肋骨骨折完治までに該当するQ&A

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91歳母親 認知症、糖尿病ありにて療養型病院に入院中に胆嚢炎症あり

person 70代以上/女性 -

91歳の母親の件での相談です。 今年8月上旬まで自宅介護(認知症重度、糖尿病、狭窄症による下肢の痺れ、痛み)しておりました。 自宅内転倒にて肋骨骨折し救急搬送され1週間程入院しました。退院後、認知症の進行と食事量の減少があり、状態は悪化していきました。 8月末にコロナに罹患し、2週間程救急病院に入院しコロナ治療は完治しましたが、この時からご飯をあまり食べなくなり、別の病院に転院し2週間程入院しました。 その病院で多少食べ物も食べるようになりました。それでもこの間(1ヶ月程度で60キロから49キロくらいもで体重減少しています) 一昨日、療養型病院に転院し、入院時の血液検査結果が出て、炎症反応が出ておりエコーにて胆嚢の腫れが見られたとのことです。 今日MRI検査をするそうですが、医師から急性期病院にて胆嚢に対する治療する為の転院をするかどうかの確認電話連絡が先程ありました。 現在入院している療養型病院では、抗生剤投与での対応のみになるにで積極的治療は出来ないとの事です。 今回相談させて頂きたい事は下記になります。 •高齢、栄養状態、糖尿病にて転院しても手術適応外にて療養型病院と同様の治療になるのでしょうか? •今は腹部を押さないと痛みはないようですが、今後抗生剤の効果次第ではありますが痛み、苦しさのコントロールは急性期病院のほうがいいんでしょうか? 自分は母の介護の為、昨年介護離職して母の痛みに耐える場面をずっと観ていたので、出来るだけ穏やかに苦痛なく最期まで過ごしてもらいたいことが一番の願いですので(母は認知症が進み自分では全く判断出来ない状態です)、転院か今の療養型病院での抗生剤での治療の選択で非常に悩んでいますので、ご助言を頂けると助かります。 長々と失礼しました。

4人の医師が回答

肋骨が骨折&ひびが入りました。

person 40代/女性 -

48歳女性です。 お祭りでドミノ倒しになりそうな行列に巻き込まれ、圧迫されたことから右脇、右胸横、右胸上(鎖骨下)あたりが痛くなり6日間たっても痛いので整形外科でレントゲンを撮っていただいたは肋骨3本目が骨折、2.4本目にヒビがありました。 正面から撮影したレントゲンは異常なく、斜めから撮ったレントゲンでうっすら骨折がある。とのことでした。 湿布なし、バストバンドの固定なし、 痛い時は痛みとめ飲んでok 1か月は痛みは続くと思う。 痛みが取れたら病院はもう来なくて良いよとのことでした。 咳、くしゃみは痛い。寝たり、起き上がる時痛い。深呼吸はできるが痛い、 お辞儀はできる。 洗濯物を洗濯機からだしような動きは痛い。 荷物を右手で持ちあげると痛い。 立ち上がる時痛い。など、 力をいれるような動きをすると痛いです。 話をする食事するは痛くないです。 痛み止めは飲んでいません。 明日から飛行機で国内旅行にいくのですが、荷物はキャリー。重たい物を持たなければ行って大丈夫。とのことでした。 ポキッておれてたり、肺に刺さりそうなら定期観察をするけど、そうじゃないから痛みがとれたら完治と思って良い。 逆に痛みがひどくなったり、取れなかったら来てください。とのことです。 ポキッとおれたり、肺に刺さったり。がとても怖くなりました。明日から旅行、そのあともデスクワークなので普通に仕事予定です。 右手で荷物を持つのはやめますし、 あまり動かさないように気をつけますが、とはいえ生活していて肋骨を動かさないのは限界があります。 1か月の間にさらにポキッと折れることや、肺に刺さるほどに折れることもあるのでしょうか。さらに転んだりしたらあるかもですが、荷物を左で持っていたりしたときの負荷や、旅行で歩いていたり、2.3時間のフライトやバス移動などで。 骨折と言われるまでは痛いな。くらいだったのですが、急に怖くなりました。 また、痛みは1か月は続くとのことですが、徐々に軽減していきますよね? 深呼吸をしていたい,起き上がる時痛いはどのくらいで和らぐんでしょうか。 よろしくお願いいたします。

6人の医師が回答

早期肺癌の陽子線治療について

person 70代以上/男性 -

75歳男性です。2024年9月に胸部CT、経過観察で25mmの陰影、白色の芯は2mm程が見つかり、肺癌ステージ1A3と画像診断され、PET/CT検査でも明るく発色しました。左肺の下葉の上部の抹消部で気道鏡は届かず、生針検査も不可で確定診断はできず、手術を薦められましたが、持病の心房細動の持続のため、手術を辞退し、陽子線治療を選択しました。2024年6月から早期肺癌が保険となり、また、持病があるので手術不適用となり、認められました。2024年11月陽子線治療10回、背中と脇からL字型で照射しました。保険適用になり、手術より遥かに低価格でした。 照射後の経過観察では、2025年10月、PET/CT検査で再発、転移なし。 2026年3月CT検査で異常なし。次回、2026年11月PET/CT検査の予定です。 下記の質問をよろしくお願いします。 1、早期肺癌ステージ1A3以下の場合、手術と陽子線治療の有効性について、 公式な見解はあるのでしょうか。 2、陽子線治療の癌の根治率は手術と比べてどうか。 3、照射後、肋骨骨折は、10%と言われていますが、心配です。ゴルフなどはダメと主治医から助言されていますが、どの程度で、不適なのか。照射で肋骨が弱っていて、回復はしないのでしょうか。 4、照射後の肺繊維症の影響は。呼吸機能の低下や肺炎の罹患率はどのくらいか。 5、陽子線治を肺に一度した場合、再発した時に再照射はできるのか。 6、陽子線治療3~5年後に、再発があった場合、手術はできるのでしょうか。 7、早期肺癌は陽子線治療か、手術か、どちらが、術後、生存率が高いのか。 8、ステージ1A3で手術か、陽子線治療かの選択肢で、どちらが、根治率が高いのか。 以上、よろしくお願いします。

1人の医師が回答

退院後にホルミシスマット(低線量放射浴マット)を使用することは問題ないでしょうか。

person 70代以上/女性 - 解決済み

お忙しい所度々申し訳ございません。お世話になります。 90歳の自分の母親ですが、3週間前に嚥下性肺炎(喀痰・呼吸困難)で救急病院に緊急入院しました。抗生剤で治療した結果、肺炎は現在回復傾向ではありますが、まだ完全には治癒していません。 嚥下障害(加齢)により、口から飲食が出来なくなったため、点滴による抹消輸液を止む無く選択しました。余命は1ケ月と言われ、まもなく退院となります。   退院後、点滴をしながら寝具としてホルミシスマットを使用したいと考えています。理由は体の痛みがひどく、苦痛を和らげるためです。最後は楽な状態で看取ってやりたいと思っています。 現状でホルミシスマットを使用することは別に問題はないでしょうか? (花崗岩を敷き詰めた低線量放射浴マット。新陳代謝がよくなり痛みがとれると言われています。電気などは  使用していません) (入院中現在の症状) ●肺炎のCRP(炎症反応)は、3週間前24mg/l ⇒ 現時点で9mg/l ●左胸水あり。酸素吸入は現在していますが、退院したら外しても問題ないレベル ●入院中の嚥下リハビリ ⇒ 現時点での経口摂取は難しい状況。 ●持病薬は砕いて口にいれているようです。 (その他の症状) ●施設入居中。寝たきりで軽度認知症あり、廃用傾向あり。 ●昨年から食欲がなく、昨年10月の栄養状態(血液検査)は低い数値でした。 ●重度骨粗鬆症のため椎間板変形や圧迫骨折等の強い痛みがあり、鎮痛剤ジクロフェナク塗り薬で対応。カロ  ナール・エディルカルシトール服用中 ●高度便秘(粘膜脱症候群)により、下剤リンゼス、麻子仁丸、モビコール等服用中 (その他病歴) ●15年前に胆嚢癌ステージ4の手術あり。昨年末の再発検査は陰性 ●5年前に腸閉塞の手術実施。 ●5年前に喉頭浮腫気道閉塞により心肺停止蘇生により肋骨骨折 ●3年前に心臓完全房室ブロックでペースメーカー挿入 ●2年前に尿路結石腎盂腎炎・敗血症ショック(結石流出で治療終了)

5人の医師が回答

嚥下障害の受診について

person 70代以上/女性 - 解決済み

お世話になります。90歳の自分の母親ですが、3週間前に嚥下性肺炎(喀痰・呼吸困難)で救急病院に緊急入院しました。抗生剤で治療した結果、肺炎は現在回復傾向ではありますが、まだ完全には治癒していません。 嚥下障害(加齢)により、口から飲食が出来なくなったため、点滴による抹消輸液を止む無く選択しました。余命は1ケ月と言われ、まもなく退院となります。 リスクや苦痛を伴う胃ろうや高カロリー輸液をあえて選択しなかったのは、家族としては、本人が高齢でこれまで様々な病気で痛い想いをしてきてもう苦しませたくないのと、退院後の施設の受け入れ条件の関係があります。 その反面少しでも生きてもらいたいとも考えています。 難しいのを承知でお聞きいたしますが、現時点で入院設備のある嚥下専門病院を受診してももう手遅れでしょうか? (入院中現在の症状) ●肺炎のCRP(炎症反応)は、3週間前24mg/l ⇒ 現時点で9mg/l ●左胸水あり。酸素吸入は現在していますが、退院したら外しても問題ないレベル ●入院中の嚥下リハビリ ⇒ 現時点での経口摂取は難しい状況。 ●入院中の持病薬の服用(鎮痛剤・下剤)は砕いて口に入れているようです。 (その他の症状) ●施設入居中。寝たきりで軽度認知症あり、廃用傾向あり。 ●昨年から食欲がなく、昨年10月の栄養状態(血液検査)は低い数値でした。 ●重度骨粗鬆症のため椎間板変形や圧迫骨折等の強い痛みがあり、鎮痛剤ジクロフェナク塗り薬で対応。カロ   ナール・エディルカルシトール服用中 ●高度便秘(粘膜脱症候群)により、下剤リンゼス、麻子仁丸、モビコール等服用中 (その他病歴) ●15年前に胆嚢癌ステージ4の手術実施。昨年末の再発検査は陰性 ●5年前に腸閉塞の手術実施。 ●5年前に喉頭浮腫気道閉塞により心肺停止蘇生術により肋骨骨折 ●3年前に心臓完全房室ブロックでペースメーカー挿入 ●2年前に尿路結石腎盂腎炎・敗血症ショック(尿管ステント挿入)

4人の医師が回答

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