乳癌1センチに該当するQ&A

検索結果:2,795 件

乳癌HER2陽性核グレード3・心不全あり、術後治療について

person 40代/女性 - 解決済み

浸潤性乳癌2.3センチ、HER2陽性、核グレード3、エストロゲン受容体陰性 ステージ2A 術前治療はAC4回、抗HER2療法12回 術後病理結果 pCR 手術前日夜に心不全と肺水腫である事が外科の主治医より言われたが数値的に大丈夫と言われそのまま手術、心臓の機能が術前検査で50%ほどあったのが術後38%まで下がりました。(今現在45%まで回復治療中) その他にも治療中、帯状疱疹、コロナ感染、白血球数値が低いなどありました。 腫瘍内科で術後の治療方針面談をした所、術後の抗HER2療法せずに経過観察と言われました。 完全奏功なので良かった反面、再発リスクがあるので私は推奨通り術後も治療した方が良いと思ったのですが、心臓リスクがあるのでとドクターストップが入りました。 セカンドピニオンも検討してますがいろいろな意見も伺いたく 1、同じ状況でのご判断 2、治療をした場合のリスク 3、再発する可能性 をご教示頂ければと思います。 心配なのは再発リスクです。 治療方針はわかるのですが、 心臓リスクがある中で癌を叩き切ったほうが良いのか?やめた方が良いのか? 診てもらっている病院が循環器系が弱い印象です。 入院中、心不全になった時に循環器の先生は来なくて、そのまま退院。 本格的な治療は退院後で即良くなってきてますが、かなり辛かったので入院中に早く対応してもらえればと思うところもあり、その診断で良いのか…よくわかりません。 再発は正直なところ運次第だと思いますが入院中の事がひっかかり、今一、納得出来ないです。 多くのご意見を伺えればと思います。 よろしくお願いします。

1人の医師が回答

乳がん全摘後、局所再発の可能性

person 40代/女性 -

2024年10月に、右胸乳がん(ルミナルB)を全摘出、リンパ節郭清しました。ステージ2Bです。BRCA2変異によるHBOCのため、左胸と卵巣も予防切除しています。 その後、2024年12月〜2025年4月までは化学療法を8クール行い、5月〜6月は放射線治療を25回行いました。 7月〜現在は予防として、リムパーザとフェマーラを毎日内服しています。 昨日、右胸の手術痕から4〜5センチ離れたところ(鎖骨と手術痕の中間ぐらいの場所)に、米粒ぐらいの大きさの、しこり?のような感触を発見しました。今まではあまり触っていなかったので、いつからあったのかは分かりません。ゴリっと硬いというよりは、仰向けになっているときに撫でると指先でプクっとしたものに触れるという感じです。押しても特に痛みなどはなく、外から見る分にはわかりません。 抗がん剤、放射線治療の後、分子標的薬もホルモン剤も服用していますし、4ヶ月前(2025年5月)に受けた造影CTでは何もありませんでした。9/24に検査した腫瘍マーカー数値も正常です。 次回の診察の時にはお話して主治医に診ていただこうとは思っているのですが、これが局所再発であったら少しでも早く診ていただいた方が良いのではと思ってしまい、ただ以前も五十肩や神経痛で不安になった際に主治医に少し呆れられていたようなところがあり、心配しすぎているのだろうかと思ってもいます。 そこでご相談したいのですが、 1.この状況で局所再発の可能性はどれぐらいありますか。もしそうだとしたら、どのような治療になるのでしょうか。 2.次回の診察が6週間後なのですが、それまで放置していて良いものでしょうか。少しでも早く診察した方が良いということはありますか。 我ながら、色々と心配しすぎているのだとは自覚しておりますが、やはり気になってしまってたびたび触ってしまいます。リンパ節の癌は悪性度が高く、Ki67が80でしたので、再発のリスクが高いのかと不安です。 どうかご回答くださいますようよろしくお願いいたします。

2人の医師が回答

肋間神経痛の悪化?長期の症状です。

person 40代/女性 -

43歳女性です。よろしくお願いします。 5月上旬から右の肋骨の下側あたり(腕を下ろした時肘に当たる辺り、その前後.上10センチ辺り)、徐々に肋骨のみぞおちや季肋部に沿った辺り、乳頭の下やその高さの脇の下、その背中側が断続的に痛むようになる。体動時も安静時も。 経過としては、昨年8月末から3週間咳が出ていた。9月中旬から右肋骨の痛みが出現、呼吸器内科で胸部レントゲン異常なし。(咳も治りかけた23日、歩行時に急に鋭く痛みあり、そこから痛みが強くなった) 10月上旬、消化器内科で腹部エコー異常なし。10月末、整形外科で肋骨のレントゲン、胸椎MRI異常なし。肋軟骨炎と。セレコキシブ200mg分2で3週間ほど経った11月中旬から痛みが徐々に改善し、12月中旬には消失。 1月下旬から3週間同様の痛みあるが自然に消失。 今回は5月上旬からの痛み。ヒリヒリ、ズキ、ズーン、とさまざまな痛み方がある。 (去年は腕を下ろした辺りや背中だけ。また主に体動時の痛みで安静時の痛みは時々あるのみだった。) 5月17日別の整形外科(脊椎の専門の先生)受診し、痛みのある肋骨部分のレントゲンとエコーで右肋骨は問題なし、骨折した跡もなし。痛みが長期的なので肋間神経痛の診断でタリージェを5月20日から服用開始。一日5mgでそれまで10段階で6だった痛みが2日目から2や4になる。5月25日から1日10mgに増量し、3日目から2や1になったが、痛みがまた増したため徐々に増量して6月中旬から1日20mg、日によって波があるが2から4の痛みが続いていた。7月中旬からは週一回4くらいの痛み、その他は1くらいになっていた。しかしここ10日ほど前からまた痛みが悪化、4.5くらいが続く。 ロキソニンテープも併用すると痛みが改善する気がする。 なお、今年5月から、内科では血液検査、腹部超音波検査、心電図検査、胸部レントゲンは異常なし。 また昨年11月には血痰が続き胸部CTでも痛みの部位は診ていただいたが骨には異常ないとは言われていた。 乳癌の検診も3月に済み。 長々とすみません。もう4ヶ月近くの痛みで気の滅入りや不安を感じております。 ご質問ですが、 1.肋間神経痛はこんなに長期に痛みが出るのでしょうか?数ヶ月、年単位かかったりするのでしょうか? 2. 昨年10月の胸部MRIで異常がなければ胸椎疾患は心配ないと今の主治医はおっしゃってます… ただ、そもそも肋間神経痛の経過でよさそうでしょうか?他に考えられる原因、病気はありそうでしょうか?悪化してきたことを含め、改めての検査などは不要でしょうか? 3.タリージェを飲んでいても、痛みが悪化するのですが、20mgまで増量しているのですが、そういったこともありますか? どうぞ宜しくお願いいたします。

4人の医師が回答

お探しの情報は、見つかりましたか?

キーワードは、文章より単語をおすすめします。
キーワードの追加や変更をすると、
お探しの情報がヒットするかもしれません

全ての回答閲覧・医師への相談、
どちらもできて月額330円(税込)

今すぐ登録する
(60秒で完了)