パーキンソン病ではないと言われたに該当するQ&A

検索結果:1,349 件

TIAによる脳の症状なのでしょうか?

person 70代以上/男性 -

お義父さんについてになります。 週2回リハビリトレーナーに来てもらい、認知機能のデュアルタスクトレーニング?や後出しじゃんけん(負ける)、歩行訓練をしてもらっているのですが、リハビリする前の一カ月前から突然喋れなくなり、動けなくなるのが数分あり、すぐ回復してますが、1日に1回は起きていました。リハビリトレーナーには伝えていなかったのですが、トレーニング中になってリハビリトレーナーの方からはFASTテストで陽性反応(手をあげてキープができない)があり、TIAではないかと言われました。MRIを取った時には何も問題なかったと伝えましたが、TIAはすぐに回復するから起きている時でないとMRIに映らないと思うので、脳外科の先生に伝え方が良いと言われ、脳外科の若い先生でしたが、診てもらいました。 医師からの回答は、 1、神経が壊れていたら、こんなに短期間で回復はありえないから、神経が壊れているわけではない。 2、TIAについても、どこかが詰まったら片側に症状が出るはずだから、全身症状があるお父さんは、TIAというよりも、やはり身体の中のバランスが崩れていることが原因ではないか(身体は機械じゃないから) 3、パーキンソン病のような症状も、症状はそうであっても、常時ではないし良くなることはないから、原因はパーキンソン病ではないだろうとのことでした。 最悪の時を経ていろいろ対策を行い、身体の中でバランスが整ってきたから、今のかなり改善した状態になっているのではないかと先生はおっしゃっていました。リハビリトレーナーの方からは、3は納得していましたが、2はつまりの場所や血管の状態によって異なるから必ずしも片側に症状が出るわけでもないと思うと言われました。 本当にTIAでも何ともないのでしょうか? お義父さんがここまで急速に改善できたのもリハビリトレーナーのおかげだと思っており、信頼しているのでリハビリトレーナーが言うようにセカンドピニオンに診てもらった方が良いでしょうか?

5人の医師が回答

足が上げにくさ、股関節の屈曲時の痛み

person 30代/女性 -

去年の8/14頃から、下記の症状が続いています。 ・左脚の重だるさ・上げにくさ・動きの鈍さ(小刻みな動きが出来ない) ・左股関節の屈曲時の痛み(激痛ではない) 左太ももの張り・筋肉痛の様な若干の痛み・痺れの様な症状も多少あったのですが、1ヶ月程前ぐらいから強くなった様な感覚があります。 また上記の症状を庇っている為なのか、左足のすり足(若干)、左の足首・足の甲・お尻横・腰・膝も痛み(激痛ではない)があります。 一昨日整形外科を受診し、股関節のレントゲンを取ったところ、左右の特に左側の股関節の被りが浅く、それが原因ではないかと言われました。 太ももは筋トレをした後の様にかなり張っているとお医者様にも言われたのですが、股関節の被りの浅さでこういった張りや足の上がりにくさ、その他上記の症状はよく出ることなのか、他の先生方にもご意見をお聞きしたく、ご相談させていただきました。 また、8/14頃から左手の震え、色んな箇所のピクつき、むずつき、左腕の動かしずらさ、首・肩(数年前から)・左背中(約1年前から)もあった為数箇所の神経内科を受診し、昨日行ったパーキンソン病専門の先生に詳しい問診・触診(楊枝を刺された時左脚の方が感覚が鈍かった気がする)をしていただき何か重大な病気ではない、ALSやパーキンソン病も当てはまらないと診断を受けました。 ただ、整形外科での股関節の診断を伝えたところ懐疑的で、他の部分の症状も考えると精神的なものが原因ではないかと言われました。 長くなってしまいましたが、ご回答お願いします。

4人の医師が回答

ヴィアレブ治療について

person 50代/女性 -

78歳の母の件です。 パーキンソン病で、2018年にDBS手術を受けました。 薬も併用し、手術後症状がとても改善して感謝しています。 調子が良かったのですが、ここ最近は薬の効く時間が短くなり、体が動きにくくなり、バランスを崩して転ぶことも増えました。 ヴィアレブ治療を知り、薬をお腹から24時間入れると、体内の薬の濃度が一定になるため試したいということになりました。 手術を受けた病院は今回ヴィアレブを受ける病院とは別の病院です。 私は母とは離れて住んでおり、手術を受けた2018年は母の住んでいる県ではDBS手術は受けられませんでしたので、私のところへ来てもらい手術を受けました。 今回は自分の家から通える病院で治療を受けたいと思い説明を聞きに行き、入院して治療の運びになりました。 入院してから、DBSは治療にあたって電源を切ってもらうと初めて聞きました。 どうしてか聞いてもはっきりと答えてくれません。 DBSの補助的な役割で薬を服用してきたため、突然DBSをやめると言われて驚いております。 薬はパーキンソン病になってから母自身が色々調べ、ジスキネジアが将来でることを心配して、なるべく少ない量で調整してきました。 先生にお聞きしたいのは、DBSと皮下注射の治療は併用できないのか、できないのなら理由を教えてほしいです。 母は乗り掛かった船だから一度治療をやってみようかと言っています。 私はDBSを今オフにしたら震えが酷く、それを薬で抑えるために今までより多量の薬を投与されるかもしれない、1ヶ月ほどの短期間でも、多量の薬を投与して、DBSに戻した時に不都合はないのか、と心配しております。

3人の医師が回答

パーキンソン病高齢者の胃瘻増設

person 70代以上/女性 - 解決済み

86歳の母(要介護4)が数年前からパーキンソン病を患い、2年前から誤嚥性肺炎にて入退院を5回繰り返しております。先月の末に食欲がなく病院に連れて行くと、感染症のうたがいで緊急入院となりました。その後、感染症も落ち着き退院に向けて経口摂取を再開するとむせてしまい熱が出始めました。後日、主治医から説明があり、「一旦食べさせたがむせて食べられない、肺に痰が入っており、これ以上食べさせると窒息するリスクがある1.点滴中心にするのか2.胃瘻にするのか家族で今後の方向性を検討してください、と言われました。母はパーキンソン病以外に高血圧、レビー小体型認知症、高脂血症、自律神経失調症も治療中で、過去には脳梗塞の点滴治療、大腸がんの手術をしております。入院前は意思疎通が取れ、自分で経口摂取ができました。現在は絶飲絶食、点滴のみのため身体は痩せこけ、せん妄も強く点滴をされている事自体が嫌で、もがき、叫んでいます。食べる事が好きな母ですので、何とか今の苦しみから少しでも解放させてあげて、残り少ない人生を暮らして貰いたいと思っております。本人に苦痛を与えるだけの延命治療はしたくありませんが、どうすれば良いか悩んでいるところです。そこで、先生方にお尋ねいたします。 1.高齢者での胃瘻増設の可否 2.他に何かよい選択はあるか

12人の医師が回答

パーキンソン病の症状でしょうか?

person 40代/男性 -

2年前に熱中症のような症状で意識を失う寸前まで行き、2度救急車におせわになりました。その後、なかなか元の体調に戻らず、パニック障害や不安障害に該当しそうな、あらゆる自律神経の不調が出現し、頓服薬を飲みながら何とか日常生活をしている者です。 不安感が強く出たり、頭に血が上る感じなどで倒れそうに感じたり、このままではヤバイと自分で感じた時のみ、デパスやリボトリールを半分あるいは三分の一くらい頓服利用し、何とかやり過ごしてきました。 しかしながら、1ヶ月半ほど前から首の不調が現れて、首下がり症のような感じになり、首が自由に動かせない感じ、固まって動かない感じ、姿勢の不安定感などがあり、食事も食べにくい、座位の姿勢を保つのが辛い、など支障が出ております。 加えて、仕事中などにパニック症状や不安が強まり倒れそうな感覚になる回数も増え、度合いも強まっている気がしています。 特に、会議などの緊張する場面では、首の強張りの強まり、左足の振戦の増加、姿勢維持困難の強まりなどを感じる機会が増えてきました。 脳神経外科ではCTと血液検査で異常がないため様子見と言われ、整形外科では姿勢不良のストレートネックがあるので頚部の筋トレを推奨され、ただ首下がり症に類するかもしれないので、原因は不明だがパーキンソン病で、その症状が出る場合もあるとのコメントをもらいました。 自分でももしかしたらパーキンソン病かな?という思いも少しあるのですが、可能性は高いでしょうか?脳神経外科で検査をお願いすれば良いのでしょうか? 現在、薬は頓服として、リボトリール0.2ミリくらいを週に1〜2回、常用薬として、トフィソパムを0.25ミリ飲んでいます。ただ、トフィソパムは不安感が増強される体感があるため、やめようと思っています。

3人の医師が回答

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