カロナール500 何回に該当するQ&A

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1月11日に相談した「コンビームCTと歯性上顎洞炎について」その後の経過について

person 60代/男性 -

お世話になります。1月に表記の件で御相談させていただきました。その際にアモキシシリンと鼻うがいを勧められました。クラリスでマクロライド療法中でしたが、かかりつけ耳鼻科医にアモキシシリンを相談したら12月に処方されたレボフロキサシンを再度6日間処方されました。(1月14日〜19日)。しかし頭痛歯痛が治まらなかったので、お願いしてアモキシシリン500ミリを7日間処方してもらいました。(1月20日〜26日)。これでも頭痛歯痛は治まらずクラリスのマクロライド療法に戻しました。鼻うがいは朝晩500ミリリットルずつ継続中です。 ところが2月4日にマイクロスコープとCTのある歯科を受診すると上顎洞の膿は無くなっており、その上顎洞に接している上奥歯が銀歯の下で神経に達するまで割れていました。頭痛歯痛は歯が原因だったか副鼻腔炎が原因だったか、歯の膿が無くなったタイミングが何時だったのか分からなくなりましたが、現在、上顎洞が空っぽなので炎症だけ残って痛みを出しているなんて事は考えられない、と耳鼻科医に言われました。CTのある耳鼻科医からは当初、歯性の副鼻腔炎では無いと判定されましたが、○今回の歯の亀裂や状態からして歯性副鼻腔炎だったのではないかと思いますがいかがでしょうか? また割れていた上歯の根管治療が、歯科の混み過ぎで2週間先となっており、今は歯痛に耐えております。歯の痛みからなのか目の奥の痛みが強く我慢しにくくなっています。歯科からはロキソニンとカロナールの併用で踏ん張ってくださいと言われていますが朝昼晩ロキソニンを数週間継続する事に抵抗があり昨夜、今朝、昼と3回カロナールにしてみたところ、今日の夕方から痛みが増強してきて、たまらずロキソニンを飲みました。多少効きましたがまだ痛みが辛い状況です。○ロキソニンは1日3回×何日まで可能でしょうか? ○内科からはジクトルテープをいただいてありますがロキソニンより効果が高いでしょうか?また数週間使用した場合、胃や腎臓への影響はロキソニンより少ないでしょうか? 腎臓のegfrは60位ですが蛋白や血尿、エコーなど異常無しです。 鼻うがいにだいぶ馴れてきました、うがいの後、頭を腰より下に下げて鼻をかむと水がボタボタと流れてきます。◎もしかして上顎洞に入った水が出てきているのでしょうか?そもそも鼻うがいで上顎洞に水は入るものでしょうか? 色々な質問ですみません、根管治療に辿り着くまでの期間に痛み止めを飲みまくる事に罪悪感がありましてこの様な御相談をさせていただきました。よろしくお願いいたします。

3人の医師が回答

溶連菌陽性 抗生剤の切り替えと息苦しさの症状について

person 30代/女性 -

10/6より症状出現、クリニック受診。 10/8本日追加の内服と検査の希望、心配な症状あり総合病院受診。 【本日までの経過】 10/6より発熱MAX39.6℃、強い咽頭痛、白苔の症状出現。その日のうちに近所のクリニック受診。 インフルエンザとコロナの検査のみ実施し陰性。 クリニックでの処方薬 レボフロキサシン500mg/夕食後1錠 トラネキサム酸錠250mg/毎食後1錠ずつ カロナール200 mg/発熱・疼痛時2錠ずつ アズノールうがい液4%/1日数回 本日10/8朝、数日前の会食時体調不良を訴えていた兄家族から家族全員溶連菌陽性と連絡あり。 私自身も相変わらず咽頭痛が強く、含み声や臥位時の息苦しさで眠れず夜間座位で過ごしたこと等の心配な症状があることや溶連菌の検査を希望したため日中総合病院を受診。 自家用車の中で発熱外来患者の対応となりました。 発熱外来では研修医と看護師のお二人が診てくれて、そのお二人の報告を受けて内科外来と発熱外来を兼務している医師が薬や検査の指示を出しているという体制でした。 そのため直接医師と顔を合わせることなく診察が終了しました。 検査の結果は溶連菌陽性。 呼吸音正常、酸素飽和度96-97%。息苦しさはキプレス処方で経過観察しましょうと。 総合病院での処方薬 キプレス10mg/眠前1錠 カロナール錠200mg/毎食後2錠 トランサミン250mg/毎食後1錠 アモキシシリンカプセル250mg/毎食後1錠ずつ(こちらは私の希望で追加していただきました) 以上のことから質問が3つあります。 (1)10/6にクリニックで処方されていたレボフロキサシンを2日分だけ内服しているが本日総合病院でもらったアモキシシリンに切り替えでもよいでしょうか? 総合病院の医師からは耐性菌の観点からなのか先にレボフロキサシを飲みきってと言われました。しかしレボフロキサシンを2日間内服した状態でも咽頭から溶連菌が検出されたということはレボフロキサシンでは効果が乏しいということではないのでしょうか?ある耳鼻科のホームページでも溶連菌はレボフロキサシンへの耐性があるものが増えており効果も弱いため治療薬として選択しないと記載されているのを見ました。また一時期何度も扁桃炎を繰り返していた時期があるため腎炎など合併症が怖いです。 (2)咽頭痛が強く頸部リンパの腫れがあり、含み声や息苦しさから咽頭口蓋炎を疑っており気道が塞がってしまうのではと心配です。(含み声は昨日よりは若干改善ではありますが…) 以前に扁桃炎からの咽頭口蓋炎になった従姉妹は別の病院ですが即入院になったと聞きこのまま自宅で様子を見て良いのか心配です。 今のところは呼吸状態が悪化しなければ様子を見て良いのでしょうか。 (3)扁桃炎、咽頭口蓋炎による息苦しさの症状に対してキプレスの内服で効果はあるのでしょうか? 一応喉の写真も添付させていただきます。 かなり長くなりましたがご回答よろしくお願いします。

2人の医師が回答

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