ヴィアレブ治療について
person50代/女性 -
78歳の母の件です。
パーキンソン病で、2018年にDBS手術を受けました。
薬も併用し、手術後症状がとても改善して感謝しています。
調子が良かったのですが、ここ最近は薬の効く時間が短くなり、体が動きにくくなり、バランスを崩して転ぶことも増えました。
ヴィアレブ治療を知り、薬をお腹から24時間入れると、体内の薬の濃度が一定になるため試したいということになりました。
手術を受けた病院は今回ヴィアレブを受ける病院とは別の病院です。
私は母とは離れて住んでおり、手術を受けた2018年は母の住んでいる県ではDBS手術は受けられませんでしたので、私のところへ来てもらい手術を受けました。
今回は自分の家から通える病院で治療を受けたいと思い説明を聞きに行き、入院して治療の運びになりました。
入院してから、DBSは治療にあたって電源を切ってもらうと初めて聞きました。
どうしてか聞いてもはっきりと答えてくれません。
DBSの補助的な役割で薬を服用してきたため、突然DBSをやめると言われて驚いております。
薬はパーキンソン病になってから母自身が色々調べ、ジスキネジアが将来でることを心配して、なるべく少ない量で調整してきました。
先生にお聞きしたいのは、DBSと皮下注射の治療は併用できないのか、できないのなら理由を教えてほしいです。
母は乗り掛かった船だから一度治療をやってみようかと言っています。
私はDBSを今オフにしたら震えが酷く、それを薬で抑えるために今までより多量の薬を投与されるかもしれない、1ヶ月ほどの短期間でも、多量の薬を投与して、DBSに戻した時に不都合はないのか、と心配しております。
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