mrcp検査とはに該当するQ&A

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人間ドックで腹部超音波で「膵管拡張 疑い」指摘

person 50代/男性 -

7月末の人間ドックの結果で、腹部超音波検査で「膵管拡張 疑い」、(体尾部)主膵管=径3.4mmと記載されています。「今回初めての指摘ですので、念のため3ケ月後に再検査の上、必要なら精査」と結果報告書には記載されています。CA19-9は10、CEA0.8で問題なく、その他で指摘があったのは尿検査で赤血球が5/1HPF、硝子円柱、尿細管上皮、ムチンが+で内科で再検診となりました。良く行く胃腸内科に行き尿の再検査と膵管拡張の事を相談しました。尿の再検査は問題なく、膵管拡張については画像的な診断結果なので少し時間をおいてCT、MRIなど受ければどうかという事でした。基本、他のドックの検査数値から癌、腫瘍などの可能性は低いであろう、それほど心配しなくてもよいとの事でした。とはいえ、初めての事で不安でもあり、通常のCTやMRCPを早急に受けた方がよいのではと思っていますが、いかかでしょうか?また市民病院の総合病院に行くつもりですが、消化器内科でよいのでしょうか?それとも外科でしょうか?それから 膵管拡張には何か症状はあるのでしょうか? 腹痛、背中痛など痛みや違和感はなく、ただ、昨年秋より足の痺れ・痛みが続いており整形、神経内科、静脈瘤(循環器内科)と色々受診・検査し、神経障害ではなく腰のMRIではそれほどひどくないがヘルニアからの坐骨神経痛と診断されています。痺れとは関係ありますか?その他、体重が食事コントロールも少ししたのですが、8Kgほど落ちています。たばこは喫煙経験なく、ここ数年お酒は全く飲みません。また、膵管拡張であっても、何の病気もない可能性もありますか?お教えください。

2人の医師が回答

膵腫瘤に関してのご質問となります。

person 50代/男性 - 解決済み

画像無しで文字のみとなります。 どうか皆様のご見解を頂けたらと思います。宜しくお願いいたします。 七月の人間ドックでの腹部エコー検査で、腫瘤があると検査中に言われました。 八月に届いた検査結果の資料を持って、大きな病院で精密検査を行う予約を行いました。 九月から十月にかけて、以下の検査を行いました。 ・CT検査(造影剤付)  ⇨膵頭部多血性結節?12mmX8mm  CT映像から造影剤が流れている。  癌の場合は造影剤の液が通らない?? ・腫瘍マーカー(膵臓)  ⇨異常なし。 ・体重の減少もなし。 ・背中の痛みも無し。 医師の見解ですと、 結節が出来た理由?  ?膵内分泌腫瘍、?膵内副鼻脾、  ?多血性腫瘍の膵転移なども視野に入れ再度検査。 ・膵臓➕MRCP(ガドリニウム造影剤)  ⇨モヤっとした映像でハッキリと映らなかった。個人的な認識だとCTよりMRIの方が高解像で写ると思っていたが。 ・更に採血8本。全ての腫瘍マーカーの検査。  ⇨経過観察レベルの糖尿の結果のみで、その他は異常無し。 ここで医師が変わりました。 最初の医師は膵頭部多血性結節という呼び名から、膵頭部腫瘤という呼び名になってました。 十一月に胃カメラ、超音波内視鏡(EUS)、超音波内視鏡下穿刺生検(EUS-FNA)の入院検査を行います。 以下、質問です。 ・CT造影の際に、造影が流れている様子が分かったのですのが、医師が話してた造影が流れているということは、現時点では悪性ではなさそう?というお話の見解は合ってますでしょうか。 ・CTでは綺麗に写るのに、MRIではモヤっとして写るという事があるのでしょうか。 ・結節と腫瘤の違いは何でしょうか。 ・初めてなことだらけで不安もあり、今の検査期間は妥当であるのか、遅いのか分かりかねます。教えて下さいませ。

5人の医師が回答

膵体部小嚢胞について

person 50代/女性 -

母を50代で膵臓癌で亡くしているため、私自身家族歴を心配して、昨年より通常の人間ドックに加えて1年に1回上腹部MRI +MRCPドックを受けております。昨年3月の検査では膵臓に指摘はありませんでしたが、今年先日受けた検査で、膵体部小嚢胞を指摘されました。 以下結果記載内容です。 肝の形態は保たれ明らかな脂肪肝状態にはありません。小嚢胞の他明らかな腫瘤性病変認めません。 胆のう内は胆砂状態です。胆管に結石や不整壁肥厚、拡張認めません。 膵体部に分枝膵管と連続する小嚢胞を認めます。悪性を疑う所見認めません。主膵管拡張認めません。 脾、副腎に明らかな異常認めません。両側腎に明らかな異常を認めません。尿路拡張ありません。有意なリンパ説腫大、腹水貯留認めません。その他有意所見認めません。 3ヶ月前12月に尿の色を心配して病院を受診しエコーとCT(造影剤あり)を受けましたが、異常なしでした。その他今まで人間ドックで指摘を受けたことはなく今回が初めてです。 検査センターのお医者様からは半年おきのエコー検査と1年後のMRI検査をとお話がありました。嚢腫のサイズやどのようなタイプのものなのかはお話は受けておりません。 自分で調べましたら、膵嚢胞にはいろいろな種類があること、経過観察が必要であること、膵癌になる可能性があることが分かり、とても不安です。 今現在どのタイプの嚢胞が考えられるでしょうか? どうぞよろしくお願いいたします。

2人の医師が回答

24時間phモニタリングと食道炎と膵炎

person 50代/女性 -

最初に質問をさせていただきます。 1.食後のphが30分ほど7.7でした。これは膵液,胆汁による逆流性食道炎ではないでしょうか,思えば口に苦さを感じたことがあります。 2.モニターに2つ数値があり,一つは食後30分から空腹時は1・0から1.5ぐらい。食事中,食後30分は7・2ぐらい。もう一つは食後30分から空腹時は6.0代,食事中,食後30分は7.7でした。 これは胃と食道のphと思ってよいですか? 3検査のため2週間ほどppiを飲んでいないせいでリパクレオンの効きがとても悪いせいか1キロ減,下痢2回,いつもより腸がゴロゴロいっています。食事も減りました。膵炎と逆流性食道炎の可能性は強いですか? アメリカ在住です。ここ5年ほど原因不明の左腹痛,ときに背中,特に消化吸収不全で, 7キロ減の160cm38キロ,リパクレオン24000を毎食,オメプラゾール20などを飲んでましたが現状維持が精一杯です。自分では膵炎を疑ってますが,この5年で10回以上の腹部エコーでは一回だけやや膵臓が腫れている(その時急性腸炎おこした直後),20回ほどの血液検査で食後のリパーゼが2回異常値53と87だったことがあるだけでmrcp,.ct,大便脂肪検査,消化検査等では異常値がないため膵炎は否定されています。 ただ最近喉の痛み,咳,腫れがあるため,24時間phモニタリング検査を本日行なっている最中です。宜しくお願い致します。

1人の医師が回答

膵臓腫瘍の腹部超音波の検査報告書について!

person 40代/男性 -

教えてください。膵臓に腫瘍ができてしまいました。これは平成17年(2005)年11月に膵のうほうとして発見されました。その時は、たいしたことがありませんと言われ、1年位経過観察もせずに放置していました。翌年平成18年(2006)に丁度1年後に胃の調子が悪いと、消化器に言ったところ 消化器の先生から、これは膵のうほうでも悪性化の可能性があると言われ、以後自分自身はあせってしまい、再度平成19年1月に再度腹部超音波検査、このとき膵臓の先生から 仮性のう胞の可能性があり、膵がんがのう胞のところに隠れているかもしれないと言われ、びっくり。万が一膵がんでしたら、余命2〜3年の可能性もあると言われ、膵臓の精密検査に入りました。そして平成19年2月に、造影CT検査。 そのときのう胞成分がないので、膵腫瘍と言われました。 また、よく月のMRI(MRCP)でものう胞成分がなく、膵腫瘍と断定されてしまいました。そしてからこんどは超音波内視鏡検査。しかしぼくはこの検査結局昨年5月に受ける予定が,内視鏡が怖くて7回もキャンセルしてしまいました。 でも今年4月に検査受けました。そのときの診断がSPNと言われ(充実成分とのう胞成分が混在している)腫瘍と診断されてしまいました。また、先日の腹部エコー検査では膵腫瘍に次のように指摘されてしまいました。(壁に小さなstrong echo伴う、内腔に淡いhigh echo充満)。膵腫瘍の。(壁に小さなstrong echo伴う、内腔に淡いhigh echo充満)はどういう意味でしょうか。また腫瘍のサイズは23mm×20mmで3年間1mも大きくなっていません。すみません教えてください。よろしくお願いします。

1人の医師が回答

膵臓の影の所見について

person 60代/女性 -

前回、身内の膵臓所見について質問しました。 未だ確定診断がつかないため、困惑しております。膵臓ですし、時間的にこんなぼやぼやしていていいのか不安です。 ・以下の所見から何が疑われるか、 ・別の病院にかかってでも早く処置をした方が良いか、 アドバイス下さい。よろしくお願いいたします。 時系列に所見を書きます。 ・昨年12月末、健康ドッグのエコーで膵体部に影(1.3センチのう胞の疑い) ・1月末。CTで病変認めず、血液検査異常値なし ・3月初め、MRIにてのう胞状の影と、周辺に淡い影 ・3月下旬、検査入院。MRCP、CT、ERCP検査。すい体部影部周辺で砂時計様の主膵管狭窄に伴って膵尾部に主膵管拡張あり ・すい液細胞診クラス2。 ・周辺臓器転移やリンパ転移、血管への絡み付き等はみられない ・血液検査異常値なし(ただ、CEAが、8.1) ・担当医師の所見では、『悪性が疑われるが、すい液細胞診では悪性が出ない。IPMNや自己免疫性すい炎などの可能性もある』と確定至らず ・影の大きさ1センチ程度 ・自覚症状なし。ただ、子供の頃から肌が黄色いと言われ、白目も黄色っぽくみえることがある。本人の母が、すいガンで他界 ・ 4月初旬、穿刺検査を受けるために紹介された病院でエコー。「確かに何かがある。穿刺検査をすぐにやる。大きさは1.3センチより大きく見える」との診察。 ・カルテには、『膵癌の疑い』と書かれている。 ・検査待ちで既に2週間経過。検査室が空かず、更に2週間後の来月中旬に検査予定。 ○現在、最初に影が見つかってから既に4ヶ月経過。本人には、現在も特に自覚症状なし。 検査室空きを待つと更に1ヶ月経ってしまいます。

1人の医師が回答

長引く腹痛、再度検査を受けるべき?

person 50代/男性 -

宜しくお願いします。昨年夏の飲み会の翌日に腹痛が始まり、膵炎を疑い、胃カメラ、エコー2回、単純CT、MRCPを施行しましたが異常無し、唯一トリプシンだけが700程度でやや高い値でした。大腸カメラは昨年受けており異常無しです。お医者様は膵臓ではないだろうとのこと。パリエット、チアトンを処方して貰いました。その後、腹痛は和らぎましたが、シクシクする腹痛が続き、既に数ヶ月が経過しております。痛みは腹部全体、お臍周り、下腹部、左下腹部、腹部右側と場所が決まっておりませんし、食事とに関係も今ひとつ分かりません。例えば、お肉を食べたり、お酒を飲んで痛くなるということも無さそうです。また、体重も変わりませんし、食欲は落ちたとは言え、空腹は感じるようです。腹痛は仕事に集中している時はあまり感じませんが、それ以外、比較的ゆっくりしているときに痛む傾向があります。ここからが質問です。1、この症状は過敏性腸症候群でしょうか? 2、もし、他の病気の可能性があるのであれば、何を疑いますか?、また、その際、何か受けるべき検査などありますでしょうか? 以上、長くなりましたが、宜しくお願いします。

5人の医師が回答

経過観察中の分枝型IPMNの検査結果について

person 40代/女性 - 解決済み

分枝型IPMN(20ミリ、他数ミリ)で半年毎の経過観察中です。肋骨あたりに軽い痛みが続いていたので、急遽受診し、造影CTと血液検査をしました。血液検査は問題なし、CTの結果は以下の通りで、次回EUSをすることになっています。 所見:前回のMRIを参照しました。膵尾部限局する腫大が出現していますが実質の造影効果は均一です。膵尾部近位の嚢胞性病変は分葉状で増大傾向にあり背側部に造影軟部影が疑われます。その他既知の多発嚢胞の微少なものははっきりしませんが、数ミリ以上あるものは同様に抽出されています。腫大した膵尾部の膵管は抽出されていません。膵臓周囲脂肪織濃度上昇はありません。前述の増大傾向にある分枝型IPMNの悪性化に伴う二次性膵炎の可能性は残るもののIgG4関連疾患を含む自己免疫性膵炎を疑います。腹水はありません。腎尿路系に異常は見られません。肝臓、胆嚢、脾臓に異常ありません。副脾を認めます。診断:多発分枝型IPMNのうち、膵尾部近位の嚢胞性病変の増大、IPMCの可能性あり。膵尾部に限局する自己免疫性膵炎疑い。MRCPでの精査をおすすめします。 この結果は、癌の可能性が高いということでしょうか。自己免疫性膵炎に関する血液検査の結果は次回です。

3人の医師が回答

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