肺に水が溜まるとに該当するQ&A

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肺腺癌の治療について

person 70代以上/女性 -

81歳の母のことで相談です。 2年前に肺腺癌と診断されすでに脳転移があり、stage IVの診断を受けました。脳転移はガンマナイフで処置し、抗がん剤(タルセバ)を服用していました。先日医師より、左肺に胸水が溜まっており、抗がん剤が効かなくなってきている。年齢的な事もあり、緩和の方向でと話しを進められました。先週まで、自宅で暮らし、食事は普通食を食べ、自分の事は一人で出来ていました。週末、痙攣を起こし入院したところ、脳出血を起こしていることが判明しました。出血は少なく薬で出血を止め、痙攣もありませんが、一週間経っても意識が戻りません。脳外科の先生は、原発である肺がんをコントロールしないととの事でした。呼吸は酸素マスクはしていません。息苦しそうにもしていません。胸部のCTは、左胸水が気管を圧迫していました。呼吸器の主治医はこのまま、痙攣などおこらないよう気をつけていきますが、特に何か、抗がん剤など治療を行う予定はありません。余命は明日、肺炎をおこして亡くなるかもしれませんし、長くて2か月ですと言われました。胸水が圧迫しているので、私は水を抜いてほしいとお願いしましたが、血圧が安定すれば抜くことも検討すると言われました。このまま本当に何もできないのでしょうか。よろしくお願いします。

2人の医師が回答

十五年前に入れ替えた生体弁が裂けてしまいました

person 70代以上/男性 -

心臓弁膜症で弁を取り替えて十五年目になり、その生体弁が裂けて逆流しているようです。僧帽弁と大動脈弁の両方で今回レントゲンの結果肺にも水が溜まり、ついに軽い心不全を起こし入院しました。腎臓機能も弱っており、心臓そのものも弱っているようです。医師からは、八十歳の高齢でもあるし、前回の手術後じゅうかく炎を起こしたこともあり、かなりリスクのある手術になると言われ、成功率は25%ということです。術後、合併症として脳梗塞や腎機能障害による透析などもしなければいけない可能性もあるようです。例えば、手術をしないで家に帰っても、またいつ心不全が起こってもおかしくない状態だとも言われました。医師からは、今が六十歳なら絶対弁の取り替えを薦めるという事なのですが、なにせ高齢で二回目の手術ということもあり、体力的に無理だと思うのですがいかがでしょうか? いずれの選択肢も厳しいものと思われます。あと、三せん弁の逆流もありペースメーカーもいれています。 手術をしなければ弁そのものは破壊したままですよね。手術をすべきか、もうあきらめて家で養生させるべきか、どちらの選択が望ましいのでしょうか教えて下さい。現在は酸素とかは、しておりません。食欲もあり、今のところは気力もあるので医師からはやるのであれば今回しかないと言われましたが、責任は取れないとの事です。助言をお待ちしてあます。宜しくお願いします。

1人の医師が回答

リウマチなのでしょうか?

person 20代/女性 -

2週間前くらいから、右足の親指に違和感があり、整形外科を受診しました。エコー検査の結果、軟骨のところに腫瘍の疑いがあるとのことで、後日MRIを撮りました。その結果、親指~薬指までの関節が水が溜まってて炎症を起こしている状態でした。さらに中指と薬指の間に大豆くらいの大きさのガングリオンが発見されて、リウマチの疑いがあるからということで、採血されました。結果は15(月)に出るのですが、その間に、左足の指の付け根も同じように痛み初めて、触るとブヨブヨした感じで、特に中指と薬指のあたりはしゃがんだりすると痛いです。 ちなみに自分はリラクゼーションでマッサージの仕事をしているのですが、ボディケア30分を連続2回入ったら、左手の薬指の関節が痛くなり、手の甲がしびれて、若干腫れた感じになりました。 採血の結果が来る間に、進行してるんじゃないかと、とても不安です。万が一、リウマチだったらこの仕事は出来ないのか知りたいです。 参考までに、時々心臓の脈がすごく早くなったりします。あと、肺は4年前に喘息になり、呼吸器内科に通ってました。同じく4年前、円形脱毛症になりました。めまいもあります。最近は目が痙攣したりします。食欲はあまりなく、体重も食べた直後に計ったのに、2キロ減ってました。疲れやすく、体調は優れません。 ネットでリウマチのこと調べたら、ほとんどが当てはまっていて、かなり心配です。 はやり可能性は高いのでしょうか?

1人の医師が回答

腹腔内膿瘍.尿管膣瘻と診断された結果について

person 40代/女性 - 解決済み

10月上旬に腹膜切除手術を受けて11月上旬に発熱、激しい腹痛、体重減少、倦怠感のため救急外来を受診。 腹部エコー、造影CT検査で腹腔内膿瘍.尿管膣瘻と診断され今月1日評価のため造影CTを撮りました。 11月上旬CRP22 抗生剤点滴をして帰宅。 翌日、切開排膿、抗生剤点滴、抗生剤服用を開始。 12月1日CRP1.699まで下がりましたが膿瘍悪化、全身麻酔で開腹することになりました。 12月1日CT結果 ■骨盤左側にガスを伴う被包化液貯留域を認めます。 左尿管および膣に連続しており指摘された尿管膣瘻と考えます。 今回左水腎水尿管が生じており炎症による尿管の繊維性狭窄を疑います。 ■膵尾部の膿瘍は著変ありません。 ■脾梗塞は縮小しています。 ■腹壁創部皮下の膿瘍は縮小しています。 ■左下腹壁皮下ポート背側に被包化液貯留を認め膿瘍を疑います。 前回よりやや増大しています。 ■骨盤内腹側の液貯留は増加しています。被包化はないものの感染の疑いがあります。 ■肝転移を認めません。 ■胆嚢、両副腎、右腎に明らかな異常を認めません。 ■膀胱に明らかな異常を認めません。 ■肺転移を認めません。 ■胸水を認めません。 ■明らかな骨転移は指摘できません。 今回はじめて膿瘍という病気のことを知りましたが膿瘍は袋の中に膿が貯まるとイメージしていますが腹腔の中に幾つも膿が貯まった袋があると言うことでしょうか? お腹が膿だらけと医師から説明されましたがこの場合、袋が破けて広まったのでしょうか? 開腹して排膿するしか治療はないのでしょうか? CRPは22から下がっても悪化したことがショックです。

2人の医師が回答

除湿機のカビについて

person 20代/女性 -

先生方いつもありがとうございます。 心配なことが起きたので相談させてください。 夫も私も花粉症が酷いため、いつも外には干さず除湿機を使用して服を乾かしているのですが、除湿機の水が溜まるタンクに大量のカビが生えていました。 出産後、腰を痛めてしまったので、除湿機タンクの水捨てはいつも夫に任せており、恥ずかしながらこんなにカビが繁殖しているのに気づかないままずっと使用してしまっていました。 夫はタンクと排気は別だから、吐き出される空気は関係ないと言っていましたが、怖くなって調べると、「除湿した空気を吐き出す際に、カビの胞子も一緒に吐き出されて服どころか、部屋中がカビの胞子だらけになってしまう」と書いてあり、夫に任せっきりにしてしまった自分をとても後悔しています。 恐らく半年以上はずっとタンク内がカビだらけのまま使用していたことになると思うのですが、下記の3点が心配になっているため教えてください。 1.赤ちゃんの服等もその除湿機で乾かしていたのですが、カビの胞子だらけの服をずっと着用していた場合、健康面で何か影響が出てきますでしょうか? 服を舐めることもあるので心配です。 2.最近、私の手、腕、太もも、足等に赤い発疹が出始めるようになり(痒くはありません)、気になっていたのですが、これはカビと関係がある可能性がありますか? 3.毎日除湿機を稼働させながら洗濯物を干していたので、排出された空気を思いっきり吸い込んだことも何度もあるのですが、肺の中もカビの胞子だらけになってしまっていますか?健康面で影響が出ないか心配です。 以上になります。教えて頂ければ幸いです。 どうぞよろしくお願いいたします。

7人の医師が回答

80代の母が呼吸器科のない病院で誤嚥性肺炎と診断され1月15日から入院。転院についてお聞きしたいです

person 70代以上/女性 - 解決済み

83歳認知症の母親が誤嚥性肺炎だろうと診断され入院し(1月15日)1ヶ月が経ちます 入院後、絶食から一時はお粥を食べるまでになりましたが1月29日に再発熱(38℃)、食事は継続のまま、2月6日に嘔吐と発熱と(40℃で胃腸炎と診断)熱は膝に水が貯まっていたため、偽痛風との診断もありその後入院時より容態が悪化し現在も37℃以上の熱が継続し、点滴と鼻から酸素を吸入し痰を吸引してもらっています(2月6日以降) 入院当初は酸素や痰の吸引はしていなかったのですが。 今は水を欲しがるのですが痰が酷く誤嚥の恐れがあるとのことで禁止されています。 本日、最初の医師と違う医師から経過説明をしていただいたのですが、肺は一時より良くはなっていると言われましたが 誤嚥性肺炎だったかどうかも曖昧で専門医がいる病院ならこの肺炎だと詳しく診断できるのだけど、、のような事を言われました。 1月29日からは包括病棟に入っているため3月29日までとのことと、どこまで病状が戻るかによっては在宅医療の可能性とその際には専門医の居る病院を紹介し相談することになると説明がありました。今まで分かって診断されていると思っていたので、このまま入院していていいものか不安です。 いずれ専門医のいる病院を紹介してもらう可能性があるなら今から専門医のいる病院に転院は可能なのでしょうか? 医師に聞いて良いものかも分からず、転院可能だとしても病院でやれることはどこの病院でも同じでしょうか。 長くなりましたがアドバイスいただけるて有難いです。 どうぞよろしくお願い致します。

2人の医師が回答

ガン性リンパ管症 骨転移あり

person 60代/女性 - 解決済み

現在62歳になる母です。一昨年1月に胃にガンがみつかり、腹空鏡手術。病理検査でリンパ節にもガン細胞が見つかり、1年間TS-1を服用、昨年の1月に経過をみたところ、再発、転移は見当たりませんでした。9月にCTを撮ったときも異常は見つかりませんでしたが、10月ころから痰が絡む咳をし始め、しばらくたっても良くならなかったため、内科を受診しましたが、問題ないと言われ咳止めを処方されました。11月の後半に息苦しさを訴えたため、緊急で見てもらったところ、肺に水がたまっているとの事で、翌日緊急入院し、ドレーンを入れて、胸水を調べたところガン性胸膜炎と言われました。転移なのか重複ガンなのかを調べるため胸空鏡を入れて生検をする予定でしたが、すでに癒着しており組織がとれず、結局原発巣がわからないまま、これ以上水が貯まらないようにと、癒着術をして退院しましたが、その後腰の痛みを訴え再度受診したところ腰椎に骨転移、圧迫骨折しているとの事と、息苦しさも変わらなかったためCTで確認したらガン性リンパ管症。胃ガンの転移の可能性が高いが原発巣が不明なため、抗がん剤の治療も出来ず、ご飯も少量しか食べられないため、現在は少量のモルヒネとブドウ糖を含んだ点滴、リンデロンを内服としての処置をしています。ある程度覚悟はしていますが、このまま悪くなるのを待つより、少しでも他の部位に転移しないようになど進行を遅らせられないか出来る限りの事はしたいです。治療法や何か手はないのでしょうか。長々と申し訳ありません。

8人の医師が回答

80代父、肺炎入院中、褥瘡による足の切断メリット・デメリット・リスクについて

person 70代以上/男性 - 解決済み

80代の父について相談をお願いします。 昨年脳梗塞で以下の状態に。 ・意志確認不可(状態の良いときには呼びかけた方に目を向けたり、首を動かしたりする。痛みは感じてそう) ・胃ろう ・夜間も痰の吸引が必要 ・寝たきり(強い硬直で関節がまがらない) 現在は、肺炎のため昨年11月より入院していますが、原因はっきりせず対処療法が続いています。 肺の内腹膜に水が溜まり、その水を抜くため一時期胃ろうをやめ点滴となっていましたが、褥瘡改善のため、栄養優先で今は胃ろうで栄養を摂っています。 これにより、一時期褥瘡は多少改善したようなのですが、先週、入院先より左足の褥瘡がひどく治療方針希望を家族で選んでほしいと言われました。 ----- ●皮膚科医から提案 A、切断、切断位置は血流の良いところで検査次第 B、温存、悪い組織をひたすら取り除き綺麗な組織が復活するのをまつ ●担当医師からの補足コメント 足の他にも褥瘡はあるが、左足の側面親指が相当深く悪い。 微熱がつづいたり少し高めの熱がでるのは、ここからの炎症も多少影響している可能性有り。 切断は感染症から身体を守れる可能性がある。 しかし、切断したとして、当初よりある肺炎が根治するとは考えづらい。 ----- 父の現在の容態での「切断」のメリット、デメリット、手術のリスクを知りたいです。 術後体力的に懸念はないのか、痛みは続かないか、なども気になります。 また、退院(目途はたっていませんが)後はもとの介護施設には戻れず療養型病院を探すことになるのですが、足を切断した場合に病院探しがより困難になることはないでしょうか。 よろしくお願いします。

7人の医師が回答

心不全、その他について。

person 70代以上/女性 -

現在入院中、93歳、要介護5の母について伺います。3年前にクモ膜下出血で倒れ、脳梗塞を発症。その入院中に水頭症も発症してシャント手術を受けています。心不全の病歴があり、若い頃から気管支が弱いです。  3週間ほど前に自宅で風邪を引き、発熱。その熱が1週間、点滴(抗生剤)をしてもなかなか下がらず、呼吸も荒くなくなり、0.5リットルの酸素吸入を開始。その後、左の肩や腕を物凄く痛がり、ホームドクターによる脳梗塞との診断で入院に至りました。  検査結果は、新たに脳の左右に数ヶ所の小さな脳梗塞、脱水症状、低栄養。レントゲンで骨折やヒビは見受けられないとのこと。  その後、水分補給の点滴で、水分が多すぎて心不全を起こしたと聞きました。酸素吸入は3~5リットルに増え、以前よりも呼吸が荒くなり、ぜい鳴が酷くなりました。足も浮腫み、枕で足を上げています。心臓への負担を減らす為、ベッドの角度を50度に上げ(就寝時は30度)、床ずれ防止で3時間に1回体位変換。仰向け厳禁。尿はカテーテルを使用中。 以下は質問です。 1、肺水腫になったのでしょうか? もしそうなら溜まった水は減ることはないのでしょうか? 2、肺水腫でない場合、他に考えられる原因は何でしょうか? 心臓の弁の動きが良くないかもしれないとは聞いています。 3、改善の見込みはないと思った方がよいでしょうか? あとどのくらい生きられるでしょうか?  4、実際のところ、今のベッドの角度で、これほどの呼吸困難で、床ずれや、浮腫による皮膚裂傷に気を付けながら、本人がいつまでこの状態に耐えられるだろうかと思うと胸が痛みます。以前は食事は経口摂取でしたが、今は装着していた胃ろうを使用。 5、かねてからの本人の希望で延命治療はせず、本人の意思を尊重し、自宅で看取る予定です。どうかご教授、よろしくお願いいたします。

2人の医師が回答

術後肺の中で泡の出るような感覚が治りません

person 40代/女性 -

カナダで右下葉の部分切除のVATSをして2か月あまり経ちました。術後間もない頃にも質問させて頂いたのですが、今もまだ取り除いた肺の部分(右S8)辺りから泡がジュワジュワと出ているような感覚が背中の中の方からします。ベッドに仰向けに寝た時、右側を下にして寝た時とソファーの背もたれにもたれて座っている時だけです。寝転んだ直後には大丈夫なのですが3ー5分経つとじゅわじゅわっと呼吸に合わせて中で感じます。痛みなどは一切ありません。たまに大きくため息をつかないと何となく息苦しい様な気がする時もあるのですが、そこまでひどくはないです。持っているパルスオキシメーターでも96-98となります。ただ倦怠感がとても強い日があったり、ここ2週間ほどは微熱が続いています。(36.9 - 37.4度) 生理のサイクルが今月は少し遅れているせいの微熱かなとも思うのですが、わかりません。次の月曜日にX-rayを撮ってその後、執刀医に会うので何か有ればわかると思いますが。 その前にこちらで数点、日本の先生方にも質問させてください。画像を見ないと分からないとは思いますが、この症状からこう言う可能性があるという事だけでもお願いします。 1、やはり手術の後遺症で肺の空気が漏れているのでしょうか?それとも水が溜まっているのでしょうか?( 術後22時間でドレーンを抜いてX-rayでオッケーが出てその2時間後に退院しています。) 2、X-rayで異常なしとなった場合はこの泡がジュワジュワ言うような状態が続いている状態で飛行機に乗っても大丈夫だと思われますか?例えばX-rayでは写らない様な小さな穴がある場合やはり危険でしょうか。 これは術後の経過ででそのうちこの症状はなくなると思っていたのですが、一向に良くなりません。日常生活に支障は全くありませんが、飛行乗務に3月から戻るとなると心配です。

3人の医師が回答

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