9cm✕4cm程度の漿膜下筋腫があります。
最近、朝目覚めた瞬間だけ、仰向けに寝ているとおヘソ周りにまぁまぁ大きな硬いものがハッキリと触れます。
筋腫は右寄りにありますが、オヘソの少し左に触れる日もあれば、だいぶ右に触れる日もあります。
しかし、一度起き上がるとどこかへいってしまい、触れることができなくなります。
また、日中は、寝転んでも、おなかを深く触っても全然触れません。
とても不思議です。
聞きたいことは以下です。
◆朝にだけ触れるこの硬いものは、筋腫なのでしょうか?
◆このように、寝起きにだけ表層に上がってくることはあるのでしょうか?
◆あるとしたら、筋腫はある程度重みがあるはずなのに、なぜ浮いてくるのでしょうか?軽いということなのでしょうか?
◆また、起き上がると一瞬でどこかへ行ってしまい、再度寝転がってももう触れないのですが、これはすぐに奥の方に沈んでいくからなのでしょうか?
◆寝ている間に尿がたまり、膀胱に押し上げられている?とかも考えられるでしょうか?
◆筋腫は夜間に硬くなったり、日中は柔らかくなったりするのでしょうか?
以前も質問させてもらったことがあるのですが、股関節をはじめとした骨盤痛に悩んでおり、筋腫を切除するかどうか悩んでいます。
筋腫は、硬さが変わるものではなく、夜中寝転んでいる間に浮いてくるくらい軽いものでもない、という認識なのですが、毎朝上述のような感じなので、一体これはなんだろう、と思っています。
ちなみに、以前病院で、腹部をエコーで診てもらいました。大きく筋腫が写っているにもかからわず、おなかの上から触っても全くどれかわからないのです。
でも毎朝、寝起きだけ、表層にものすごく硬い大きなものが現れます。
なので体感では、寝起きだけ硬く、起きるとある程度柔らかくなるのか??と不思議に感じてしまいます。
素人質問で恐縮ですが、どういう現象なのか、教えていただけると幸いです。
宜しくお願いいたします。