胆管がんに該当するQ&A

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胆管ステントが詰まりました(肝臓癌)

person 70代以上/男性 -

5年前に飲酒による肝硬変からの肝臓癌ということがわかり手術を行いました。 術後は何度か抗がん剤治療も行いましたが、後に終了しました。 また再発をしたので放射線も行いました。 そして今年また再再発しました。 現病院ではどうすることもできないとのことで、大学病院を紹介していただきました。そこで話を聞くと「放射線をしてしまっているので、手術を進められない」と言われました。また「なぜ、この状態で放射線を当てたんだろう…放射線を当てなければ手術ができた」とも言われました。諦めがつかずセカンドオピニオンで新たに別の病院を訪れた際にも同じことを言われました。とてもショックでした。 大学病院からのすすめもあり、もとの現病院にもどり今に至ります。 今年になり黄疸が出はじめました。 胆管ステントを行いました。術後は数値も下がり、尿の色も普通になったのですが、一週間後、数値が上がってきました。ダルくて、食欲もわきません。体の痒みはなく、痛み等もありません。ただただダルいです。 担当医に黄疸が下がるよう薬はないかと確認しましたが、ないと言われました。 もう一度ステントをお願いできないかと確認したところ場所が深いとこにあり、難しいことと、再度ステントすることで破裂の恐れがあると言われました。 言葉から察するに手立てがないとしか私には聞こえませんでした。しかし、私としても胆汁が排出されずに体内にある状態を、どうにかできないものか、どうにかしてほしいという思いでいます。現在は自宅で過ごしていますが、急に病状が変化することもあり得るともいわれ気が気でありません。医師の言葉に疑心暗鬼になっている部分もあり、この先のことを考えてしまいます。 改めて、再度ステントをすることはできないのでしょうか?

8人の医師が回答

胆管細胞癌か、肉芽腫か

person 30代/女性 -

いつも拝見させていただいております。 64才の父のことでご相談致します。 3月に閉塞性黄疸を発症して病院に行ったところ、進行胆管細胞癌と診断されました。肝門部付近に5センチ大の腫瘍があり、手術を試みましたが開腹した結果リスクが大きいとのことでそのまま撤退致しました。 本人が抗がん剤治療を拒み自宅で過ごすことを望んだため、4月下旬に帰宅しました。その後一度発熱しましたが、抗生物質を投与(経口)していただいてすぐにおさまり、今日まで異常なく過ごしております。 食事に気をつけ、タバコをやめ、青汁を飲むなど健康に気をつけながら普通に過ごしており、経過は良好で、体重も増えて血色が良くなってきました。 病院へは、月に1回検診に行っています。父が元気なので担当医も不思議なようで、今回の検診では、肝臓の腫瘍は肉芽腫なのかもしれないと言われたそうです。 詳しい検査は来月行うのですが、胆管細胞癌といわれた腫瘍が実は肉芽腫であった、という可能性もあるのでしょうか? 肉芽腫について調べようとしましたが、素人には難しくよくわかりませんでした。 ご教授いただけましたら幸いです。

1人の医師が回答

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