こちらの質疑応答はとても参考になりました。
そこで、少しだけ追加で教えてください。
>コロナウイルスが体内に侵入した際、免疫細胞(抗体)がその形状(スパイクタンパク質)を記憶している為、攻撃する。
>要は、スパイクタンパク質は指名手配書のようなもので、それ自体に予防効果などはない。(記憶したらもう要らないから作らない)
というのが分かりやすく納得したのですが。
今、3回目の追加接種や、インフルのように定期的に摂取する必要がある。ということは
人の免疫は、この指名手配書で一度覚えたのに、時間が経つと忘れてしまう(笑)という事になるのでしょうか?
そして、もしかしたらその指名手配犯が、どんどん整形したりして顔を変えていくので
それに合わせて、定期的に指名手配書を免疫細胞に覚えさせるという事ですか??