腹部超音波結果に該当するQ&A

検索結果:1,903 件

みぞおち部の痛み、息しづらさ(重病?)

person 30代/男性 -

39歳、潰瘍性大腸炎歴20年です。 12月初から上腹部(みぞおちあたり)の圧迫感(痛みがある時もあります)があり息も少ししづらい日々が続いております(日によっては動悸も少しあり、お腹が脈をうってる時があります) 12月末に職場の人間ドックを受け、胃カメラ(一部良性ポリープあり)、超音波カメラ(腎嚢胞性腫瘤8mm)、便検査、血液検査(腫瘍マーカー含)しましたが、大きな以上なし。 それでも不安だったため、別病院で腹部CT受けましたが、特に異常なし(大きな腫れ、できもの等なし?) また潰瘍性大腸炎状況を調べるため、便中カルプロペクチン検査も年末しましたが、安定している(数値55)との事でした。軽い逆流性食道炎の可能性があるとのことで、ネキシウムを処方され、その後タケキャブ+モサプリドに変更してますが、中々改善されないため、再度かかりつけ医に相談しましたが、よっぽど問題がない(上記薬で様子みればよい)と思うが、 不安であれば大腸カメラ検査をしてみては?と言われました。 今となっては良くない事だと思いますが、潰瘍性大腸炎になってから大腸カメラを過去2回しか実施しておらず、ここ数年は症状も落ちついている事から、担当医からも症状具合や定期的な血液検査の結果などをふまえて大腸カメラの指示を受けてきませんでした。 そこで大腸カメラを受けるために別病院を紹介され、そこの担当医に再度相談したところ、カメラ検査の頻度が少なすぎる事を指摘され、2週間後に大腸カメラをすることになりました。 正直、大腸カメラ自体も抵抗がありますがそれ以上に、今の体調不具合が大腸の大きな疾患によるものではないか、不安で仕方がない状況で2週間後の検査が心配です。 現在の体の症状からどのような疾患かが想定されますでしょうか? 長文で申し訳ありません。 アドバイス、ご助言いただけましたら幸いです。よろしくお願いします。

3人の医師が回答

自律神経失調症でしょうか、色々な体調の不調が続き不安です。

person 20代/女性 -

去年の11月に右腰から前の鼠蹊部にかけてが痛いな、や元々便秘になりやすく右のお腹張ってる感があり、内科や整形外科受診、 腰の痛みに関しては腰椎椎間板症と言われて、そこからリハビリ、湿布を重ねましたが特に痛みが良くなるわけでもなく そこから夜中に動悸や肩こりが急にひどく理なり、背中がピリピリして眠るのに時間がかかりました(寝れないわけではありません)食欲も一時期不振になったり、お腹いっぱい感が続いている時がありました、それはマシになってきました。 そこから色々右腰の痛みが何かの病気なんじゃないかと考えてしまい、産婦人科で中の超音波エコーやホルモンバランスの血液検査、 内科では同期から胸部レントゲン、甲状腺などもあるので血液検査をやってもらいましたが特に異常なし。 またお腹の違和感が日により移動するので、別の内科で検便やってもらいましたが特に異常なし、そこで超音波エコーで腹部を見てもらいましたが特に異常なし。 胃らへんがドクドクしたり、お腹が動いてる感がすごくてじっとしていると余計に気になってしまします。 胃カメラの検査を受けて、まだ結果待ちです。その時また超音波エコー受けましたが、まだ結果が先なのですが。 考えすぎでしょうか。(健康診断も12月末にありましたが異常があるものはありませんでした) 心の不調からでしょうか

4人の医師が回答

糖尿病 薬物投与も見据えた治療に移行すべきか迷ってます

person 50代/男性 -

10年前から健診で血糖値が高いことを指摘され続けており、当初は、食事指導のみで毎月検査のみであったため通院はやめてしまいました。 ここ数年は、HbA1C:6.4~7.1 空腹時血糖値:130~150 の範囲でしたが、昨年、コロナで在宅勤務が始まり、5月に体重が58→64Kg(身長163cm)となったため、6月から運動として往復100分(25km)の自転車通勤を始めました。 結果、12月には 64→54Kg と20歳代の体重に戻り,HbA1C:7.0→6.1 空腹時血糖値:138→124 と6月の検査値から改善しました。 加えて、腹部超音波の結果も昨年12月は、「肝全体 脂肪肝」でしたが、この12月は「異常なし」の判定になりました。 糖尿病とは別件で継続的に血液検査を行っていただいている泌尿器系を専門とするかかりつけ医は、自分ならこの数値の患者に対しては当面様子見で特に薬物投与は不要と考えるが、治療方法も発達し変化してきてるため専門医を紹介してもよいとのご見解です。 HbA1C、空腹時血糖値も下がる割合が減ってきたこと、そして、HOMA-IRと(血中インスリン μU/mL) が6月:2.2(6.5) 8月:1.2(6.2) 12月:1.3(4.3)からインスリン抵抗性も良化の傾向が止まったように見られることから薬物治療が必要なようにも思えます。糖尿病は、治らない病ですがHbA1Cや血糖値を積極的に目標値内に留めることが重要だと思ってます。このまま運動療法を続けてウォチングなのか、インスリン抵抗性の観点から薬物投与も見据えた治療にいくべきか迷っています。

3人の医師が回答

お探しの情報は、見つかりましたか?

キーワードは、文章より単語をおすすめします。
キーワードの追加や変更をすると、
お探しの情報がヒットするかもしれません

全ての回答閲覧・医師への相談、
どちらもできて月額330円(税込)

今すぐ登録する
(60秒で完了)