骨折ボルト抜く手術に該当するQ&A

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プロと日本一を目指す大学三年、去年の3月から第五中骨折をして4月下旬に手術して今。

person 30代/男性 -

・去年の3月くらいに第五中骨折をして、4月下旬に手術をしました。医師からは、高校3年の時に大きな捻挫をした覚えがあり、そこからが原因で大学2年の走りの時期に骨が完璧に折れたんじゃないかと言われました。その間は痛みもなくやれてました。 ・手術が一回終わり、麻酔が合わなかったため、何時間か吐き気に襲われた後に手術で入れたボルトとプレートの位置が違ったらしく、もっと頑丈に入れてすぐ治るような箇所に入れ直すと言われて1日に手術を2回行いました。 ・それから3ヶ月くらいですぐに骨はくっついたと言われたのですが、サッカーをするにあたって足を踏み込む動作やサッカーをする動作を継続できなく痛いんです。左足なので、グラウンドを左回りに走り曲がる時外側に重心がいくからその時に痛かったりします。ボルトが外に向いてるからかなとも思ったし色々考えました。何度も痛くない方法も探したのですが、2021シーズンを終えました。 ・普通の第五中骨折での手術はスクリューを骨に入れ込んで終わりと聞き、自分の場合は珍しい箇所を骨折したらしくボルト5本とプレートが入ってて、復帰の目処がわからなく自分次第だと言われました。この前も自分の親が行きつけの医者に相談したところ、ボルトとプレートを抜いても治る確率は低いと言われました。今はリハビリをして復帰に向けてすれば大丈夫と言われましたし体の使い方など練習してと言われました。今はコロナで練習ができてない状態で、自主トレでかるくボールを蹴ったり走ったりする中で痛みはないけれど全体練習になった時また痛くなるんじゃないかと頭の中をよぎります。もうさすがに治ったんじゃないかと思ってますし全体練習にも参加する予定です。自分自身いつ復帰できるのか、プロと日本一を目指す身として焦りと色んな感情があります。

4人の医師が回答

上腕骨骨幹部骨折の抜釘手術について

person 40代/男性 - 解決済み

40代後半の男性です。 2020年11月初めにスポーツ中の大きな転倒により左上腕骨骨幹部(肘のすぐ上側)を骨折し、手術をして現在、上腕骨頭から肘上まで骨の真ん中を太い髄内釘が入っており、骨頭に近い上側にボルト2本、骨折した肘上部分はボルト1本とワイヤーでぐるぐる巻いてある状態です。(ボルト一本ではずれてしまう可能性があるのでワイヤーで巻いてるとの事です) 手術から6ヶ月たち主治医やリハビリ担当の方々のおかげで骨融合も順調なのですが、今後行う抜釘について、主治医から「今現在痛みがあまり気にならない程度なら、うちの病院では抜くのをあまりおすすめしない。特に髄内釘の芯棒については肩腱板をまた切る事になるから特にすすめられない。」との事です。 しかしながら自分としては、今後もスポーツを続けていきたく、髄内釘の芯棒が入ったままで起こるやっかいな再骨折の可能性のリスクを考え、芯棒も出来れば抜きたいと思ってます。 主治医もうちの病院ではおすすめしないとの言い方だったので、上肢のチーム体制もありスポーツ整形も含めて総合に行っている他の病院に転院して相談してみるのはどうかと考えてるのですが、今後の抜釘とかこの状況での転院はありでしょうか? (肩や肘の拘縮についてもスポーツ整形の体制もあるのでそちらについても良さそうでして。) 主治医もとても親切でやっていただいてるので大変心苦しいのですが、今後のスポーツの事を思うととても考えてしまいます。

3人の医師が回答

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