骨年齢14に該当するQ&A

検索結果:125 件

超初期腰椎分離の骨癒合のための期間と超音波の効果

person 10代/男性 -

14歳の息子、野球をやっていふます。 11歳の時、第五腰椎分離。MRIにて診断の初期。2ヶ月で癒合確認。 先日、腰に違和感があるとのことで痛みはないものの受診。レントゲンにはうつらず、スポーツ整形の医師もMRIで診断に少し悩む程度の超初期の第4腰椎分離。 中学最終学年ということで試合にはでたいです。 そのため休める期間は6週間。 1.超初期ということで6週間でも癒合する可能性はありますか? 教科書的なものでは3ヶ月と認識してますが、実際の現場の医師の肌感覚でのご意見をいただきたいです。 11歳の腰椎分離時より遥かに病状はいいことから前回が8週間で癒合できてれば、今回も望みがあるのではと考えています。 2.近くの接骨院にLIPUSがあるので毎日あてにいこうとおもうのですが、 ⚫︎骨端線への影響が心配です。低周波のため安全というものも拝見しますが、安全性は完全に確認されているのでしょうか? ⚫︎腰椎分離のような深度の高い部分にも届くのでしょうか?レントゲンを撮影してもらい当てる箇所の印はついています。 腰椎分離に対しての効果と骨端線への影響を鑑みて判断したいと思っています。 3.6週間後、改善が認められなくてもプレーは再開することを考えています。 将来のすべり症への移行の可能性についてです。 ⚫︎14歳ですが早熟のため、骨年齢は15歳ほどと思われます。 低年齢の子に比べ骨が硬くなっている、また第5ではなく第4腰椎ということから将来すべり症になる確率は低いのではと考えていますが認識に間違いはありますでしょうか。 よろしくお願いします。

6人の医師が回答

大腿骨幹部骨折後、膝が70°までしか曲がりません。

person 30代/女性 -

2026/3/25 階段転落で大腿骨幹部骨折。 2026/3/26 急性期病院にて髄内定手術実施。骨折部分から膝までT字に割れており、膝に追加でスクリューを2本入れる。膝蓋骨や他部位に損傷や外傷なし。 2026/4/12 リハビリによりROM75° まで改善するも、膝に電撃痛が発生。NSRスケール10程度の痛みが5〜10秒。1日6〜8回程度。医師の診察を依頼。 2026/4/14 主治医の診断により、膝の電撃痛は、骨から突き出ているスクリューが神経に当たっていると。リハビリに制限は無いため、同日に予定通り、回復期リハビリテーション病院へ転院となった。スクリューの電撃痛やそれによる筋拘縮が要因でリハビリが進行しないようであれば、急性期病院にてスクリューの抜去や調整など再評価していただくよう主治医に依頼。術後4〜6週で再評価すると回答あり。退院時ROM70° 2026/4/21 転院後1週間経過。ROM70°でリハビリ進展なし。スクリュー周囲をケアしてリハビリ進行しており、電撃痛は1日0〜1回だが、膝蓋骨上下の突っ張りや痛み固さがあり、70°以上曲がらない状態。 現状、術後4週間経ちます。 年齢が38歳で、目標は可動域を出来る限り怪我前まで戻すことです。 急性期病院の主治医からは、「炎症している内にしっかり曲げていかないと固まって曲がらないようになる」と言われており、かなり焦りがあります。(3〜4週時点で90°を指標と言及あり) (質問内容) 術後の拘縮に対して不安や焦りがあり、スクリューに対する再評価を急いだ方が良いのか、ご意見をいただきたいです。 また今のリハビリの進行状況が適正なのか不安があり、同様の症例と比較して遅いのか、停滞時期としては早過ぎるか…ご意見をいただきたいです。

7人の医師が回答

タグリッソを中止するべきか 免疫チェックポイント阻害剤など他の治療法について

person 70代以上/女性 -

88歳と高齢の母の病気ついて相談させてください。 1年5ケ月前に肺がん+骨転移でステージ4の診断を受け、タグリッソを服用して14ケ月目です。服用当初からがんの大きさは変わらない状態で縮小効果はなくCEAも60前後の数値で推移しており、医師からはがんの進行を堰き止めている状態といわれていました。骨転移の症状は特に出ていません。 今月の診察でCEAが97に上昇したことからタグリッソに耐性ができた可能性があることと、今後の肺への副作用の出現も心配なのでタグリッソを中止してはどうかと提案されています。 現時点で副作用は皮膚のかゆみ程度で間質性肺炎の出現もありません。 中止後の治療法について質問すると年齢的に他の治療法は負担が大きく余命を短縮するリスクがあるので勧めらあれないと緩和治療への移行を提案されました。 そこで今後の治療法について下記4点質問させてください。 1)タグリッソを止めると一気に悪化する可能性があると聞いたこともあります。特に副作用がひどいわけではない中、CEA97に上昇したことでタグリッソをやめるべきなのでしょうか? 2)PDL1の発生頻度は30%とのことですが免疫チェックポイント阻害薬による治療を試すことはいかがでしょうか? 3)タグリッソに耐性ができた場合には、イレッサなどの他の分子標的薬を使用することは効果が期待できないでしょうか? 4)比較的副作用の低いTS-1での治療は難しいでしょうか? 88歳と高齢のためか担当医師は治療に消極的な姿勢を感じますが、現在は自宅で通常に生活できていますので少しでも治療する方法があればと思い相談させていただきました。 よろしくお願いいたします。

2人の医師が回答

ソマトロピンとプリモボランによる治療を開始し1年、少し気になることがあります。

person 10代/男性 - 解決済み

現在16歳高校1年生の息子。 13歳:141.7cm、14歳:150.7cm、15歳:154.5cm 14歳から15歳の身長の伸びが少なく専門医に相談。 その時点で骨年齢が16歳でそれほど効果は期待できないが、まだ完全に骨端線が閉じてはいないので可能性はあると言われ、それならと15歳1ヶ月からソマトロピンとプリモボランによる治療を始めました。 治療開始後約1年(16歳20日)の身長が160.5cm。 1年で6cm伸びたので治療の効果がありと思っています。 今更になるのですが、他と比較せずに病院を決めたのでお聞きしたいことがいくつかあります。 [質問1]この薬の量は妥当なのか。(毎日就寝前) ・ソマトロピン 1.5mg(治療開始時は1.3mg、治療開始2ヶ月後から1.5mgに増やすことになりました) ・プリモボラン5mg 4錠 [質問2] 当初から治療期間は長くても1年程だろうと言われていたのですが1年2ヶ月目に入った今も続いています。効果が出ているからだと思うので嬉しいことなのですが、自費治療ということもあり家計のことを考えると、まだ伸びる可能性があるのに治療をやめる決断をしなければならないかもしれません。この後どの程度の伸びが期待できると思われますか。 [質問3] 治療開始後から少しずつ太ももの筋肉と腕の筋肉がムキムキで硬くなり、肩幅がかなりガッチリしてきたように思います。太ももが太くなっていることは本人が少し気にしています。ちなみに部活は運動部ではありませんし、運動と言えるのは登下校に片道30分ずつ歩くくらいです。両親の体系と全く違っていることもあり少し気になっていたのですが、治療によるものでしょうか。また、治療によるものであれば、治療をやめると筋肉も落ちてしまうのかなと素人考えで思ったのですがどうなのでしょうか。 よろしくお願いいたします。

3人の医師が回答

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