KL6血液検査に該当するQ&A

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オフェブの服用とセカンドオピニオンについて

person 60代/男性 -

 昨年の9月に診断を受けた間質性肺炎で相談したいですが、、今年の3月半年ぶりに肺の定期検査を受診しました。結果的は、まずCTは半年前と変化なく、左下葉にわずかな繊維化がみられ、7年前の偶然他の症例で受けたCT検査結果と比較してわずかな変化です。(7年前は特に異常無しとされましたが、再読影した結果わずかな繊維化あるとされました。)肺機能は肺活量は4300ccあり健常者の平均より有ると言われております。KL-6は前回526よりわずかに減少し510です。 (今年の9月の血液検査では、KL−6は472とまた少し減っておりました。)  以上の結果主治医は、一年後の来年の3月にCT検査の経過観察でいいでしょう。とありました。  私は、オフェブの適用はと質問したところ、副作用もきつく、高額になり、難病申請は無理です。でも、あなたが希望すれば、主治医として肺の間質性肺炎と診断し処方します。ただあなたの軽度(間質性変化)の程度で今後どうなるかのエビデンスはありませんが、試してみるのもいいかもしれませんと理解していただいております。  不可逆的ではないので、副作用覚悟で試してみようかと考えております。  以前、ご相談させていただいたところ、ドクターからはオフェブの適用ではありませんとありました。確かに60代後半の私が、7年前の進行具合から予後の事を考えれば、服用する意味はないかもしれませんが、ネットで検索すると、初期のオフェブの処方の有効せいがあるとあり、急性増悪に備える意味でどうかなと考えます。  私としては来年3月の定期検査を待たずに、今から主治医にセカンドオピニオンを申し出たほうがよろいしでしょうか、それとも3月まで待つべきかご相談します。  現在も、咳や呼吸困難などの自覚症状もなく、サチュレーションも正常ですが、早めのオフェブの処方を受けるべきかもご相談します。

2人の医師が回答

肺のレントゲン再検査について

person 70代以上/女性 - 解決済み

77歳の母のことです。 7月にかかりつけの内科の健康診断で肺のレントゲンを撮りました。4年前別件でCTを撮った時は何もなかったのですが、今回モヤモヤしたものが写っているとの事で、CT、血液検査をしました。 画像診断報告では 肺には胸膜下や気管支血束を中心とした領域と網状状態と磨りガラス陰影が見られます。(Flg1-4) 肺門リンパ節、縦隔リンパ節には従前のCTでは見られなかった腫大を認めます。(Flg5-6) flbrotic NSIP サルコイドーシスあるいはそれらの合併が否定できません。 全文ではありませんがこのような見解でした。 血液検査 アンギオテンシンI転換酵素   14.8 KL-6. 1675 CRP定量   0.12(−) キャビリアMAC抗体  判定(−) 抗体濃度   0.50未満 CEA 2.9 紹介された総合病院で気管支鏡検査を勧められたのですが、母が抵抗がありやっていません。 現在、羽毛布団をやめてみたり、カビ対策等をして様子をみています。 息切れ等本人に症状はありません。 ペットも飼っておらずたばこも吸いません。 自宅で使用しているパルスオキシメーターの数値は97.98%です。 気管支鏡検査をしないと詳しいことはわからない事、やってもわからない場合があること、内科の先生から教えてもらいました。 ⑴現在、疑われるのは間質性肺炎でしょうか? ⑵間質性肺炎の場合、急を要するものでしょうか? ⑶気管支鏡検査をしないで、経過観察していくことは可能でしょうか? よろしくお願いいまします。

3人の医師が回答

間質性肺炎について

person 60代/女性 -

先生、間質性肺炎について教えてください。 まず経緯から申しますと、この夏に初期の乳がんが判明し温存手術を終え、現在放射線治療中。放射線治療2回後、以前からではあるが咳がよくでると医師に伝え血液検査を実施。その結果、KL-6が770、CPKが240、LDHが230と出ました。 放射線医師は「今後肺炎の恐れあり」とだけ言いましたが、これは間質性肺炎のことだろうと思います。 ちなみに、乳がん検査中に行われた血液検査をみてみると、乳がんが初期のものであったにもかかわらず、CEAが5.0と基準値を超えており、CPKもLDHも今回と同じくらい高値でした。また、咳は以前からよく出るほうと感じていましたが、この他ここ1年程の自覚症状としては、疲れやすい(倦怠感)、34度から35度台の低体温、手のこわばり(今は症状なし)、肩関節の痛み、まぶたや手指の腫れ(今は症状なし)が挙げられます。 今まで膠原病と診断されたことはありませんが、このような症状から膠原病性の間質性肺炎と考えられるでしょうか。 また、膠原病性の間質性肺炎としたら、今後、どのような治療や検査が行われるのでしょうか。また、乳がんの放射線治療は続けていくべきでしょうか。 間質性肺炎について調べると予後が恐ろしいことばかり書いてあり、不安でたまりません。とりとめのない文章ですみませんが、先生、よろしくお願いします。

1人の医師が回答

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