サインバルタで治ったに該当するQ&A

検索結果:235 件

頭・首・腕・足の痛み

person 50代/女性 -

6ヶ月前にめまいが始まり高血圧から来るめまいではないかと診断されました。その後締め付けられるような頭痛に変わりましたが、はっきりした病名がわからず様々な病院で診察を受けてまいりました。整形外科には当初から診てまらっていましたが、4ヶ月前にMRIを撮り頸椎ヘルニアと診断されました。 その後も首の痛みなどなかなか治らず、2ヶ月前より頭、腕、脚などにピリピリする症状が出始めました。頭はピリピリしていて眼鏡などがかけられず、腕は灼熱感がひどいものでした。 1ヶ月前よりヒリヒリが痛みに変わり、風呂などで暖めると頭痛が、腕も熱く痛いのでシャワーですましてきました。頭は敏感でシャンプーも出来なくなってしまい、又、頭をソファや布団につけると痛みだし寝ることも出来ませんでした。現在は、身体中が敏感になり、服やシーツがあたると痛くなるなど腕、脚全体はヒリヒリから痛みに変わっています。 頭痛は神経内科に見てもらいテグレトールを処方されています。ただ、身体に出る症状は神経内科的には説明出来ないと言われています。 繊維筋痛症かと思い専門家に診断頂きましたが、原因不明の慢性疼痛と言われ、リリカ50mg 就寝前に、サインバルタ朝食後などを処方されています。ただサインバルタは副作用が怖くて服薬せずリリカ様子をみていますが、この1週間で腕、脚の痛みは進んでいるように思えます。 この症状になる前は、パソコンを使用して休みなく10年以上働き続けてきました。現在の精神的なストレスは、病気になったこと。そしてどんどん違う症状が出て来て治らないのではないかという不安です。 この一連の症状を分かってくださる先生のご意見をお待ちしています。どうぞよろしくお願い致します。

1人の医師が回答

高次脳機能障害?意欲低下、無関心 治る?

person 30代/男性 -

東南アジアにてサッカー選手をしていて昨年3月末に事故にあって、それから少ししてからいろんなものに対するこだわりや意欲がなくなりました。 洋服もシンプルに真っ黒とか。白とか。楽なものに。 食べ物も別に何が食べたいとかもなく、行きたいところも無くなりました。サッカー選手には戻りたいけれど、ほとんどのことに対して、これがしたいという欲がなくなっています。 元々ものすごく好きだったサッカー、つけ麺、あとは大切なパートナーに対する気持ちだけしか残っていない感じです。 それ以外は何もしたいという意欲がないです。 右足の脛に大きな骨折の怪我をして、骨は治りましたが活動性が失われてしまっていて、何をするにも面倒に感じてしまっています。 脳には可塑性があるとのことですが、こうした症状も治るのでしょうか? あとはストレートネックになっていて、手足の脱力感などもあります。 常にだるくて何もしたくないような感覚です。 鬱だと言われていたためサインバルタを60mg飲んでいます。(昨日まで30mgのみでした) こうした意欲や関心はまた元に戻ってくるのか心配です。廃人のような感じです。 また戻すためにはどんなことをした方が良いのでしょうか。

4人の医師が回答

不眠症状の対処について

person 60代/男性 -

双極性障害になり20年近くなります。精神科通院処方にて治療しているのですが、8か月ほど前から不眠症になり、薬を調整しているのですが治りません。それまでは、サイレースで眠れていたのですが、効かなくなり、その後、ベンザリン、ベルソムラ、デパス、セパゾンなどで調整しています。その他、骨粗鬆症でイベニティ皮下注射を月に1回、高眼圧症でタブロス点眼を毎日しています。 症状は、毎晩12時に横になり3時ころに目が覚め、その後、30分~1時間くらい寝ては目が覚めるの繰り返しです。そして、6時には眠れなくなります。 昼間は、体はきついので横になることが多く、少し眠るのですが30分くらいしか眠れません。継続して熟睡が出来ない状況です。これが毎日続いています。 2週間前処方の薬は、 アリピプラゾール3mg×0.5 寝る前 ベルソムラ20mg×1 寝る前 サインバルタカプセル20mg×2 朝夕 バルプロ酸ナトリウム200mg×4 夕寝る前 セパゾン1mg×1 寝る前 プラバスタチン5mg×2 朝夕 でしたが、このサイトでサインバルタカプセルとアリピプラゾール、セパゾンが不眠の原因になっている可能性があるとのご指摘を受け、2週間前からサインバルタを1カプセル減薬し、アリピプラゾールを中止し、セパゾンを半減しながら昨晩は中止しました。 昨日の服用は ベルソムラ20mg×1 サインバルタカプセル20mg×1 バルプロ酸ナトリウム200mg×4 プラバスタチン5mg×2 です。 そうしたところ、昨晩は、6時間連続して眠れましました。今日からは、2週間1錠にしていたサインバルタも中止したいと思いますが、対処として間違いないでしょうか?

3人の医師が回答

軽症寛骨臼外形成不全・股関節唇損傷・手術タイミング

person 40代/女性 - 解決済み

いつもお世話になっております。40代半ば女性です。 _ ウエイトトレーニングで股関節唇損傷を患ってから1年4か月が経過しています。安静に過ごし、左側は殆ど痛まなくなりましたが、右側は未だ若干の痛みが出ます。 _ 治っていない右側は、寛骨臼蓋形成不全があり、立ち上がり時や、立ったまま靴下を履くのに右脚を上げた時に股関節と大腿直筋に痛みが出ます。 _ 筋膜性腰痛もあり、現在はサインバルタ服用、中殿筋・腹筋を鍛えるリハビリメニュー、フォームローラーでのマッサージを毎日実施するといった保存的加療の状態です。 _ ここで先生方に質問です。 _ 1.股関節唇損傷は、約7割が自然治癒するとのことですが、何カ月くらい経過観察をするのが一般的でしょうか。 _ 2.あるいは、「痛みに耐えられなくなった段階で人工股関節置換術を受ける」ほうがよいのか、「軽症である現段階で早めにRAOを受ける」ほうがよいのか、どちらが理想的なのでしょうか?(それぞれの手術のメリット・デメリットが分からず、自分で判断出来ません) _ 主治医は股関節の専門医ですが、今まで手術の話は一度も出たことがなく、「安静にしていなさい」と指示が出て、他に特別な治療の提案も受けたこともありません。ケトプロフェンハップ・サインバルタの服用、リハビリを受けるなど、これまでの治療方法は、私が手さぐりで調べて、主治医に提案するような形で行われています。 _ 最近の治療は、患者が書籍やネットで情報収集を行い、治療方法を主治医に相談するようなやり方が主流なのでしょうか。主治医にも今後の治療方針について再度、相談をしてみますが、手術のメリット・デメリットなどを知った上で相談したいと思い、質問させていただきました。どうぞよろしくお願い致します。

4人の医師が回答

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