延命治療に該当するQ&A

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47歳 直腸癌からの転移

person 40代/男性 -

47歳の主人の事についてです。 ・19歳の頃にクローン病を発症 ・36歳時に腸閉塞対策としてストマー造設 ・2023 年1月肛門痛にてかかりつけ医にかかり処置を受けた際 主治医から病理に出した方がいいと打診され直腸癌(粘液がん)、膀胱浸潤ありとの診断 ・5月 骨盤内臓器摘出 ステージ2b リンパ節転移なし 恥骨部の断端陽性 ・8月よりパニツムマブ+FOLFOX6療法 12クール開始 ・12 月極度の脱水、腎機能低下、カリウム不足などによりQOLの低下と鼠径部のしこりを自身でみつけ、原因判明まで治療中断 ・Pet CTにて軽度の集積 ・2024年1月 術中の迅速病理検査にて鼠径部リンパ節転移確定 (大きさは2センチ程だったそうです) お聞きしたいのは ◎ 断端陽性だったことで予防的に行っていた 化学療法でも短期のうちに癌が出てきてしまったということは効果が認められないということでしょうか? ◎ 原発のオペの時にはリンパ節転移なしだったものが今回それより離れた鼠径部に転移したということは、他臓器にこれから転移していく可能性が高いということになりますでしょうか ◎ 前回の化学療法で2度ほど救急車を呼ぶほど脱水などの副作用が強く、トイレにも這って行かなければならない状態だったことで本人はこれ以上の化学療法の続行を望んでいないのですが、無治療で行く場合予後としてはどのくらいを目安に考えればいいでしょうか まだ中学生と小学生の子供がおり、 夫婦で二人三脚でやってきた自営業なことも あり、先を考えなくてはいけない時なのかと 悩んでおります。 かと言って辛く苦しむ姿を見てきたので 延命できたとしてもあの様な状態でも がんばれとは言えません… まだ私も勉強不足のため情報として乏しい とは思いますがご意見お聞かせ頂けたらと思います。

1人の医師が回答

52歳の母 転移性脳腫瘍摘出後、髄膜炎にその後謎の影がMRIにて発見される

person 50代/女性 - 解決済み

母(52)が転移性脳腫瘍を手術でとりました。腫瘍は以前2回放射線治療で小さくしたが、再度大きくなり摘出した方が良いとの事(右脳後頭部) 手術後退院し病理の結果は生きた腫瘍で再発だと。その手術の1ヶ月ほど後傷口の一部から液が出、外来を受診。その時液はサラサラしており熱は無く浸出液だろうと言う事で、2針縫い液が漏れ出てる所を塞ぎ終了。それから4日後ベットから動けないほどぐったりし頭が痛いと言い、問い掛けにも5回に1度反応できるか出来ないかの状態になり熱が出る。手術の傷からはまた液が漏れ出し、病院に行くと髄膜炎との事。次の日手術し頭を開き塞いだ頭蓋骨を除去、膿を洗う。その手術の4日後にまた髄液が漏れ出てきてしまう為、髄液漏閉鎖手術をする事になる。今度は太ももの皮膚で硬膜を塞ぐ。それから5日目に痙攣を起こし、痙攣を抑える薬を投入。MRIの結果前に腫瘍があったところにまた影があり、右脳が浮腫んでおり小さい影が違うところにあるとの事。そして髄膜炎の細菌の種類がMRSAと言う菌だと。影について、脳腫瘍にしては腫瘍になるのが早すぎるし細菌感染にしても血液検査にて細菌に感染してる反応が出てないとの事で何か分からないと。ごく僅かの可能性だが、心停止する可能性があるとのことで、その場合延命措置を行うか問われました。またコロナ禍で面会は出来ないが面会の許可を士長さんと相談してとってみるといわれました。ちなみに痙攣を起こした次の日、母の意識はもどったが、ぼんやりと反応に応じはするが、目は合わない状態。しかし、昨日より状態は悪くなってないとの事で、現在の治療(MRSAに効く薬の投与)を続けてみると。質問したい事は、母の状態はそれほどに悪いのか?と言うことと、MRIに写った影は何の可能性が有るのか、またそれの場合回復の可能性はどれ程あるのか、教えて下さい。お願いします。

3人の医師が回答

母(70歳)のC型肝炎⇒肝臓癌による癌性腹膜炎

person 30代/女性 -

母は、平成8年頃に子宮癌を克服後も体調が悪く、平成10年頃にようやくC型肝炎であることがわかり、これまでC型肝炎、肝硬変、肝臓癌と付き合ってきました。 今年5月にいつも通り大学病院で肝臓癌RFAを施術退院。その後、重度の風邪をひいて寝込み、近くのなじみの内科で点滴を毎日受け、腹水がたまり始め、腹が破裂せんばかりになったので、術後診察に行った所、利尿剤も効かず、手のうちようがないということで、近くの国立病院に転院しました。 今月初旬に、主治医より「肝臓の皮で覆われていた腫瘍が破裂したと思われ、腹膜に転移。肛門から心臓の近くまで全体的に腫瘍があり、未分化型と思われる。現在の医学では治療法はないので、腹水を抜いては養分を戻すという緩和治療となる。余命3ヶ月。」と宣告。今まで、肝臓癌と闘ってきて、最後は肝不全との戦いを想定していた為、急な話に動揺しています。腫瘍は、大きいもので6センチ程度を複数確認。1〜3センチも複数確認。 腫瘍を全摘して抗がん剤を打てばと問うた所、内臓を全て取ることになるから無理、と回答。抗がん剤効果はほとんどなく、むしろ副作用で、食べられなくなり、起きれなくなるから、薦めませんと指導されています。 現在は、モルヒネ(パッチ)による痛みコントロールと、腹水を血管循環させるための皮下カテーテル導入を視野に入れ、7月10日に針で腹水を抜く処置をしました。結果は、熱もなく、1週間の自宅外泊をして、車いすで買い物に出かけた程です。今週末も、外泊許可を頂きました。寝れないそうです。本人にまだ告知もしていません。 大きな腫瘍だけを摘出して延命することはできますか?本当に3ヶ月でしょうか? 本人は、心臓血管バイパス手術も経験しているだけに、今回はつらかったと言っているものの、とても3ヶ月後にいなくなるとは思えないリアルな生活をしています。

2人の医師が回答

十二指腸乳頭部癌の再発疑いに分子標的薬や免疫チェックポイント阻害剤を使用しての延命効果は得られますか

person 70代以上/女性 -

十二指腸乳頭部癌の再発の可能性が高い82歳母の件です。母はあと3年、生きたかったな、一人っ子である私が幸せになるまでは死ねないと儚い希望を持っています。せめて、あと半年延命できるような治療法はないでしょうか。高齢なので副作用の強い抗がん剤ではなく、できれば分子標的薬や免疫チェックポイント阻害剤、光線力学療法などの可能性があると心が救われます。AIに尋ねるとエルロチニブ、ペムブロリズマブ、レゴラフェニブ、 レンバチニブ、イミフィンジ(デュルバルマブ)、キイトルーダを使用した治療法を提案されましたが、専門医の方の正しい、現時点でのアドバイスを頂きたいです。 ▼経過 2022年11月に黄疸。大学病院で診察。緊急でステント処置。その後十二指腸乳頭部癌ステージ2と診断。2023年2月20日に癌切切除。2023年3月27日退院。自宅にて療養。2023年5月18日血液検査で異常なし、CT異常なし、エンシュアも卒業、腸ろうも外れる。診察も一か月半後に。2024年2月22日高熱が出て緊急入院。手術をした胆管の端が狭窄し、胆管炎になる。プラスチックのステントを入れて対処。2024年3月7日ペット検査の結果、血管が狭い箇所があるなど、細かな変異あるけれど想定内、大きな転移は無い。今はプラスチックなので金属にしたい。入れ変え後は在宅医に移行。胆管が詰まると、また熱が出るので、金属に置き換えるまでして大学病院での処置を一区切りとしたいと説明あり。2024年4月10日ステントの入れ替えをしたが、金属ではなく太めのプラスチック製となる。理由は抜けてお腹に傷を付ける恐れがあるから。新しく替えたものは、今までより長い期間持つ。 ペットや血液検査には現れていないが、他の箇所が腫れているという事は、再発の可能性も考えられる。6月8日現在、麻薬テープやオプソを使用しながら痛みの緩和を試みている状況です。

3人の医師が回答

先月、1月12日の朝7時頃に父が自宅で倒れ、脳梗塞と診断され入院中。転院先を検討しなければならない

person 70代以上/男性 -

医師から説明され、「父はもう自宅に戻って療養するとかリハビリするという可能性、見込みは無いので、長期療養型病院へ転院を」と言われている状況です。 後述しますが、このような状況で、回復の見込みは無いと言われたからといって、「ああ、そうですか。ではその通りに長期療養型病院へ・・・」とは到底思えず、納得できないのが家族ではないかと思っています。 診断によると父は左脳に脳梗塞があったとのことでしたが、12月初旬頃にも右脳に脳梗塞があったとみられる跡が確認されたと医師から聞かされています。入院当初は血栓を溶解させる薬を投じ、様子を見るということでしたが、2週間、3週間経過しても意識が明確に戻ったりという回復は見られませんでした。呼びかけたり摩ったりすれば、目を開いて、右手、右腕を動かしたり、腰を浮かせたりという動きはするのですが、意識があるという感じ、コミュニケーションができるような状態ではないです。 父は元気な時から、「可能な限り、どんな状態であっても長生きさせて。」と明言していました。たとえ延命措置しか選べないとしても、可能な限り最上級の医療を受けさせてあげたいと思うのです。 藁をもすがる思いで、ドクターXを探したくなるような気持で日々を過ごしています。どのように動いたら良いのか?セカンドオピニオンを得ることはできるのか? どのお医者様に聞いても同じ意見しか返ってこないのか?分からないことばかりです。 父の現時点での状態では完全に元気になるなどということは望めないと、母、私、妹は理解していますが、体が不自由になっても意思疎通が可能なくらいに戻ってくれたりする為の手術や治療は無いのか? どなたか教えて頂ければとても有難いです。同時に現状をきちんと理解して、諦めるのではなく、可能な範囲での前向きな気持ちに切り替えたいと考えています。どうぞ宜しくお願い致します。

4人の医師が回答

83歳女性の転移性肝癌、膵癌による閉塞性黄疸の対処

person 70代以上/女性 -

ひどい黄疸症状で入院しています。まだ原発は不明ですが肝臓に2センチ大の2つだるま状の癌がみつかり末期とのことでした。膵臓か胆管にもあるようです。83歳という高齢では対処療法しかないとのこと。 4日間でピルビリンが11から15(28日)になっています。 溜まった胆汁をだす方法に2種あり直接皮膚から管をさす方法と胃カメラから網?をいれるステン法があるそうですが リスクなど考えるとどちらがいいのか決めかねています。 今入院している病院では方針として肌から管をさす方法をするそうですが、セカンドオピニオンで相談した大きい病院ではステン法をとるそうです。手術方法によっては転院を考えています。 家族としてはステン法に少し傾いていますがそうすると転院することになりますが現入院先の看護や応対を本人も気に入っています。本人の意思は病院は一応どちらでもいいといいますが…。処理方法かについての選択は胃カメラはいやだという程度で正しい判断力があるか厳しいところです。 どうにもきめかねています。もう一人ドクターのご意見を伺いたくご相談しました。 現在 痛み 痒みなど何も感じていません。尿はほぼ茶色で点滴をし食事はとめています。食事をだした3日で悪化したのではとも思いますが黄疸もある日突然でたので悪化し始めたら早いかもと言われています。 このままだと今の病院で皮膚を貫いて管をさす方法で月曜日午後に手術になります。 何卒早急なご回答どうぞよろしくお願いします。 追伸 告知していません。また、最先端の放射線治療法などによる延命は可能でしょうか

1人の医師が回答

余命はどの位でしょうか?

person 30代/男性 -

36歳男性の友人が7月4日に入院しました。仕事中にチェンソーで足を怪我したのですがついでに以前からの体調不良を相談して精密検査を受けたところ肝硬変で入院することになりました。本人いわく6月上旬から目に黄疸が出来たのを家族に指摘されてたみたいです。皮膚は日焼けの為分からなかったようです。お腹も膨らんで来たけど気にせず過ごしていたみたいです。本人から病名を教えてもらえず一ヶ月位で退院と聞いてた為、気にせず過ごしていると、7月19日に友人の親から連絡があり明日から面会出来なくなるので当日中に面会して欲しいと言われました。病院に行くとナースセンターの前の個室に友人がいました。意識がなく昏睡してて、その時に友人の親から肝硬変と知らされました。尿はカテーテルから袋へ流すようになってて酸素マスクなどは無く、すやすや眠っていびきや歯ぎしりをしたり時々眼を少し開けるけどすぐまた眠る感じです。胸からは心電図のコードが着けられていたようです。点滴は血漿とアミノ何とかと透明な袋の三種類でした。看護師さんに頭を洗ってもらっても眠ったままで、点滴の針交換の時は顔をしかめたり手で払ったりしてました。呼び掛けには反応無しです。医師から家族への話では癌も無く、ウイルス性でも無く、アルコール性でも無い、血中の鉄分が異常に多く今は鉄分を下げる治療を行っているとのこと。帰ってからネットで病名や症状を調べた所、肝性脳症のレベル4にすごく似ていると思いました。末期で良い事など書かれていません。昏睡状態から意識は戻るのでしょうか?意識回復が無い場合、家族の方が喉に穴を開けてまで延命すれば別として、余命はどの位でしょうか?

2人の医師が回答

高齢者(持病あり)のガン手術の判断

person 70代以上/女性 -

91歳の母が転倒による大腿骨骨折手術後1カ月半がたち、あと1週間ほどでリハビリ病院に転院予定です。 直近に肝障害が軽度増悪あったため腹部CT検査をしていただき、肝臓に10センチ程度の腫瘤が認められ、肝臓がん3期(胸水貯留があるため詳細評価は困難)とわかりました。 心不全や軽い糖尿病、骨粗鬆症、高血圧などの持病があり、3-4年前からは認知機能も多少低下しています。現在は心臓疾患によるむくみもあり、面会ができないこの時期の入院で、認知機能の低下+オムツ対応による尿路感染などがあり食欲低下に伴って体重もかなり落ちているそうです。 術後は3日間ほど、せん妄状態の期間があったと聞いています。 現在、肝臓に症状は出ていませんが今後は肝障害、黄疸、痛みや腫瘍出血が起こり得ますと聞いています。 骨折予後は順調ですが、肝臓ガンに関しては年齢と大きさを考えて、手術や抗がん剤治療をせず経過観察の説明を受け、年を越せるかどうかと言われています。容態急変時には延命措置はしない旨を伝えたところです。 今後はリハビリ病院で車いすの乗り降り程度ができる体力を短期間でつけてもらったあと、自宅で介護することを家族で決めたばかりなのですが、一方でまだ長く生きてほしいので、その可能性をゼロにしてしまう「手術をしない」という判断は正しいのか、急に迷いはじめてしまいました。 本人にはガンと伝えていません。 「それが最善でしょう」 の後押しが貰いたいだけかもしれませんがほかに良いアドバイスがあれば幸いです。  面会がまったくできず、正確な現在の容態がわからない中での質問ですが宜しくお願いいたします。

3人の医師が回答

肺がん 術前ステージ1Aから術後ステージ4に

person 50代/男性 - 解決済み

2017年8月中旬に受けたCT検査で、左肺下葉の最下部に約2cmの肺がんが見つかり、ステージ1Aとの術前診断で10月下旬に左肺下葉の切除とリンパ節郭清の手術を受けました。 11月下旬の術後1カ月再診で、術中に採取した胸水(正確には洗浄水)の病理診断の結果、癌細胞が見つかり、胸膜播種を伴うのでステージ4との確定診断になりました。 経過観察で済むだろうと期待していたのですが、突然奈落の底に突き落とされたような気持です。担当の呼吸器内科の医師からは化学療法しか手段が無く、それも最悪の場合は延命(何もしなかれば1年、それが2~3年に延びる?)でしかないと説明を受けました。 まだ日も浅く気持ちの整理も出来ていないのですが、藁にもすがる思いでお問い合わせさせて頂く次第です。 術前ステージ1Aが術後に胸膜播種を伴うのでステージ4になり、術後のCT検査で切り取った左肺下葉近くの胸膜あたりに薄い5mm程度の丸い影が確認できています。 この状態での予後はどのような感じになるでしょうか? オブジーボや抗がん剤(プラチナ製剤、チュブリン採用薬、血管新生阻害薬)などで積極的に治療を受ける方向になると思いますが、併用できる代替療法(食事療法、温熱療法、サプリメントなど)でお勧めのものがあったらご教授頂きたくお願い致します。 また抗がん剤の副作用を低減できる方法があれば教えてください。 遺伝子検査でEGFRは陰性でした。ALK、PD-1量は現在追加検査中です。 化学療法を基本として、他に良いものは何でも取り入れるつもりです。 生きるための希望をください。宜しくお願い致します。

2人の医師が回答

膵臓がん、治療の選択について(緊急!)

はじめまして。 50代後半の母が、膵臓がんと診断されました。 今、治療法の選択にゆれています。 現状は、 ・膵頭部ガン ・門脈への侵じゅうの疑いが高い ・肝動脈・動脈にも近い ・血管周囲の神経への侵じゅうの疑い ・肺に小さなの影があり、転移の疑いがある。 ということで、最初の病院で、手術ではなく化学療法を薦められました。(ステージも4A〜4B)続いてセカンドオピニオンで別の病院に行ったところ、「急いで手術」という診断でした。(ステージ4) 胃の三分の一、十二指腸、場合によっては門脈やリンパも切除する大手術だそうです。 母は今普通に動く事が出来、割と元気です。 症状といえば、背中がやや痛む、疲れやすい、程度です。 膵臓がんの場合、手術をしても5年生存率が極端に低いこと、また合併症や再発など術後の悪さを考えると、仮にあと5年命が延びても、そのほとんどを、非常に体調の悪い苦しい状態で送る可能性も、低くないと思います。 母はそのような形での延命をとても恐れています。 術前に時間がとれて、思う存分好きなことが出来ればまだよいのですが、緊急に手術と言うことで、 おそらく再来週には入院が必要のようです。 膵ガンでステージ4で手術というのは、わずかな可能性にかけて、なるべく長く生きることを目的とした場合の選択なのでしょうか? ちなみに肺の転移の確認を待っていると、膵臓の病状が進み、手術ができなくなるとのことで、 先に確認する事は出来ないそうです。 これも不安要因の1つです。 このような病状・状況で、生活の質を余命の長さより優先した選択をしたい場合、 リスクの少ない選択は手術と化学療法 どちらになるのでしょうか? 手術を恐れすぎているのでしょうか? あるいは 化学療法を甘く見すぎているのでしょうか? 手術ができるならば手術をした方が良いと 皆にいわれているのですが、 上記のように考える結果、なかなか決められません。 発見から2週間経つ事もあり、 早急に決めて治療を開始したいのですが・・・。 医学的知識のある、第三者のお立場からの ご意見を伺いたいと思いました。 長文での質問、申し訳ございません。 よろしくお願いいたします。

3人の医師が回答

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