好酸球性喘息に該当するQ&A

検索結果:393 件

15歳女 下痢が頻繁です

person 10代/女性 -

15歳(高一)の娘のことで相談です。 小さい時から感染性胃腸炎になりやすい子でしたが、小3以来はかかっていません。が、高学年辺りから時々腹痛を伴う下痢をします。それほど頻度は多くなかったのですが、中3になってから一ヶ月に一度くらいの頻度で下痢をします。1日で終わるときもあれば、全快まで一週間近くかかるときもあります。アトピー性皮膚炎と、小児の頃は喘息もあったので、抗アレルギー剤は常用しています。小児科の先生は、病的なものではなさそう、様子を見てはと、ミヤBMだけは出してもらってました(抗アレルギー剤はタリオン5ミリ)が、いつまでも落ち着かないので、大人の病院に変えてみました。そこでの初回の血液検査で、好酸球が8.4、IgEが1276でした。抗アレルギー剤はオロパタジン5ミリに変わり、小建中湯も出されました。下痢をしない体質を作るの為だと思います。しかし、やはり下痢はします。薬を変えてから二ヶ月経ちますが、ただの過敏性腸症候群なのか、それともアレルギーの高さから好酸球性胃腸炎なのではないかと不安です。急な下痢で通学も不安な状況が続いてます。学校生活では親が見る限りそれほどストレスがかかってるようには見受けられません。本人もそう言ってます。このアレルギーの数値、好酸球性胃腸炎の可能性はあるのでしょうか?何か他に検査は必要ないでしょうか? よろしくお願いいたします。

5人の医師が回答

副鼻腔炎、手術の必要性

person 40代/女性 -

40歳女性です。2019年夏より、左の鼻が詰まり始め、2020年7月に耳鼻科でCTの結果、アレルギー性鼻炎、副鼻腔炎、鼻中隔湾曲の診断でした。鼻茸(ポリープ)はありません。嗅覚はあります。 クラリスを3か月服用して経過を見る予定だったのですが、子宮の手術の関係で、結局2週間しか飲めず、2回目のCTでは良くなった所もあり、悪くなった所もあり、あまり変わりませんでした。添付は2回目のCTです。今はナゾネックス、(飲んでなかった)クラリス、ムコサール、テザレックスを飲んでいます。癌ではないと言われてます。 尚、5年前に風邪で咳が止まらず、呼吸器科で喘息の診断を受けましたが、吸入をするとすぐ治り、自己判断で治療を止め、その後何もなかったのですが、2020年夏頃より咳が出たりしています。2020年5月の血液検査で好酸球が16%でした(アレルギー性鼻炎Maxの時)、今月に検査した結果、好酸球は5.2%です。NO検査で鼻は60, 口は80でした。 1, 写真を見て、副鼻腔炎の悪さの程度としてはどの位ですか?軽度、中程度、重度のどれですか? 特に篩骨洞が悪いのですか? 2, このCTは上が鼻、頭の上から見下ろす方向で撮ったものでしょうか? 3, 鼻中隔の湾曲は、そんなにひどいものですか?私には割とまっすぐ見えます。 4, 子宮の手術で飲めなかったクラリスを3か月しっかり飲んで、副鼻腔炎が治る可能性はありますか? 5, 手術が必要だと思われますでしょうか? 6, 好酸球副鼻腔炎の可能性が高いですか?はっきりさせたい場合は、切除して好酸球の数を数えれば確定すると思いますが、ポリープがない場合、何を切除して、確定診断させるのですか? 7, CTで黒い部分が空洞、白い影が陰影、という認識ですが、白い影は何があるのですか?粘液?鼻水?鼻茸?ですか?

1人の医師が回答

好酸球 肺炎 気管支喘息

person 40代/男性 - 解決済み

「相談内容」 肺の精密検査するべきか悩んでます。 何か注意する事はありそうですか。 「状態」 3月から副鼻腔あたりに顔の発赤と1日のうちに平熱から37.6度ぐらいが続き、頭痛、咽る咳 鼻水 鼻炎 鼻声 首あたりに熱がたまる。味覚があまりなく舌が少し赤い、 血液検査で炎症反応、好酸球が14%から20%。 内科 耳鼻科 呼吸器内科 で抗生剤や風邪薬のようなものを処方してもらっていました。タンの検査や心電図や首のMRIもし、熱は平熱から微熱程度に治まり、後は味覚が微妙。 3月半ばに肺炎がわかり、しばらくして抗生剤等を止め 呼吸の検査?や肺のCTをし、好酸球性肺炎の方向 と気管支喘息の方向で様子見ながら薬はレルベア100から今はレルベア200で落ち着いてる感じです。 先生からは、 レルベア使い出し数日後に好酸球の数が白血球の数に対し少し減って来てる(基準値よりは高いまま)し 以前のレントゲンと今回のCTを比べたら肺炎もマシになって来てるかも?だからムリにステロイド使うのは見送りましょう。 という事です。 しかし肺炎のせいか分からないですが一日に数回、胸部(心臓あたり?)が軽く痛いです 背中も脇あたりも。 今循環器内科行くべきか少し悩んでます

2人の医師が回答

デュピクセントの治療

person 40代/女性 - 解決済み

 好酸球性副鼻腔炎疑いで、5年総合病院の耳鼻科にかかっていますが、嗅覚障害が続いています。CT状は、篩骨洞優位、両側は該当しますが、ポリープがなく、血中の好酸球値も4で、好酸球性副鼻腔炎としての点数が2点足りません。喘息、アスピリン不耐性はあります。  喘息は、11月の検査で(5年ぶり)呼気NOは、37から11に下がっており、肺機能などに問題もなく、5年間前の検査よりも良好でした。シムビコートの吸入の結果だとは思います。呼吸器内科の先生は、匂いがわからないと危険も感知できないし、味もわからないから、料理もしにくいなど、通常の生活が送れないから、鼻のポリープを生検し、好酸球数を調べて、難病申請し、デュピクセントを使った方がいいと言われました。  しかし、私には、ポリープがない(2件の耳鼻科で言われた)ので、難病申請はできません。もしかしたら、手術をすれば、ポリープが篩骨洞にあるかもしれないので、難病申請できるかもしれないです。  しかし、私は、手術はしたくないですし、総合病院の耳鼻科の先生も手術するほど酷くはないと言われています。先生は、ステロイド点鼻薬やステロイドの内服をするのはあまり勧めない先生で、私も副作用が嫌で使用したくはないです。それに、手術しても再発する場合もあり、手術は避けたいです。シムビコートの経鼻呼出もしているおかげか、鼻詰まりや鼻水もなく、ただ匂いが感じられないだけです。最近は、ステロイド点鼻薬を使わないと匂いがわからない状態ではあります。  デュピクセントは、高額なので、難病と認められたら、経済的には助かりますが、もし、自分で、3割の保険負担で受けたいと言えば打つことは可能なんでしょうか。  ステロイド点鼻薬やステロイド内服で嗅覚が保てるなら、その治療を続けていくべきなのでしょうか。  

2人の医師が回答

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