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高校1年の娘について 本日、生理初日です。 元々生理痛があり疼痛時にロキソニンやボルタレンを使用しています。 今日、いつもの下腹部痛に加えて、お尻が痛いと訴えがあり、婦人科を受診しました。 子宮が少し腫れているが卵巣はきれいだと言われました。ただ子宮内膜症になりかけ?なってる?とかでピルの服用を勧められました。 子宮内膜症と聞くと不妊の原因と聞いたことがあり、娘もネットで検索して不妊というワードに不安になっています。 本日のエコーでの子宮内膜症は確定でしょうか 治療はピルの内服が第一選択ですか 将来、不妊や癌になる確率は高いのでしょうか ご教授お願いします。
2人の医師が回答
54歳女性です。 先日婦人科で骨密度検査をし、骨粗鬆症と診断されました。将来の為に治療を始めた方が良いと言われ治療法について悩んでいます。 飲み薬か、注射か、ホルモン療法の説明をうけました。その中で一番骨密度が上がる期待ができるのは、ホルモン療法だと説明されました。 ホルモン療法は60歳までしかできないから、60歳まではホルモン療法にしてみたらどうかとの事でした。 閉経は54歳で、身体が熱くなったり、夜眠れなかったり、疲れやすいと、少しは更年期障害かと思われる症状がありますが、治療はしていません。 と言うのも、ホルモン療法に少し不安があり(乳癌や子宮癌を促進する?)できればやりたくないと思っていました。 が、飲み薬や注射の副作用も心配で悩んでいます。 やはり治療が必要なのか? 治療法はどれを選択したら良いのか? 先生方のアドバイスをよろしくお願いします。 腰椎正面→1,035g/㎠ 左大腿骨→0.617g/㎠ 大腿骨が同年齢比較71% 若年成人比較64% で骨粗鬆症と診断されました。
4人の医師が回答
42歳閉経前です。今年8月、右乳房乳がん全摘手術をし、先日術後病理検査が出ました。結果は以下の通りです。 非浸潤性乳がん (浸潤がんの所見なし) 範囲:5.5x1.5cm グレード1 ホルモンレセプターER+ (90%)、PgR+(90%) HER2 (2+) ステージ0期 リンパ節:センチネルリンパ節のがん転移なし(0/4) 断端 陰性 主治医から今後の治療について、「再発率は1%程と低く、浸潤がんの所見もないから、補助療法は絶対的に必須ではない。ただ、病巣が広範囲なため、検査で見つからなかったところにガンが潜んでいるかもしれないので、出来る限り再発率を下げたいのならホルモン療法を受けておくのも良いかもしれない。」と言われ、ホルモン療法の選択を委ねられました。 セカンドオピニオンで別の医師に見解を伺ったところ、「非浸潤がんは基本的には術後は無治療。元々再発率が低いところで、ホルモン療法を受けて副作用で辛い思いをしてもリスクは半分程度にしか下がらないなら、あまり大きなベネフィットはない。それよりも、日々の食事管理やストレスをためないことでQOLを高め、また大いに生活を楽しんで笑ってナチュラルキラー細胞を増やすことも、今後の予防治療として大切なことだ。」と言われました。 私の正直な気持ちとしては、セカンドオピニオンに従いたいです。必要がないのであればホルモン療法は受けたくありません。副作用によりQOLが下がることで免疫力が低下してしまっては治療の効果がかえって裏目に出てしまうのではないかとも思います。しかし一方で、主治医に言われた病巣が広範囲であることから、再発の不安や左乳房のガンのリスクを考えると、やはりホルモン療法を受けたほうがいいのかな・・・とも思います。 ホルモン治療すべきか、それともこの病理の結果でそこまでの治療は必要ないのか、本当に迷っています。先生方の詳しいアドバイスお願いします。
1人の医師が回答
73歳母の事でご相談させてください。腎盂癌の診断時に、肺に怪しい影があるが転移かわからないとの事で、まず2クールGC療法をおこないました。その結果、肺の影が不変だったので、手術も選択肢に入ったのですが、主治医が積極的に手術を勧めるような説明をせず、こちらの希望に任せるような説明で、何と考えたら良いか困ってます。リンパ節転移はないようです。 医者によると、癌のサイズが大きいこと、腸に近いし大きな手術になること、再発時に片方しか腎臓がないと抗がん剤治療に影響があることなどから、積極的に勧めるというよりは、抗がん剤治療をこのまま続けるのもやり方のひとつだと言われました。 先生のお母様だったらどうしますか、と聞いたら、手術をやってみる価値はあると思う、とのお返事でした。 母は医師のリスクの説明を、手術しても治らないと言われたと理解してしまい、手術を嫌がっています。手術で取らなければ、治癒の可能性もない事はあまりわかってなさそうです。 年齢より体力はあります。まだまだ長生きしてほしいです。手術を前向きに考えだほうがいいでしょうか?
50代女性。3年前に大腸がんと診断され手術後、リンパへの転移もみられたようで1年間抗がん剤をしましたが副作用の辛さから無治療という選択をして2年がたつ知人がいます。 現在は肝臓、肺への転移もあるようで2ヶ月ほど前から腰が痛いとマッサージに通ったりペインクリニックで痛み止めの注射を打っているようですが全く改善がみられず(むしろどんどん悪化している)最近は寝られなくなっているとのこと。 こちらは骨転移を心配しており、病院に行くように話すもクリニックでレントゲンをとった時は何も言われなかった、何か悪いものと診断されても治療する気はないからとなかなか動いてくれません。 この状態をもしこのまま放置したら今後どのようになってしまうのか、もし骨転移だったとして痛みを和らげる方法、抗がん剤以外に本人が苦痛を伴わない治療法などがあるのか等わかることがあれば教えていただきたいです。
今回初めての相談です。 宜しくお願い致します。 3年前に前立腺がん[PSA5.1,cT2aNOMO]と診断されました。 IMRT&ホルモン療法を選択し、放射線治療後2年の月1ゴナックス注射施行し来月終わりになります。 PSAは0.006~0.009の範囲で経過しております。 今年になって血尿、頻尿時々あり、CT.MRI検査したところ、前立腺肥大[56ml,]腎結石、萎縮腎の所見あり、 腫瘍病変はみとめられませんでした。排尿障害はありませんが、頻尿を改善する処方と前記の所見の加療の要否につきご教示いただければ幸いです。
こんにちは 今日は、88歳の父親について、相談です。いつも、通っている皮膚科より、 手紙を頂きまして、次回の受診は、家族で、来院してほしい。との事で、今日、母親と、父親と、自分と、3人で、 行ってきました。 いまの、状態は、右足の甲に、500円玉位の湿疹?!ができていて、いろんな、塗り薬を、つけても、一向に、良くならずでした。 そして、先生より、説明を受けて、 「ボーエン病」という、診断が、つきまして、先生は、癌になる手前の状態で、あと、5年位は、塗り薬で、様子見でも、良いし、手術と言う、2つの選択肢を話されました。 そして、父親は、何年も、患部の湿疹に、悩んでいたので、手術の方を、選択して、紹介状を書いてもらい、来週に、大きな病院に、行き、説明を受けるような、段取りになりました。 その手術方法は、悪い皮膚患部を治療して、皮膚の1部を、剥がしてはりつける! という、行程を、説明してくれました。 が、年齢も、88歳と、高齢なので、 手術に、耐えられか、心配です。 あと、皮膚移植となると、全身麻酔でしょうか?局部麻酔でしょうか? 長々と、すいません。 わかる範囲で、アドバイスをもらえたらと、思い投稿しました。 よろしくお願いします。
本年82歳を迎える認知症で要介護5の母が下行結腸癌StageIIと判明しました。全周に癌があり、今後狭窄する可能性があるそうです。転移は無いとのことでした。 介助ですがしっかり食事は取れており、歩くことはできませんが、車椅子を用いて介護士さんに面倒を見ていただいています。 高血圧はありますが、アレルギーやその他の大きな持病もありません。 コロナが落ちつき始めた昨今、2歳の孫(我が子)との触れ合いをできるだけたくさん作りたいと考えていた矢先でした。 病院からは下記の選択肢が提示されております。 1.癌を取って人工肛門を作る(開腹手術) ※手術ができるかの最終的な検査はこれからです。 2.定期的に検査をし、狭窄ができたらステント挿入 3.侵襲的な治療はしない 1かつ腹腔鏡手術の可能性を聞いたのですが、手術時間が長く掛かり、麻酔の時間も増え、感染症や合併症などのリスクも増え、当該の病院では対応できないとのことでした。同時に1そのものが母の現状からはハイリスクであり、現状より身体のレベルが下がり、食事もできなくなったり、先に述べたリスクや肺炎などで生命の危機に陥る可能性も高いとのことでした。 質問としましては、 1で腹腔鏡手術はできないものでしょうか? できるのであれば、ダメージ少なく癌も切除でき、早い段階で元の生活に戻れるのではないかと考えました。 また、1そのものは腹腔鏡手術にせよ開腹にせよ、そんなに危険なのでしょうか。2も最終の選択肢には入りますが、この状況では決め手がなく、どうして良い分らず悩んでいます。母にはまだまだ元気で居て欲しいです。 セカンドオピニオンもお願いするつもりですが、これもどこにアプローチしたら良いか分からず、これについてもアドバイスをいただけますと幸いです。住まいは東京です。 どうぞ宜しくお願い致します。
3人の医師が回答
68歳の前立腺がん治療方針について、ご意見お聞かせください。 ・2022年4月にPSA160という結果、MRI撮影実施。 ・2022年5月に前立腺生検を実施。前立腺がんと診断確定。その後、CT、骨シンチ検査を実施。 ・2022年6月に検査結果と治療方針の説明あり。 精嚢に浸潤あり、骨盤リンパ節転移あり、背骨に少数転移あり。他臓器への転移なし。 グリソンスコアは聞けておらず。 この時にはPSAが230に上昇、ALP IFCCが140であった。 治療方針は、ホルモン治療(ゴナックスとザイティガ)のみで、放射線治療予定はなし。 このよう病状で、上記の治療方針は最良な治療でしょうか? お伺いしたいのは2点です。 1.開始時の経口薬は、上記病状の場合、ザイティガが良いのでしょうか? カソデックスから開始して効かなければザイティガへ切り替えるのでは 症状が進んでしまうから止めたほうが良いのでしょうか? 2.放射線治療の併用はせず、ホルモン治療のみが良いのでしょうか? 不安点は、以下2点(開始時の経口薬選択、放射線治療の併用)です。 ・ザイティガではなくカソデックスから開始した方が良いのではないか? いや、この病状でカソデックスから開始してしまうと、 もし効かなかった場合に既に病状が進行してしまい その後にザイティガへ切り替えても効かなくなるのではないか? それならば最初からザイティガのままの方が良いのだろうか? ・ホルモン治療を長く効かせるために放射線治療は実施した方が良いのだろうか? いや、今実施してまうと将来の疼痛緩和などに実施できなくなるかもしれないので、 ホルモン治療のみとして、今は実施しない方が良いのだろうか? と治療方針に不安がつきません。 ご教示くださいますよう、お願いいたします。
前立腺がんのT2an0m0でグリソンスコアが3+4の7です。PSA値は2.6でした。放射線治療を選択し、先行してホルモン療法も行う予定になっています。 この、併用するホルモン療法なのですが、放射線治療の開始直前(4か月後です)まで行うのか、放射線治療を終了しても数か月単位で継続するのか、どちらが標準的なのでしょうか? ネットで調べてみると、放射線治療の前までという情報もあれば、放射線治療後も数か月は継続するという情報もあり、どちらが一般的か、どちらの効果が高いのか、病院ごとの方針の違いに過ぎないのか、判然としません。 ホルモン療法は骨粗しょう症や肥満などの副作用もあるとのことなので、期間は必要最小限にするに越したことはないと思うのですが、といってあまり短くして制がんの効果が薄れるのも心配です。 病院サイドは患者の希望をちゃんと聞き入れてくれる体制なので、私の方できちんと判断するための材料が欲しいと思っています。 ご回答宜しくお願い致します。
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