またナイトキサンやステロイドを使わない理由とか使う条件とかありましたら教えてください。 ナイトキサンとかの座薬がないのですかね〜・・・どうも点滴に解熱剤を入れても妻にはあまり効き目がないようで、座薬の方が効果あるようです。 なお、現在痛み止めに関してはヂュロテップを2,1?を2枚使用しています。その他に点滴でロピオンです。

1人の医師が回答

蜂窩織炎(敗血症)の予後について

person 50代/男性 -

「蜂窩織炎」、「敗血症」の予後についてお尋ねします (発症1). 2012年8月に、「突然40度高熱」、「右足膝から下の赤い腫れ」で外科を受診(通院で点滴)。白血球が14千で「敗血症」の診断でしたが、3日後に熱は下がり、足の腫れは1週間で引き、最終診断は「蜂窩織炎」でした。 足が浮腫む体質で、発熱3日前に歯科医を受診した(歯石除去)ことが遠因と自身では認識。 (発症2) 2020年5月、突然40度近い発熱で外科クリニックを受診。白血球27千あり、右足に浮腫と腫れ(今回は「足首より下」が赤く腫れる)、1週間入院し点滴。熱は2日後、足の腫れは1週間で引いた。 今回も、発熱2週間前に「親不知」抜歯手術を行っており(口腔外科に3日間入院)、これも発病のきっかけかと自身では認識(今回の診断は「敗血証」) 退院後8ケ月を経たが蜂窩織炎(敗血症)の後遺症と思われる症状を自覚しています。 1. 蜂窩織炎となった右足の踝の少し上に薄黒くなっている箇所(3cm程度)、若干熱を帯びる(痛み、しこりは無し)。 2. 右足全体(右側臀部含め)に違和感が続いています(鈍痛、場所は日によって異なる。日常生活には支障なし) 3.後上腕部(左右)、及び脇の下から10cm程度下の表面(肋骨の表面左右あたり)に痛みを感じる。 上記症状については蜂窩織炎の後遺症として、経過を見るだけで良いですか? なお、足が浮腫む体質のため血管外科を受診し、リンパシンチグラフィ検査を実施。右足にリンパの流れが悪い箇所あり、医師より「リンパ管静脈吻合手術(LVA)」を勧められています(手術が必須のレベルではないが、「蜂窩織炎」再発リスクを低減できる、との医師の説明)。 コロナが収まり次第手術を受けようと考えています。 以上、「蜂窩織炎(敗血症)」後の症状について、お尋ねします。

2人の医師が回答

78歳 喉頭がん 癌性髄膜炎について

person 40代/女性 -

家族の病気についていくつかご相談させて下さい。 202411月頃 喉頭がんステージ2と診断。 12月 全摘出の手術する予定だったが手術する2日前に痙攣発作をおこし癌性髄膜炎の疑いがあるとのことで中止。痙攣発作により左半身麻痺。 1月 徐々に左半身が回復した為、全摘出はやめて緩和を目的とした放射線治療を開始。(1ヶ月✖︎2日間(朝、夕) 放射線治療しても余命半年と宣告受ける。 食欲低下の為食べない日は点滴のみ。時々せん妄もみられる。 2月 2回目の痙攣発作。危篤状態になる。2回目なのでてんかん発作と診断。2日後に肺炎。次は右半身麻痺、2週間ぐらい意識なく昏睡状態。再び癌性髄膜炎と診断、末期癌と言われる。 3月 徐々に意識回復し2回目の放射線受ける。肺炎もおこし状態も悪化している、首のしこりも思った以上に小さくなった為2回目で放射線治療終了と言われる。 放射線後、食べる意欲はあるが、嚥下がよくないため点滴のみで絶食。差し入れのプリンは許可が出た為、面会時だけプリン摂取。 せん妄もなく会話も以前よりしっかりしているが、体重が減り、顔もこけてガリガリに痩せ細ってる。 点滴から中心静脈栄養に変更。 4月 痰の量も増えてきているが、顔の表情は徐々に良くなってるように感じる。 全く動かなかった右手が少し動きはじめた。 質問1 癌性髄膜炎と診断されていますが、2カ月動かなかった手が急に動くようになるのでしょうか? 質問2 食欲低下してたのに1ヶ月前から『お腹空いた、食べたい』と食べる意欲がでてきました。状態が良くない為現在も絶食が続いています。末期になると食欲低下になるイメージがありますが食欲が回復することはあるのでしょうか? 質問3 現在、急性期から療養型に転院し次は緩和病棟になるだろうと言われていますが、本人は治ることを信じて頑張っています。家族も本人が納得するまで治療を受けさせたいと考えていますが、これ以上の治療方法はありますか?緩和病棟に転院するべきでしょうか? 質問4 危篤状態になったと思ったら食欲がでてきたり、もう動くことないと思っていた手が動くようになったり困惑しています。 ただ、終末期にある中治り現象でしょうか? それとも中心静脈栄養で良くなっているのでしょうか? 助言宜しくお願い致します。

2人の医師が回答

痛風と化膿性関節炎につきまして

person 40代/男性 - 解決済み

痛風治療のためプレドニン服用中です。7/20よりプレドニン20mgを2日、7/22よりプレドニン10mgを7日服用しましたが症状改善されず、7/29よりプレドニン15mgを3日、コルヒチンカバーをしましたが、これでも症状改善されず、8/1にステロイド静脈点滴とステロイド20mg7日、コルヒチンカバーで、8/8現在腫れ、痛みが治まってきました。治りが悪かったので、痛風以外の可能性もあるとのことで、整形外科にてMRI、CT、血液検査をしまして、CTで右足種子骨部が薄くなっている箇所が見られ、MRIで滑液包液の貯留が目立つということで、化膿性関節炎の疑いもあるということでした。ただステロイド点滴とプレドニン内服を行って症状改善されているので、可能性としては低いだろうとも。万一の可能性もあるので、ミノマイシンカプセル100mgとバクタ配合錠を処方され、1週間経過観察ということなのですが、元々胃が極端に弱く、ここまでのプレドニン服用で弱っていることもあり、1回服用して胃痛、吐き気があまりにも強くなり、現在服用を止めています。胃薬はタケキャブ20mgを服用しています。内科主治医、整形外科医とは木曜日まで連絡が取れないため、ムリしてでも服用すべきでしょうか。

8人の医師が回答

胸膜炎から、食事が摂取できない状態

88歳の伯母(女性)の件で相談します。 2か月弱前に胸水がたまっていることがわかり 原因がわからないまま、入院して抗生物質の投与を 行ったところ、胸膜炎はほぼ治り、胸水も ほとんどなくなりました。当初は多少の食欲はあり また、胸水が引いたころからは、うどんなどの 軟らかい病院食はほとんど食べられる状態に回復した 時期もありましたが、今はほとんど食事は取れず、 維持液点滴2本が3本になりました。 時折発熱することもあり、小さな肺炎を起こしたり 治ったりのあともあるようです。 現在は、水分を嚥下することが上手にできなく むせるため、とろみをつけていますが、 だいたいむせてしまいます。食事もムース状のも のをスプーン3,4さじ程度になっております。 本日はまた38度以上の熱を出しております。 手はまだですが、足がだいぶむくんできております。 (点滴を足首からいれているせいか) 目ははっきりみえていないようす、会話もほとんど できません。白目も浮腫のような透明のゼリーが かかったような状態です。 酸素吸入は1で、96%以上あります。 (熱があったり、また、胸膜炎の当初は80%台 でしたが、改善しています。) 心臓は悪くないとのこと。 本日、医師から、栄養を静脈から?いれることを 希望するか、という質問がありましたので、 回復見込みのない延命措置であれば、拒否したい と伝えました。 医師は「治療の一環」であり、回復の見込みは ないわけではない、と言っていますが、 嚥下もできない、88歳で、この状態です。 理屈はわかりますが、現実的な病人の状態を みると、ただ生かすだけの延命は、と思います。 また、ここで栄養剤を入れることを選択して 食事を自分で摂取できるように回復しない場合 どのような状態になるのでしょうか

1人の医師が回答

母親94歳、点滴のみで栄養補給中、今後の経鼻経管栄養、胃ろう等の選択について

person 70代以上/女性 -

持病として心房細動のある94歳の母親ですが、昨年から食が細くなり、体重が減少。今年の1~3月には3回ほど転倒、そのほかに腹部・背中の痛みや吐き気等があり検査結果(CT等)は問題なかったのですが、4月20日には急性胃腸炎で5日程入院しました。退院後、私を含めた介護者がコロナになったため、5月2日には緊急避難的に別の病院(療養型)に入院しました しかし、入院後は食事をほぼ口にせず、一日2本の点滴(ソルデム3PG)でしか栄養をとれないため、5週間が経ち、日が経つにつれ衰弱が進んでいます。現在は寝たきり、声も小さく、お小水も管からです。意識はしっかりしている時と夢うつつの時の両方があり、痛み・冷たさには割と敏感な状況です。  医師からは、今後の対応として、優先順位の高い順番に、1.経鼻経管栄養、2.胃ろう、3.点滴のみの継続、4.中心静脈栄養、との事です。 質問1.経鼻経管栄養: 始めたらやめる事はできないとのことなので、チューブの違和感による本人の苦痛を、今回の対応案の中で最も心配しています。長期になることも考えられ、ご意見いかがでしょうか? 質問2.胃ろう: 他の病院での手術となりますが、現状より実施が可能と考えられますか? 質問3. 4つの選択肢の中で、どれが好ましいですか? ご助言をよろしくお願い致します。

3人の医師が回答

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