36週胎児に該当するQ&A

検索結果:1,656 件

NIPTの精度と12週頃の頚部むくみについて

person 30代/女性 - 解決済み

現在36週の妊婦になります。 10週頃に認可外施設でNIPTを受けており、 13.18.21番染色体について陰性と診断を受けています。 そして先日、後期胎児スクリーニング検査を実施した際、2.8mmの心房中隔欠損症と 重複腎盂が見つかりました。 これらは産後細かい検査を実施することになりますが、 ダウン症の場合、心房中隔欠損症を併発することが多いと情報を耳にしました。 (特に産院からダウン症と言われた訳ではありません。スクリーニング検査でダウン症は確定しないと言われています) NIPTで陰性となっているので心配はないと思っておりますが、 偽陰性もあるという情報を見て不安になっています。 また、12週頃のエコー動画を見返したところ、むくみの様なものも見つかりました。 色々と情報に振り回されており、 以外、ご教授いただけますでしょうか。 1.NIPTと認可施設と認可外施設において、偽陰性の確率は変わるか?(認可外施設の方が偽陰性が出やすいか?) 2.添付の画像に見えるものはむくみでしょうか?むくみの場合、心配すべき厚さでしょうか。 3.最近数回のエコーでは大腿骨長が短いのですが、これもダウン症の傾向とのこで心配するべきでしょうか? ここ2ヶ月は頭の大きさと足の長さの差が3w~4wほどあります。 直近エコー数値(32w2d) BPD 83.8mm GA 34w1d 1.0SD AC 296.4mm GA 36w3d 1.9SD FL 55.8mm GA31w1d -0.8SD EFW 2100g GA 33w5d 1.1SD

2人の医師が回答

いぼ痔や足の甲のむくみやその他出産において気になる事について(妊娠37週目)

person 30代/女性 -

お世話になっております。 現在妊娠37週目の39歳の初産婦です。36週目の妊婦健診では、胎盤は低置胎盤で、胎児がまだあまり下がってきてないらしく、しっかり動くようにと言われております。いぼ痔や足の甲のむくみやその他出産において気になる事についてお伺いしたい事が幾つかあり、ご相談させていただきたいです。どうぞ宜しくお願い致します。 1.最近いぼ痔の症状があり、産婦人科でネリザの軟膏の薬をもらいました。薬以外の対処法は、主にどのようなことがありますでしょうか?また、いぼ痔が酷くなり、帝王切開になることはありますでしょうか? 2.最近特に両足の甲のむくみが結構酷いのですが、主な対処法はどのようなことがありますでしょうか?また、むくみは妊娠による生理的な変化だと思うのですが、足の甲のむくみに関して、他にどのような症状があれば特に注意しないといけないでしょうか? 3.無痛分娩を希望しておりますのですが、出産する産婦人科では、子宮口が10cmにならないと行われないと聞きました。10cm開くまでが痛いのではないかなと心配しております。病院の方針なので仕方無いとは思うのですが、無痛分娩をする意味はありますでしょうか? 4. 36週目の妊婦健診で、頭の横幅(BPD)が、9.48cmでした。頭が大きいと思うのですが、このまま進むと帝王切開になる可能性もありますでしょうか? 5. 出産間近になる為、呼吸法について調べていますのですが、色々な種類の呼吸法があり、いざ本番の時は混乱しそうだなと思っております。呼吸法の大事なポイントは、主にどのようなことでしょうか?しっかり吐くことでしょうか? 出産間近で分からないことが多く、お手数をお掛け致し大変申し訳ございませんが、どうぞ宜しくお願い申し上げます。

1人の医師が回答

妊娠後期の長時間のお腹の張りが胎児に及ぼす影響について

person 30代/女性 - 解決済み

現在妊娠36週です。 妊娠33週の時の出来事のことで心配なことがあります。それ以前から短時間のお腹の張りはありましたが安静にて改善しておりました。33週4日の時に、夕方からお腹の張りがあり安静にして様子をみていました。安静にしてもいつものように改善せず、ずっと張っていました。痛みはなかったことと翌日の午後に健診予定でしたのでその日は安静にして早めに寝ることにしました。ただお腹の張りが気になり、あまり眠れず、夜中も頻繁にお腹の張り具合を確認しました。結局夜中確認するたびにずっとお腹は張っていました。 朝から張りは少し落ち着いていましたが、やはり動くと張りやすかったため、午後の健診を午前中に早めてもらいました。 健診で頸管長が40mmから27mmに短くなっておりNSTまでしてもらいました。 受診中は張りは完全におさまっていました。 その結果ウテメリンの内服と自宅でできるだけ安静に、との指示をもらい帰宅しました。おかげさまでその後内服と安静でお腹の張りは頻度も持続時間も減少しており、35週の健診で頸管長は35mmでした。 その時は早産になってしまうのでは、ということばかりを心配していましたが、今になって、あの時夕方から翌日朝まで張りが持続したことによって、胎児への血流が悪くなり脳への障害など悪影響を及ぼしたのではないかととても心配になりました。 調べるとお腹の張りは子宮収縮によっておこること、子宮が弛緩しているときに十分な血流があると記載があったので、逆に収縮している時は血流が十分でない→長時間収縮した状態が続いてしまったことで胎児に障害を残すのではないかととても心配です。 もうすぎてしまったことではありますが、可能性含めて先生方のご意見をお願いします。

1人の医師が回答

妊娠糖尿病とどう向き合うか

person 20代/女性 -

妊娠38週の初産婦です。 27週の時に糖負荷試験で2時間値が156で、妊娠糖尿病に引っかかりました。 35週までは血糖値を測定しておりましたが、そこから120を超えることが何度かあり、自分が精神的におかしくなりました。 ご飯を食べるのが怖くなり、測定前は息が上がりパニックになる日が続き、36週頃自分の精神状態があまりにもおかしく、不眠や耳の聞こえなどにも症状がで始めたので、精神科、産婦人科、内科の先生と話されてこれまでの数値から朝食前血糖値だけでいいと言われ、朝食前だけ(だいたい70から80です)を測定しています。胎児のために食べた方がいい、胎児の体重が平均であるための判断のようです。測らないことに罪悪感はあります。しかしカロリー計算をしながら決して食べすぎず色んなものを我慢しています。 私は未だに妊娠糖尿病をどう受け止めていいかわかりません。 1.測定器の血糖値が指で違い戸惑いました。20から30も違う時もありました。 また、ほんの数分でも大きく異なることがあります。測定器とはその程度のものなのでしょうか。これに一喜一憂したり振り回されたりすることがおかしいのでしょうか。 2.産後も75gogttの試験があります。そこで境界型や糖尿型と判断されるのをものすごく恐れ、今の時点で受け入れられません。 産後の自分の人生が想像できなくなりました。特に今、カロリー制限をし、常にお腹がすいている状態です。お腹が空いてまた精神的に追い込まれています。 例えば境界型と判断された場合もこのような食生活が続いていくのでしょうか。食の楽しみというのが奪われて一生生きていかなければいけませんか。 3.妊娠糖尿病に左右された私ですが、友人に聞くと負荷試験な行っていない友人が多いです。妊娠糖尿病のジュースを飲む負荷試験とは、全妊婦さんに行うものではないのでしょうか。

2人の医師が回答

お探しの情報は、見つかりましたか?

キーワードは、文章より単語をおすすめします。
キーワードの追加や変更をすると、
お探しの情報がヒットするかもしれません

全ての回答閲覧・医師への相談、
どちらもできて月額330円(税込)

今すぐ登録する
(60秒で完了)