γ-gtp高いに該当するQ&A

検索結果:2,249 件

リウマチの治療方法に関して

person 60代/女性 -

妻ですが、今年の1月頃より、右肩の痛みが出てきて、整形外科を受診した際、「50肩」という診断を受けました。その後、なかなか痛みが引かなかっただけでなく、右ひざ、右足と範囲が拡がり、起き上がれなかったり歩きにくくなってくることもありました。妻自身、ネットで検索したら「リウマチ」の症状に似ていたので、整形外科で「リウマチ」の検査(血液検査)を依頼した(4/21 CRP 1.44  AST 22  ALT 27  γーGTP 78)。結果、「リウマチ」に間違いないと診断された(リウマトリックの処方を受ける。~5/26)。その後、別の病院を紹介してもらい、担当の医師もリウマトリックの服用を勧めて、1か月続けて服用した。血液検査の結果(5/26 CRP 0.60  AST 22  ALT 29  γーGT 66)を考慮しての判断でした。本日(6/22)、血液検査を行いました。CRP 0.18  AST 50  ALT 73 γーGT 78という結果をみて、担当の医師は、肝臓の数値を見て、薬で肝臓が悪くなっているのではないか、ということで「アクテムラ皮下注射」に切り替えることとなった。自宅に戻って以前の結果を比較したところ、CRP値が下がっているのに、注射治療がいいのか疑問を持ちました。ただ、5/26に受診した際に、担当医師より「普通に生活しましょう」と言われたこともあり、本日の受診前直近の1週間で缶ビールを3本飲んでおり、その影響がないのかという疑問を伝えたが・・・。過去、2019年1月 γーGTP 81 であるので、もともと数値が高いのではと考えています。「リウマトリック」の服用に問題があるのでしょうか?担当医師は、早めに対応するほうがよいと言われていますが、何が変更材料の「決め手」になるのでしょうか?

2人の医師が回答

健康診断での肝機能障害判定について

person 50代/男性 - 解決済み

健康診断にて、D2判定になってしまいました。 2月かかりつけ医⇒AST:26 ALT:30で異常無し 降圧剤変更アムバロからアムロジピンへ変更(血圧低下しているのでランク下げた降圧剤に変更)、コレステロールと尿酸の薬を約10年程摂取 3月健康診断時⇒AST:72 ALT:63 γgtp:62 総蛋白8.0 総ビイルビリン0.8 アルブミン4.5 LDH150 超音波:左腎盂軽度拡張 尿酸5.8 コレステロール152 約9か月で23キロダイエット成功、ビタミンC、D、亜鉛サプリを約半年摂取、 週5~6で筋トレと有酸素運動、プロテイン毎日摂取、当日は疲労していた。 飲酒は週2回程度だが量は飲む。 ASTとALTはこの時初めて引っかかってしまいました。γは元々肥満だったので高めで 前年は91ありました。前々年は128 4月かかりつけ医⇒AST:54 ALT:82 γgtp:97 総蛋白8.0 総ビイルビリン0.8  ALP55 血清アミラーゼ50 飲酒は前週(5日禁酒)に3連続飲み会。 プロテイン、サプリは採血10日前からやめました。ALTとγが上昇してました。 2月に変更した降圧剤は飲み続けて良いかと聞いたところ、飲んでも良いと その後、別医院にて2次健診にて再度採血(肝炎や自己免疫性肝炎の検査含む)したところ、医師から、肝機能の数値から2月に変更した降圧剤の影響も考えられるので、1ヶ月後のエコー検査まで停止(食事・運動・毎日の朝昼測定で高値でたら降圧剤を飲む・尿酸・コレステロール、サプリ、プロテインも停止) 上記から可能性が高いのは、やはり脂肪肝やアルコールでしょうか? アルコールは毎日飲まないですが週1、2回で量は飲みます。 9か月頑張って95キロから72キロまでダイエットしたので、少しショックでした。

5人の医師が回答

ガンマGTPについて

person 40代/男性 -

お世話になります。先日人間ドックでγGTPが 139(標準は50)と言われました。その時の問診では生活習慣の改善を示唆されました。かつ、その時の内科医師の総評は全体として心配するような問題は「無し」でした。しかし、病院から結果の紙が本日来たのですが、紙には肝臓について医師に受診するようにという評価とともに飲酒を控えるようにという評語が書いてありました。また、脂肪肝と中性脂肪が十ポイント程度高いという診断もありました。なお、昨年はγGTPは標準より20ポイント高い程度でした。 質問ですが、飲酒量は数年前まで週に3日程度でした。しかし、三年前くらいからは控えるようにしており今は、缶ビールを週に1本程度、所謂飲み会は数カ月に一度参加するくらいです。従って自分では改善のしようがないと思うのですが、飲酒以外に心掛けることはありますか?原因として自分で思い付くのは、最近仕事がハードで平日の睡眠が五時間位という状況が続いています。そこで、ストレスや疲労で肝機能が落ちたのではと思いますがそういうことはありますか?もしそうだとした場合、仕事が変えられないとしたら、何か肝臓のために出来ることはありますか?また、このような生活が後二年続くのですが問題になりますか?恐縮ですが今後仕事内容について会社にどう申し述べるかということについて迷っており、ご示唆をいただければ幸です。(数値は境界型ですが同じ病院で糖尿病という診断を数年前にされました)

1人の医師が回答

γGTPが急上昇しました

person 50代/女性 - 解決済み

去年2月の健康診断でコレステロールの値が高く出たため、3ケ月置きに血液検査をしていました。 HDLコレステロールが180まで上がっていたのですが、薬は飲まず、くるみと豆乳を毎日摂取するようにして様子を見ていたところ、だんだん下がってきて今はHDLが110まで下がっています。(総コレステロールは280ありますが…) そして、去年の暮れにコレステロール値がさらに下がっていることを確認するつもりで血液検査をしたところ、γGTPが347という異常値を示していました。 GOTは55、GPTは132と、こちらも異常値です。 ショックでお正月も気持ちが塞いだまま過ごしています。 一応、去年8月の腹部エコーで脂肪肝の所見はなかったのです。その時のγGTPは136、GOTは27、GPTが45でした。同じ月に背中痛からCTも撮っていますが、異常なしでした。ぎっくり背中みたいなものだったようです。その後背中痛は起きていません。 お酒は1日おきに350ml缶の缶チューハイを飲む程度です。 ネットで調べていると、胆道がん、すい臓がん、肝臓がん、という言葉ばかり出てきて不安になってこちらへ来ました。 お医者様からは、お酒を控えて体重を落とすようにと言われました。 やせ形なのですが…、お腹周りだけはしっかり皮下脂肪がついています。 毎日会社帰りにウォーキングも30分~40分しています。 悪い病気の可能性が高いのでしょうか…。 今月中にもう一度腹部エコーをするつもりですが、生きた心地がしません…。 よろしくお願いいたします。

14人の医師が回答

原発性硬化性胆管炎について

person 20代/女性 -

原発性硬化性胆管炎についてお願いします。 先日も相談させてもらいました。沢山の医師の方に回答していただき感謝しております。ありがとうございます。 受診した病院で6年前からのALPとγ-GTPの上昇の件で、自己免疫性肝炎と原発性胆汁性胆管炎を疑われ、抗ミトコンドリア抗体と抗核抗体が陰性でしたので否定されましたが、私は原発性硬化性胆管炎を心配しています。エコーも問題ありませんでした。 その後セカンドオピニオンをしましたが、その医師も原発性硬化性胆管炎について否定的でした。2人の医師は「基準値より多少外れたからって病気ではない人もいる」と言います。 原発性硬化性胆管炎は胆管造影や肝生検をしなければ確定診断できないのに、「恐らく違うでしょう、見たことないですし。検査は必要ありません」という医師の言葉にモヤモヤしています。 このまま放っといてもいいのでしょうか。 2歳と5歳の子供がおり、遺伝も心配です。子供も検査した方がいいのではないかと…。 この病気を心配し始めてからストレスで鬱のようになってしまいました。飲食がなかなかできずスマホに取り憑かれたようになっています。 原発性硬化性胆管炎になっている人のブログなどを見つけて連絡をとったら、最初受診した時はそれ程数値が高くなく、個人病院や総合病院でも指摘されなかったが、酷くなって大学病院で発見されたと教えてもらいました。私もそのような道を辿るのかと毎日考えてしまいます。 私がこれからすべきことはなんでしょうか? 現在の病院で2ヶ月後に血液検査の再検査をすることは決定しています。 数値は6年前からずっとALPが370~580、γ-GTPが20~80程度です。直近はALP370,γ-GTP68です。 よろしくお願いします。

4人の医師が回答

薬剤性肝炎の経過について

person 30代/男性 -

主人についてです。宜しくお願い致します。 9月に急性大動脈解離で手術、入院。10月にリハビリ病院へ転院、転院当初の血液検査では数値は異常なし。10月末、リハビリ病院を退院直前に偶々実施した血液検査で肝機能の数値が異常に高く出たため、近くの総合病院へ再転院。再転院の当日(11/29)の検査で、総ビリルビン1.7、AST633、ALT921、ALP620、γGTP145、LDH659。 薬剤性の可能性、服用していた薬を一切止め、安静加療。本人に症状が無く食事も取れるため、点滴無し。血液検査の結果ではウイルス性、自己免疫性ともに否定的で、自費で実施した薬の検査で服用していた3種類の薬全てに偽陽性以上の結果が出たため、ほぼ間違いなく薬剤性だろうと診断されていました。12/6 総ビリルビン0.7、AST58、ALT206、ALP439、γGTP113、LDH158 になり、通院にての定期検査でOKとのことでしたが、12/9の血液検査で、数値が悪化していた為入院継続となりました。エコーは異常なし。 本日の採血では総ビリルビン0.9、AST253、ALT376、ALP395、γGTP106、LDH292 です。2日前とほぼ横ばいです。 薬剤性肝機能障害で、服用を中止した後、回復の過程で一時的に数値が悪化することはありますか?また、他に考えられる原因は何かありますでしょうか。 また、現在は安静中で血圧も110〜130程度と安定していますが、大動脈解離がありますので今後の血圧コントロールに降圧剤は必須と思います。 今回の検査で降圧剤、胃薬共に全て反応が高かったということは他の薬も飲めないのではと不安です。このような検査結果は珍しいそうです。 服用可能な降圧剤はあると思いますか?(非常に答え辛い質問で申し訳ありません…) 長文で申し訳ありません。どうぞ宜しくお願い申し上げます。

1人の医師が回答

お探しの情報は、見つかりましたか?

キーワードは、文章より単語をおすすめします。
キーワードの追加や変更をすると、
お探しの情報がヒットするかもしれません

全ての回答閲覧・医師への相談、
どちらもできて月額330円(税込)

今すぐ登録する
(60秒で完了)