乳癌ステージ1転移に該当するQ&A

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腫瘍マーカー結果について

person 60代/女性 -

質問宜しくお願いいたします。 乳がん術後4年、左全摘、ハーセプチン1年+ドセタキセル6クール、終了後ホルモン剤アロマシン中です。(コロナ等かかり今は休薬中)stageは2に近い1、迅速検査でリンパ覚醒は無しです。 昨年末、今まであった数ミリの肝嚢胞が数ミリ大きくなったとの事でMRIをし読影の結果、やはり肝嚢胞で転移では無いと言われました。 本日、乳腺外科で腫瘍マーカーの結果を貰いまして、写真の上が昨年10月、下が今年1/17のものです。 主治医からは、問題無し!と言われましたが、NCC-ST-439が以前は5.9 今回は<1.0と書いてありますが、1.0なのでしょうか? 以前の5.9は案内確認とあり基準値が書いて無いのですが問題ない数値ですか? 今までは4.0~6.0位を行ったり来たりでした。 肝臓の事で心配していてMRIで大丈夫だったとはいえ少し気になっており、主治医の問題無しを信じていいのか…と思い質問させて頂きました。 その他のCA15-3やCEA、BCA225などは基準値ですが、この点を見ても肝転移は考えなくてもいいでしょうか? 異常無し!と言われ帰宅してしまいましたが、次回の予約がずっと先なので先生方のご意見を聞きたく質問いたしました。 宜しくお願いいたします。

2人の医師が回答

トリプルネガティブ乳がん術後2年

person 50代/女性 -

2年半前の健診で乳がん発覚、術前化学療法後切除手術行い、その後無治療で経過観察中です。 前年の健診マンモでは「気配すらなかった」のに、発覚時は45mmのしこりがありました。 術前化学療法、ECは良く効きましたが、ドセタキセルは効果なく、腫瘍は元の大きさに戻りました。 (病理結果) ・扁平上皮癌類似形態を示す浸潤性乳がん ・ステージ2a ・グレード3 ・リンパ節転移なし ・術前薬物療法効果1a ・Ki67 90%以上(治療前は80%) 乳がん診断後、治療開始までの間にしこりがゴリゴリと固くなり、EC開始後には更に大きく腫れて心配しましたが、その後急速に小さく柔らかくなり…ドセ3回目終了後にまた急速に固く大きくなり、がんのパワーと抗がん剤の威力を痛感しました。 (質問です) 1 増殖能の高いがんで、抗がん剤の効果もほとんどなかったので、再発率は50%位かと思い覚悟しておりますが、間違ってないでしょうか。 2 乳がん発覚前、数か月間異様な倦怠感がありました。がんと診断された時にあれは癌細胞が増殖していたことによる倦怠感だった?と思いました。術前化学療法のドセの途中から急にしこりが大きくなった時にも同様の倦怠感がありました。(がん患者あるあるですかね?)少し前から同じような倦怠感が出現しております。いよいよ再発か?と心配しておりますが、どう思われますか?早めに受診した方が良いか迷っております。

2人の医師が回答

40代前半 乳がん Her2陽性 ホルモン受容体陽性 術後

person 40代/女性 - 解決済み

昨年7月に右乳がん診断   Her2陽性・ホルモン受容体陽性     腫瘍 3cm ・ リンパへの転移見られないためステージ2A 1 FEC   4回(終了) 2 ドセタキセル ・ ハーセプチン ・ パージェタ 4回(終了) 3 右胸全摘出手術 3月(終了) 術中、センチネルリンパへ3個あり 4 放射線治療  25回(終了)  (現在) 5 来週からカドサイラ 14回 6 ホルモン療法 内服10年 (術後の病理検査結果) 組織型:浸潤性乳管癌・硬癌 (T 2、N 1a ステージ2a) 大きさ:2.3cm(一つの大きさではなく、腫瘍が細かくある部分の大きさ) リンパ節転移:3個/10個中 断端:陰性     ホルモンレセプター:ER陽性  PgR陽性 HER2 :陰性(術後)   Ki-67 陽性率 :2% 術前化学療法効果:Grade 2a   質問になります 術前の術前化学療法の 2 ドセタキセル ・ ハーセプチン ・ パージェタ 4回の時に、 両目の視力がかなり落ち、白内障のように特に左目が白くぼやけて見えるようになってしまい、乱視が激しくなった。乳腺の主治医に相談したが解決せず。 2ドセタキセル ・ ハーセプチン ・ パージェタ 4回終了2ヶ月後には、 視力も乱視も白内障のような症状も治り、元に戻りました。 来週から始まるカドサイラで、同じ症状が出てくるのかとても心配です。 ドセタキセル ・ ハーセプチン ・ パージェタとカドサイラは成分は似ているのでしょうか? 目にかかわる、副作用が出てくるのでしょうか? 主治医に聞いても、抗がん剤の副作用かな?と言うだけで、不安はとれません。 カドサイラの治療はやりますが、教えていただけますでしょうか。

1人の医師が回答

乳がんの手術前検査の項目について

person 30代/女性 - 解決済み

乳がんの術前化学療法が終わり、年明けに手術を控えています。近々、手術前の検査を受けるのですが、予定されている検査項目は乳腺MRI(単純+造影)、乳房CT(造影)、乳腺エコー、心電図、レントゲンです。 【質問1】心配なのは全身の検査がないことです。主治医に聞いたところ、CTで他のからだの部分も大体は見えると言われたのですが、乳房CTで胸以外の他の箇所も写るものなのでしょうか。(また、「大体」という答えも、そんな中途半端な感じで良いのかと疑問です) 【質問 2】術前化学療法をした場合の手術前検査の項目がガイドラインで定められているのか分からないのですが、全身の検査は普通はしないものなのでしょうか。 私はステージ2aで、この段階で化学療法中に転移が起こることは稀と主治医が考えて全身検査をやらないのか?と素人考えで憶測していますが、稀に抗がん剤や分子標的薬も効かない人もいると聞くので、万が一、治療中でも転移が起きていたらと思うと心配です。主治医の方針が一般的なのか、ご教示ください。 【質問 3】マンモグラフィーは告知された際の検査でも行っていませんし、今に至るまで一回も行っていません。手術前検査にも含まれていませんので、その点も大丈夫なのか心配です。マンモをやらなくても大丈夫なのでしょうか。 ご回答のほど、よろしくお願いいたします。

3人の医師が回答

乳がん8年目の検査結果について

person 40代/女性 - 解決済み

乳がん術後8年目を迎え、先日検査を受けてきました。 今まで何も引っかかることはなかったのですが、今回肺のレントゲンで気になるところがあるということでCT検査を受けることになりました。 ステージ2でした。リンパに転移はなく2センチちょっとのしこりでした。 病理の結果、進行が早いタイプなので、再発があるならば2年以内だろう言われていました。ホルモン受容体はほとんどなかったのでホルモン治療はしていません。 術後抗がん剤治療4回コースでしたが、心療内科にかかるようになってしまって1回で終わりにしてしまいました。 今年も血液検査、マンモ、腹部エコー、胸のエコーを受け、がんに関しては何も問題はなかったそうなのですが、担当医いわく画像診断の先生が変わって、細かく見てくれてるみたいで再検査を勧めて来ているので、CT検査を受けてとのことでした。 先生は「大丈夫!、放射線治療を受けてるからその影響があるのかも」と言ってくれたのですが、やはり気になって仕方がなく。 自分でも「肺に転移しているのであれば、血液検査でも引っかかるはずだし」と落ち着くように努めているのですが、8年前のことを思い出すとつらくなります。 再発の可能性はあると思われますか?

1人の医師が回答

乳がん温存手術後の再発率と放射線療法について

person 50代/女性 - 解決済み

56歳閉経後 4月末に右乳がん部分切除をし、その後化学療法と放射線療法の予定です。 腫瘍径2.5x1.4cm 脈管侵襲なし 異型度 グレード2 切除断端 陰性 IDC.ER 1-9% PgR <1% HER2陰性 ki67 LI5% センチネルリンパ節は2個中1個に転移1mm 郭清せず腋窩温存 ステージ2bのホルモン弱陽性の乳がんと診断 10年後の生存率  トリプルネガティブ乳がんと考えたとすると手術単独60% 術後化学療法66% ホルモン陽性乳がんとすると 手術単独78% 術後ホルモン療法83% 術後科学療法+ホルモン療法 85% ということです。 化学療法ac療法4クールの予定で、現在3クール目が終わりました。その後、放射線療法の予定です。 質問です。 1.ac療法の後、ホルモン剤も服用するとの医師からのお話をいただいておりますが、私の場合、ホルモン剤は必要でしょうか? 骨粗鬆症気味のため、ホルモン剤を長く服用することに少し抵抗があります。 2.通院中の医療機関では、再発率をお聞きしたところ、わからないとのことでしたが、どのような検査で再発率はわかるのでしょうか。また、おおよそでも再発率がわかるのであれば、お分かりになる範囲で教えていただけると幸いです。 3.この後、放射線療法16回の予定ですが、通院中の病院が少し遠いため、自宅近くの医療機関で受けることも可能とお聞きしました。 どちらがいいか迷っています。 メリットデメリット、何かご意見いただけるとうれしいです。よろしくお願い申し上げます。

1人の医師が回答

気管支鏡検査すべきでしょうか。

person 40代/女性 - 解決済み

42歳の時に乳がんステージ1。リンパ節転移なし。部分切除で放射線とホルモン治療しました。年に一度CT検査をしていますが、2年目のCT検査の結果の時に、元々肺に影があったのですが、影は2年経っても変化せずなのでこのまま経過観察と言われておりました。その後も毎年変化なしと言われ、現在48歳、肺の影が少し大きくなってると言うことで先日呼吸器内科に回され、影はすりガラス状と言われるようなもので、1.2センチ。もう少し経過観察でもいいけれど、外科の先生にも相談してみますか?とのことで外科へ。乳がんの転移ではなく、肺が原発の癌が疑がわしいとのことで、気管支鏡検査とPETを勧められました。気管支鏡検査をやるにあたり検査がたくさんあり、2ヶ月前にCTを撮ったばかりなのにまたCTも撮るとのこと。CTの3日後にPETの予約入れいるので、被爆は大丈夫なのかと不安が募るばかり。 そこで質問なのですが、短期間でPET-CTとCTを両方短期間にやって被爆は大丈夫なのでしょうか? そしてその数日後に気管支鏡検査の予定なのですが、気管支鏡検査も少なからず体に負担がかかりますし、私の希望としては、最終的に手術をしないと確定できないのであれば、気管支鏡検査はせずに手術をしてほしいのですが、外科の先生は気管支鏡検査もした方がいいと言います。このまま経過観察も怖いですし、検査までずっとモヤモヤしております。 どうかアドバイスをお願い致します。

2人の医師が回答

乳癌術後の脇の痛みと禁忌・推奨事項について

person 40代/女性 -

先日、乳癌の温存手術を受けました。 両側乳癌で事前検査では、どちらもステージ1A、転移無しということで、両脇のセンチネルリンパ節生検をしました。(生検でも転移無し) 術後すぐはそんなに感じていなかったのですが、退院後、けっこう脇が痛いことに気が付きました。(今日が術後8日目です) 傷口やその周辺ではなく、少し離れた脇の下の窪みから背中側にかけての部分です。 触ると、感覚が鈍っていて、押さえるとすごく痛いです。 ポヨっとしている気もしますが、元々こんなものだった気もします。 太さも変わったかどうかはよく分かりません。 手を上げると背中側の脇の筋が痛いですが、手は上がります。 また、今のところ、モンドール病らしき線は見当たらず、赤くなったりもしていません。 1.このような症状は、センチネルリンパ節生検後は普通によく起こるものでしょうか。 2.この症状は腋窩浮腫のものと一致しますでしょうか? 3.腋窩浮腫の観点からもですが、あまり傷に負荷がかかるとケロイドになる可能性もあるんじゃないかというところもあり、マッサージやストレッチをするべきかどうか、また、するならいつ頃からするのがいいのか悩んでいます。 4.抜糸のいらない糸で手術しています。術後8日目、ケロイドにならないよう、傷口に保湿剤を塗るのは問題ないでしょうか。(アトファインは既に貼っています。) 5.会社が制服にストッキングのスタイルです。ストッキングがけっこう締め付けられていて、週5で8~10時間デスクワークで座りっぱなしです。術後、腕や胸まわりに関する禁忌は色々ありますが、足の締め付けは影響しないでしょうか。 たくさんすいません。恐れ入りますが、よろしくお願いいたします。

1人の医師が回答

放射線科vs呼吸器内科、どっちが正しいの?

person 70代以上/女性 - 解決済み

76歳女性。2010年12月、盲腸癌及び大腸憩室炎に伴い回盲部切除、D3郭清、3×4cm mod>tub se infa ly0 v0 T3N0M0 pStage2 無治療で経過観察。2011年12月、左乳房癌、単純乳房切断。SNL1本中に微小転移1個あり、リンパ郭清なしで終了。最大径16mm乳腺浸潤性腫瘍、Stage1で、アリミデックス服用中。 2015年9月1日骨盤~胸部フォローCT(造影)で肺野に「結節影」数個 最大径8mm以下 指摘。放射線科読影レポでは「炎症性>肺転移」。消化器外科の主治医の指示で院内呼吸器内科受診。呼吸器内科では「影は転移性肺腫瘍に見える」。その後主治医からは「2ヶ月後CTで経過観察」 2015年10月末、胸部TSCT。以下は読影レポ。 肺転移の所見を認めない。両肺にconsolidation、粒状濃度、気管支拡張を認め、前回CTよりわずかに増悪傾向あり。右肺には結節性病変の出現もみられる。いずれもNTMの増悪等に矛盾ない。結節性病変に関しては前回と比較して一部軽度縮小、一部軽度増大し、炎症性変化に矛盾ない。(が、転移を完全には否定できない) 乳腺外科からは「状況証拠から、転移だとしても乳癌からとは考えられない。消化器でフォローを」 続いて呼吸器内科からは ・血液検査と喀痰検査から、非結核性抗酸菌症がある。 ・ただ、この(結節の)影は転移だと思う。主治医にもそのように伝える。 上部・下部消化器内視鏡検索とエコーを実施し異常なし。 で、(消化器外科の)主治医からは、 ・来年1月に再度CT ・気管支鏡や針生検をするには小さい ・胸腔鏡をやるのはいいが、麻酔下だからやはり体に負担がかかり、そこで「炎症」だと、かえってデメリット という主旨の話がありました。 1主治医の方針は妥当? 2放射線科と呼吸器内科の意見が異なっているが、その検討の上で経過観察なのか? 3セカンドオピニオンも視野に入れるべきか? よろしくお願いいたします。

3人の医師が回答

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