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抗うつ剤副反応からの不調

person 30代/女性 -

先生方、よろしくお願いいたします。 5/7に整形外科で処方された薬(デュロキセチン、セレコキシブ)を初めて飲んだところ、ひどい副反応があり、以降ずっと次のような症状が続いております。 ・食欲不振、耳鳴り、浮動性眩暈、頭痛、倦怠感 ・頭が働かないような感覚 ・中途覚醒(眠りが浅く、1時間おきに起きる) ・時間帯によって不安感、ソワソワ感あり(午後〜夕方あたり。夜は無し) 元々、低血圧で不妊治療や退職、4月に引っ越し等のストレスがあり、逆流性食道炎(もしかしたら機能性ディスペプシア?)の症状、自律神経失調症のような症状がありましたが、食欲もあり、うつのような症状は無く、外出等もこなせていました。 精神科に事情を相談に行ったところ、賦活症候群と言われましたが、薬は抜けるので副反応の精神的ショックで一時的に不眠になっているだけ、との説明でした。 以下、不安があり先生方教えていただけますでしょうか。 ➀デュロキセチン等の抗うつ剤とセレコキシブの飲み合わせは代謝を阻害し血中濃度が上がり賦活症候群が発生しやすくなるとの情報を聞きましたが、今回一度きりの内服でセロトニン等の濃度が変化し、うつ病などになってしまうことはあり得るのでしょうか。 デュロキセチンを飲むと、セロトニンが一気に増えた後生体反応で抑制がかかり一気に減る、と聞きましたが、一度きりの内服で止めてしまった場合、セロトニンの抑制がかかったまま脳内のバランス等がおかしくなったりしないのでしょうか。 今回はデュロキセチン単体で飲んだだけでなく、セレコキシブのせいでより血中濃度が上がってしまったので、脳により強く作用してしまったのではないかと不安です。 元々の低血圧や自律神経による倦怠感なのか、今回のセロトニンが関係しているうつなどによる倦怠感なのか、わかりません。 ➁5/7以降、よく眠れない日々が続いています。 入眠はできるようになったのですが1時間おきに中途覚醒してしまい、6月からデエビゴ2.5ミリを飲み始めましたがやはり朝までに2-3回起きてしまいます。夜にタケキャブ10ミリを服用しているのですが、デエビゴ5ミリを飲んでも飲み合わせは大丈夫でしょうか? ➂胃の薬でモサプリドを飲んでいましたが、これを飲むと何故かじっとしてられない感じ、ソワソワ、不安感があり、ネットで調べたところ「アカシジアを引き起こす可能性のある薬剤」と出てきました。(厚生労働省のPDFデータ) 他には ・ドンペリドン ・メトクロプラミド ・イトプリド ・オンダンセトロン がありました。 飲むと不安感が強くなるので飲みたくないのですが、胃を動かす薬でこれ以外に処方していただけるものはあるのでしょうか。 六君子湯は服用しており、体に合うようで効果を感じております。 ➃漢方薬で、不安感と胃の症状を改善できそうなものはありますでしょうか。 六君子湯、酸棗仁湯は服用しております。

3人の医師が回答

抗うつ薬の副作用は加齢で強くなるか

person 20代/男性 -

【質問】 1.抗うつ薬の副作用として、生活に著しい支障をきたす強い全身倦怠感・ほてりが生じることはあるか。 2.抗うつ薬の副作用は、加齢や代謝低下により強くなることがあるか。 3.抗うつ薬の長期服用によりアレルギー症状が生じることはあるのか。 4.抗うつ薬が使用困難な場合、うつ病に対する代替治療(TMS・心理療法以外)には何があるか。 【相談したい症状】 慢性疲労症候群・コロナ後遺症様の症状。 ・全身倦怠感(特に下半身):常に全力疾走後のような強いだるさ。痛み・眠気なし。抑うつがなく、意欲的なときでも発現する。 ・ほてり:体温は正常だが頭部が熱く感じる(頭痛なし)。 ・集中力低下(脳疲労・ブレインフォグ様)。 ※セロトニン症候群様症状(振戦・焦燥感など)はなし。 ※併存症状:対人恐怖、強迫観念、抑うつ、過眠、胃腸症状。 【症状の特徴】 ・抗うつ薬服用時に出現。睡眠薬・抗不安薬では生じない。 ・用量依存性あり。 ・症状の強さ:サインバルタ>>パキシル・レクサプロ・ミルタザピン>トリプタノール>>トラドゾン・トリンテリックス。 ・抗うつ作用が弱い薬ほど症状が軽い印象。 ・服薬初期(1~2日、薬剤により2週)から出現し、半年以上継続するため初期症状・離脱症状ではないと考えている。 ・抗うつ薬を増やすと精神は安定するが身体症状が悪化し、減量・中止で身体症状は軽快するが精神的に不安定になる。四環系以外のタイプは全て試しているのでもう選択肢がなく困っている。 【背景】 ・29歳男性。診断:うつ病、社交不安障害。 ・16歳から13年間通院・抗うつ薬使用歴あり。26歳頃から上記症状が出現(当時レクサプロ服用)。それ以前はどのタイプの抗うつ薬の最大用量でも同様の倦怠感はなく、就労・外出・旅行が可能だった。 ・主治医に相談したところ、20代で著しく代謝が落ちることは考えにくいとのこと。 ・飲み合わせは問題ないと思われる。飲酒・喫煙やサプリ・グレープフルーツの摂取なし。 【検査・治療歴】 ・慢性疲労症候群を専門にする疲労外来専門の大学病院で検査するも異常なし。コロナ罹患前から症状あり、後遺症ではない。 ・交感神経刺激(運動、カフェイン等)で一時的に軽減するが10分程度。カフェイン断ちをしても効果なし。 ・起床後20分のみ症状がなく、その後終日持続。 ・運動量の有無に関わらず症状は発現する 以上を踏まえ、上記1~4について医学的見解を伺いたいです。

2人の医師が回答

進行性核上性麻痺78歳、肺炎、腓骨神経麻痺、左人工骨頭置換術手術、脳梗塞による嚥下障害の悪化

person 70代以上/男性 -

2018年に進行性核上性麻痺と診断された78歳の父 ・室内は歩行器、外出は電動車いす、嚥下障害はあるが食事は白ご飯と刻み食で、自分で食事もできていた。 ・うまく喋ることは出来なくなってきたが、やる気や意識レベルには全く問題がなく、認知もなし。 ・デイサービス(週3回)、STのリハビリもあり楽しみに通っていた。 ・3月中旬に転倒し肋骨を骨折 ・5月末に自宅で転倒  股関節骨折疑いと家族が判断し、救急搬送。結果、左足の腓骨神経麻痺、左人工骨頭置換術手術、軽い脳梗塞による転倒の疑い。また感染症レベルの高い細菌感染があるとのこと(CRPが高いと先生はお話くださったのかな?と推測しますが、当時から誤嚥性肺炎を起こしていたのでしょうか?)。 ・入院後  脳梗塞により嚥下障害が急激に悪化したのか、それまで食べれていた白いご飯はおろか、ゼリーすら飲み込めず、喉仏の位置がかなり下がり、顎のラインも変わり、呼吸方法も以前と違い少し苦しそう。 ・手術後  入院4日目に手術は無事に終わり、リハビリも開始(介助が必要だが車いすにも乗れた)、数日後から37度台の熱が続き、入院から2週間を過ぎた現在、痰は多く唾液さえ飲み込めない状態になった。主治医からまだ正式には聞いていなが、肺炎とのこと。  術後は痛い痛いと言っていたが、1週間位経った頃からはしんどいに変わった。  今は1日中寝ている。  途中から鼻に酸素チューブを付けるようになり、今はビーフリードとタゾバクタム・ピペラシリンの点滴。入院した日からずっと喉が渇いているようで、お茶お茶と言っている。  家族との意思疎通は出来るが、ほぼ声が出なくなり、今は手だけの返答(OKサインなど)。  当初は骨折だけのつもりだったので、気持ちを整理するのがなかなか追いつていないですが、お別れが近いことは理解しました。 今日初めてスポンジブラシでお茶を唇に当て てあげたら、とても嬉しそうな表情をして、手をぎゅっと握りしめてくれました。 入院から3週間目に入ります。 急変もあると思うので、もしかしたら明日…ということも覚悟はしているのですが、最大で父と過ごせる時間はどのくらいでしょうか? 私自身が働いており、休暇をある程度今のうちに考えておかないといけないのが現実です。余命の判断は難しいものだと思うのですが、3点お聞きしたいです。 1 救急搬送時から誤嚥性肺炎だったのか? 2 このような状態で、経鼻経管栄養など延命することは可能か? 3 入院から3週目に入るが、今から最大の余命は? 長い文章になり、申し訳ありません。 ご回答、よろしくお願いいたします。

5人の医師が回答

1年ほど食欲不振、胃のむかつき、腹痛が続いています

person 20代/男性 -

去年の7月頃から胃腸の調子が良くないです 主な症状は腹部膨満感、食欲不振、げっぷです。時々胃痛や吐き気、なんとなく気持ち悪いという症状が出るときもあります 11月にピロリ菌の除菌を行った他、服薬などを続けていますがあまり良くなりません 現在の診断としては機能性ディスペプシア、逆流性食道炎、食道裂孔ヘルニアです 何か受けた方がいい検査や治療などはないでしょうか? また、何かあれば追加でお答えします。 これまでの経緯 ・元々食後に胸焼けやげっぷをしやすかった ・去年の7月に牛すね肉入りのカレーを食べ、食後数時間後にげっぷが止まらなくなり、嘔吐。吐いた後は楽になった ・8月にも牛肉(数切れ程度)を食べた後に気持ち悪くなったため内科に受診。腹部レントゲンを撮影したところ、かなり便やガスが溜まっていると言われた。酸化マグネシウムなどを処方 ・症状が良くならないため、大腸内視鏡検査を受けたが、濾胞性大腸炎(?)が見つかった程度で重篤なものは無かった ・11月頃には胃の調子が悪くなり、食事が取れない日がしばしば出るようになったため、胃カメラを受けた。ピロリ菌や逆流性食道炎、食道裂孔ヘルニアが見つかった。ピロリ菌はすぐに除菌したほか、タケキャブやアコファイド、六君子湯などを服用し始める。 ・症状が悪い日がまだ残っているため、1月にエコー検査を実施。胆嚢ポリープが見つかった程度でそれ以外には所見なし。 ・3月に胃カメラを再度受け、ピロリ菌の除菌を確認。また、上記の所見の他胆汁が胃に溜まっていた。 ・以降アコファイド、タケキャブ、モサプリド、漢方(六君子湯、大建中湯、半夏瀉心湯など)を試しているがあまり症状は変わらず 気になる点 ・脂質を多く含んだものを食べると偶に極端に体調が悪くなる。症状としては食後2時間後あたりからげっぷが止まらなくなり、吐き気や腹痛がある。それが3時間ほど続く。翌日は安静&絶食で対応。今まで発生した食べ物は牛肉、ロールケーキ、鰤、もつ、アイスなど。また、もつを食べた時は翌日に気持ち悪くなった。 ・吐き気まではいかないものの、食後2時間後あたりからげっぷが出て気持ち悪くなることもあり。こちらはみそ汁やうどん、野菜スープ、酷いときは水で発生した ・症状が出るのは殆どの場合、夕方以降に集中 ・外出時は何も食べないようにすることが多いが、なんとなく胃が気持ち悪くなることがある ・去年の7月から1月で76kgから63キロ程度まで体重が減った。現在は62キロ前後で下げ止まり ・腹部にガスが溜まっているような感じが頻繁にある

2人の医師が回答

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