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お世話になります。79歳の父なのですが、9月上旬に、誤嚥性肺炎を起こして入院しました。 それまでは、普通に食事もし(ゆっくりですが)歩けていたのですが、入院してからめっきり筋力が衰え、とろみ食も、食道のふたが開かず気道に入ってしまい、現在は中心静脈カテーテルで栄養を取るのみです。...
4人の医師が回答
あまりにも痛かったので受診しようかと思いましたが、熱ないので 様子見にしました。 深く吸えない息苦しさは続いています。 咳もなくお陰さまで 肺炎にはならなかったので精神的なものだと 言われたことも有ります。 熱がなければ受診は不要でしょうか? あと基礎疾患ありで ワクチン接種を...
たぶん進行性格上性麻痺を発症しているであろう主人現在62歳。平成28年4月にパーキンソン病と診断されたものの納得できず、セカンドオピニオンにてパーキンソン症候群、レビー小体型認知症など確定されなかったものの、平成29年2月に誤嚥性肺炎となり完全に寝たきりとなり現在...
パーキンソン病により歩行状態が悪く、 ・比較的調子のよい午後:歩行器とか使いながら、何とか自宅内なら歩行・トイレ・着替えが可能。 外出はほとんどタクシーたが、近場なら見守りありで何とか行ける。一方で、月一回くらいは転倒。 ...骨折した今現在が車椅子ならば、それより悪くな...
6人の医師が回答
パーキンソン病で、足元がおぼつかなくなっていた母(69歳)が、 ・10月 大腿骨転子部骨折 ・11月 回復リハ病院へ転院 →リハビリ中は、歩行器歩行ができるまでに回復(病棟生活は車椅子) ただし、もともと痩せていた上に栄養状態が悪化し、150センチ30キロ程度に。 ...
75歳の母、2021年3月頃からこけやすくなり、なんとか歩いていましたが5月ふらふらふらになり救急車を呼ぶと熱が40度もあり2ヶ月ほど入院しました。この病院では誤嚥性肺炎があり歩けなくなったは脳萎縮のせいで運動機能が低下していると言われ、アリセプトを処方されてました。退院後はふらふ...
5人の医師が回答
その病院には嚥下のリハビリをする方がいますが、リハビリをやってみたが誤嚥してしまいだめだった、と担当医から説明を受けた。 7.8月中旬に誤嚥性肺炎になり、抗生物質を投与し、治療した。 8.5年以上前から前立腺がんで通院していた。骨転移はあった。 9.1年程前からパーキ...
8人の医師が回答
痰切りのカルボスティンを起こして服用させた方が良いでしょうか?先日の件はご指導頂き病院で診てもらい誤嚥肺炎ではありませんでした。ヨーグルトとかでも痰はとれますか?入れ歯をしてないので、ヨーグルトで薬を服用させようかとも考えています。
1人の医師が回答
(P病の先生は肺がん手術にはP病影響ないと確認) 手術は成功しましたが、術後はよく動いて食べて飲むことが回復に向けて重要とうかがっておりましたが、P病が進行しているらしく(手術前は歩けた)足がもつれて動けないどころか立ち上がれない、ひどい時は座っていても自分の体を起こせず前傾姿勢となる、ろれつがま...
誤嚥性肺炎で1か月入院中の68歳の母がおります。1型糖尿病の持病がありパーキンソンの様な症状(CT検査でも不明)で10年ぐらい歩行ができず、幻覚などのレピーの症状もたまにあります。3週間ぐらい点滴しながら、嚥下リハビリをしましたが、飲み込みは、いいのだが、覚醒している時間が短いので...
12人の医師が回答
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