頭の中で耳鳴りに該当するQ&A

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視力がおかしくなった

person 20代/女性 - 解決済み

2ヶ月ほど前から見え方がおかしくなりました。 右目は近くのものははっきり見えるのですが、遠くのものが霞んで見えます。 左目は近くのものが霞んで見え、遠くのものがはっきり見えます。 疲れからかと思い無視していましたが、一向に治りません。 元々近視でコンタクトは両目 BC:8.60、S:-9.50、SZ:14.0を使っています。 見え方がおかしくなってからは眼科に行っていません。 現在、県立病院の脳神経外科に通院しており、コンサルで脳神経内科に、明日初めて消化器内科、耳鼻科にも行きます。 通院の理由は3年ほど前からの吐き気、数ヶ月前からの耳鳴り、回転性めまい、頭痛等が治らず、原因不明のため通院中です。脳波検査異常なし、MRIは腫瘍等はないが、一部クエスチョン点あり(9月に血管をはっきり見るため?のMRIを撮るらしいです。)、血液検査異常なし(脳神経内科)、胃カメラは2年前に行い、軽度の逆流性食道炎を認めるが吐き気の原因ではないだろうとのことでした。 最近気になった点は、3日ほど前に犬の散歩に行っていたのですが、途中で雨が降り出し、100mにも満たない距離を軽く走りました。50mを過ぎたあたりで頭がくらくらしだし、家についた時に嘔吐、回転性めまいが起きました。ちなみに2時間ほど前に食事をし、脳神経外科で処方してもらっていたベタヒスチンメシル酸塩錠6mgも服用していました。横になって10分程したら落ち着きました。 主治医に他の科と連携して治していくつもりだから、他の病院は行かないで欲しいとお願いされています。 もし、それに関係なくただの眼科の扱いなら眼科に行こうと思っています。 少しでも関係ありそうなら何科が関係ありますか?また、明日は(多分専門外であろう)消化器内科と耳鼻科のコンサルですが、その時に伝えてもよろしいのでしょうか?

1人の医師が回答

休職手続きをするべきか、シフトを減らして様子を見るべきか、要因の会社自体を離れるべきか悩んでいます。

person 30代/女性 -

以前ADHDとパニック障害の為通院していたことがあり、薬だと薬効が効きすぎる体質だった為、頓服薬処方、行動によるカバー方法を教えてもらい、症状でまた困ったり薬がなくなりそうになったら受診してねと言われましたが、当時出ていた症状(動悸、息切れ、喉が詰まったような感覚により呼吸がしづらくなる、そこからの吐き気、めまい、耳鳴り、頭痛など)の頻度が増えてきた上に更に先日、通勤中に涙が止まらなくなり遅刻することが起きました。 社長の無茶ぶりに上層部も私たちの部署も振り回されてる状況、主婦が働きやすい環境を目的として一部の時間の勤務の人が多いことからフルタイムで働く人達に最後皺寄せがきて、皆なるべく早く帰りたいのもあり夕方は無言の押し付け合いが起きます。電話が鳴りっぱなしの状態でも動悸息切れの症状が出て辛く、反射的に手が伸びてしまい、業務を積み重ねてしまいます。更に外周りの人からも仕事を渡される等もあり、残業ほぼ毎日です。3月下旬~5月中旬の頃は月に2,3回ほど遅刻か早退してしまい頻度が増えた為、薬が減るのが早くなったことでいつか鼬ごっこになってしまうのではと思い、対策をした方が良いのかなと考えるようになりました。 なお、先週だけは忙しさも少し緩和し多少の息苦しさのみの状態でしたので、忙しい時限定だったのかなとも思い、最初は心が折れた勢いで転職してやる!とまで考えてましたが次に自分のキャパを超えるまでは何かした方が良いかな、くらいの状態に落ち着いた今、シフトを少し削ってもらい仕事をしながら徐々に様子を見るべきか、一気に休職をして体調が落ち着くまで離れるべきか悩んでいます。 自分の考えが甘いかもとも思いましたが、ずるずる削れて行くのも怖いなと悩んでいるため自分の頭だけではどうすればが良いのか分からなくなり堂々巡りにもなってきていますので相談したいと思います。宜しくお願い致します。

5人の医師が回答

めまい、ふらつき、吐き気について

person 40代/女性 -

強い回転性めまいが治まった後も、ふらつきと吐き気が続いていますが、治るのでしょうか。また、脳の病気の可能性はないでしょうか。これまでの経過は以下のとおりです。 7月21日風邪で39度の高熱。内科を2回受診。微熱程度まで下がったが、黄色や緑の鼻水が止まらず、咳も酷くなり(もともと喘息でアドエア500吸入していた)、微熱も下がらないため、8月2日耳鼻科受診。 急性副鼻腔炎との診断で、ジェニナック、エンピナースの処方(1週間分)。 8月7日午後10時頃、何となく頭の中がクラクラする感じあり(吐き気は無し)。8月8日午前1時半頃、右側へ寝返りを打った際にグルングルンと回るような激しいめまいと強い吐き気。耳鳴等はなし。左に打った際も同様。強いめまいと吐き気は、寝返りを打った後1分〜数分すると軽減されるが完全にはなくならず、常にぐるぐるする感じと強い吐き気あり。目を開けると景色が右から左へ流れていた。寝返りを打つたびに同様の症状。8月8日午前7時頃、目が覚めても同様の症状。ただし、上体を起こしたり立ち上がったりして上半身が垂直なときは症状の軽減あり(景色が流れない)。垂直な状態から仰向けに寝ると、寝返り時と同様の症状あり。午後3時頃に少し症状が軽快し、何とか歩けるようになったため耳鼻科受診。聴力検査、チンパノメトリー、平衡機能検査(標準検査一連、赤外線CCDカメラ等、視標追跡)、重心動揺計。聴力は異常なし。眼振あり。左末梢性めまい(迷路性めまい)との診断で、めまいの点滴。処方薬は、アデホスコーワ、セファドール、ナウゼリン+副鼻腔炎のジェニナック、エンピナース。8月8日夜12時頃には、ぐるぐるするような強いめまいは治まる(吐き気はあり)。8月10日、再度耳鼻科受診。眼の揺れはなくなっているとのこと。その後も、歩行時のふらつきと常に軽い吐き気があり、特にテレビを見たり本を読むと吐き気が強まる状態です。

1人の医師が回答

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